長距離輪行日帰りの最近のブログ記事

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9/5ホテルから市電ですすきのへ。

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夕食はスープカレー。

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翌朝、チェックアウト前に一走り。

まずは豊廣川に出て自転車道を真駒内手前まで。

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Go-Toで何と2万でJAL往復

札幌ビジホ、レンタカー付!

1便がコロナ欠航なので2便で千歳へ。

大型機材のB777-200なので

嫌な予感していたのだが

やはりずるずる遅れて結局千歳へは30分近い遅着。

雨はやんでいるがこの通り

翼から水蒸気が思いっきり立ち上がる状態。

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今日は日産レンタカー。

なんとノートだけどもe-powerだった。

しかも1800kmしか走っていないほぼ新車。

あまり本土からの観光客が少ないせいか

貸し出しもすごくスムーズで

予想していた10時には出発できた。

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そして倶知安の二つ目の79615の前の

駐車場に車をデポさせてもらって

12:30に出発。

予報より天気ははるかに良く

晴れているどころか羊蹄山も山頂まで全部見えている。

(写真は撮り忘れた)

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名古屋からの帰り、夕方ちょっとだけツーリング。

まずJR新快速で蒲郡へ。

必要のない荷物は駅のコインロッカーへ入れて

廃線の噂される名鉄蒲郡線へ。

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風光明媚な車窓の蒲郡線。

速度は意外と速く時速85キロで突き進む。

普通は名古屋から吉良吉田行きの急行に乗るのだろうが

折角なのでこの路線に乗車、詳しくは

鉄道blogへ

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30分ほどで吉良吉田駅へ。

乗り換え通路の先には西尾線急行名古屋行が待っているが

チャンとここで降りて自転車を組み立てる。

すでに15時を回っていて

日の短いこの時期走れる時間もあとわずか。

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今度こそ最後の出張ついでツーリング。

仕事は午後からなのでそれまでは

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河和行きの名鉄特急も

朝の時間帯は特別車両付きで運転される。

基本的に1200系と2200系なのだが

折角なので展望室付きの1200系の便に乗る。

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河和には10時半過ぎに到着。

すぐに自転車を組み立てて

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ここのところ珍しい出張が立て込んでいるが

今回も出張ついでツーリング。

今回のフライトは都心上空ルート。

台風19号のため荒川と多摩川から

濁った水が大量に東京湾に流れ込んで

東京湾は泥海に見える。

南アルプスは早くも雪をかぶっている。

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仕事の翌日24日早朝のかもめに乗る。

肥前山口で佐世保方面へ乗り換える。

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8:37巨大な佐世保護摩のある佐世保に到着。

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西明石に前泊。

早朝明石のジェノバラインまで少々走る。

淡路までのジェノバラインは途中135度線を超えるらしいので

子午線ライン。

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土日は平日より便数が少なく

朝6:30発が始発。

思ったより大きな双胴船が入ってきた。

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後ろのデッキにに自転車置き場のようなラックがあり

このように自転車を固定する。

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久しぶりの大阪出張ついでツーリング。

会議は午後からなので

朝早い新幹線で大阪に入り午前中ひとっ走り。

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大阪梅田から阪急で逆瀬川へ。

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駅からすぐに逆瀬川に沿って

緩やかな上り坂が始まる。

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今日は折角なので休みを取って九州ツーリング。

博多から新幹線で小倉行きのこだまに。

全車自由席なので広い指定席車両へ。

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小倉から日田彦山線で石原町という駅へ。

跨線橋がなく昔ながらの構内踏切を渡って改札へ。

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この駅で列車は対向するのだが

背景は平尾台の西端の三菱マテリアルの石灰岩の採掘場。

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1日中本降りの雨の関東をよそに

まだ梅雨入りもしていない福岡は晴れ。

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15時くらいに上がって早速肥薩線に乗り込む。

筑前前原で乗り換え加布里の駅で降りる。

博多から大体45分くらい。

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いきなりだがまだ昼食まだなので

福岡、佐賀にチェーン店を展開するこのうどん屋へ。

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最近何回かある名古屋への帰りの道草ツーリング。

今回も河和へ。

カオスな名鉄名古屋駅。

同じホームに豊橋、中部国際空港、吉良吉田、内海など

いろんな方面への電車が特急急行各駅問わずやってくる。

河和行きの特急も5700系の特急運用撤退で

3扉ロングシートの車輛になってしまった。

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この6000系も登場時は3扉クロスシートの車輛で

クロスシートで通勤という新しい提案が認められて

このブルーリボン賞を受賞したのだが

ロングシート改造後の今でもむなしくその証だけは残っている。

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40分ほどで河和に到着。

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折角九州にいるので翌日有休をとって1日自転車に乗る。

かもめ3号で肥前山口まで。

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肥前山口から学生で混んでいる

佐世保線に乗り換えて早岐へ。

本当は佐世保まで行きたかったのだが

佐世保早岐は市街地であまり走りにくいのと

その間の時間ももったいないので

早岐出発とした。

8:30出発!

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早岐を出ると

早くも最初の上りが始まる。

さすが南国九州の6月、暴力的な日差しに湿度。

気温は30度未満だがさすがに汗が噴き出す。

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博多に仕事のついでに・・・

いつも通りに従価料金を払って

飛行機輪行。

いくらなんでもこんなに軽くないと思われるが・・・

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朝一でさっさと仕事を済ませいざ。

ただサミットのせいでコインロッカーは使えず。

明日は荷物を持ったままの長距離になりそう。

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ホテルに預けておいた自転車を受け取り

直ぐに組み立てて福岡市営渡船乗り場へ。

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名古屋に午前中だけ所用があり

丹沢と富士山を見ながら新幹線で。

さすがにスマホだとローリングシャッター現象がひどい。

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名古屋から浜名湖までの輪行だが

今回は豊橋まで新幹線を使わずに名鉄特急で。

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もちろミュー切符特別車の一番前をキープ。

間もなく豊橋。

JRに乗り換える

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名古屋に出張ついでにサイクリング。

雨が心配であるが

降られても良い装備を持っていくことにする。

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名古屋から知多半島の河和まで名鉄特急で50分弱。

転換クロスシート2扉の5700系も

河和特急ぐらいにしか見られなくなってきた。

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河和の駅から歩いて5分強で

名鉄観光船の河和港。

駅から無料バスも出ているが

乗るほどの距離でもない。

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知多半島-渥美半島間は

2014年9月までは師崎-伊良湖に

名鉄フェリーがあったが廃止になったが

今でも河和-伊良湖間のこの高速船(師崎からだと乗り換え)で

渡ることができる。

自転車は輪行する必要があるが

師崎まで行かずに河和から出てるので便利は便利。

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引退した747エアフォースを見つつ小雨まじりの羽田を出発。

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千歳は快晴、しかも思ったより暑い。

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持ち歩きに不便なOS500は

新千歳空港駅のコインロッカーに置いていく。

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少し時間がある南千歳で少し鉄分補給タイムした後で

東胆振地震の影響で追分方面の各駅が運休中なので

追分まで特例で乗れる特急で。

一本前の各駅の大体の特急おおぞら3号。

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ふと思いつきで乗鞍試走へ

行きは季節列車のあずさ71号。

定期運用もずいぶん昔に無くなり

もう残りも数編成となった183/189系、

今回は初代GUあずさカラーに塗り替えられたM52編成。

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松本9時ちょっと前に出発。

本当はアルピコで新島々まで行きたいところだが

余り連絡もよくなく自転車で走ったほうが早い。

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新村駅の旧東急旧5000系。

比較的きれいに保存されている。

児童図書館か何かとしても活用しているようだ。

その1からの続き


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駅前の通りをまっすぐ下ると小樽運河の南部に出る。
ここは道道が整備されたときに
半分埋め立てて遊歩道になっているが
小樽運河といえばみんなここを思い浮かべる。

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 自転車で2,3分北上すると
道道は運河から離れて
運河はもともとの幅になる。
この辺のほうが昔の小樽運河の
雰囲気をよく残しているという話だが
訪れる人は少ない。

ただ先ほどの場所から歩いても5分くらい。
小樽運河といっても残っているところはごくわずかで小規模。
北海道3大がっかりと言えばそうかもしれない。

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 小樽市総合博物館前。
もと手宮の交通記念館。
C12やキシ80なんかが見えるが
入場はまたの機会で。

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 平成25年6月16日(日)
今年の北海道日帰りツーリングの企画は
まだ行ったことのない平成8年11月に国道229の
最後の開通区間を通ってみたいということで
積丹半島1周に決定!

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 新千歳空港行きの始発便に乗るべく
早朝の羽田空港へ。
日帰りなので車でP2パーキングへ。
4階が便利なのだが満車で3階へ。
ちなみに1日の料金は1500円。


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手荷物の保証額は15万なのであるが
1万当たり10円の従価料金を払うと
保証額をあげられるうえに
手渡し品扱になって荷物の取り扱いが
ダントツに丁寧になる。

今回は100円払って25万で申請。
ただ羽田でも北海道でもこの制度を
荷物の受付がわかってないらしくいつも手間取るらしい。
今回も結構時間がかかった。

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 あっという間に下って富良野。
標高700m位より下は
まったく雨は降っていなくて
路面も乾いていた。
斜線道路を気分良く南下。

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 鳥沼より八幡ヶ丘へ登る。
悪路+ヘアピンコーナーの
道も直線的に上る付け替え道路が完成し
このようにきれいなパーキングまでできて
少し興ざめな感じになってしまったが
この景色はやはり健在。
富良野が一望!

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 朝一番の便で旭川へ。
機材はMD-90.

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 旭川空港には9:20に到着。
気温は13~15度くらいでやや寒い。

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 速攻で自転車を組み立てて
荷物を全部コインロッカーに入れて
9:40すぐには出発!

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せっかく休み取ったのに晴れているのは
北海道と沖縄だけという状態。
と言うことで急遽渡道!
 朝6:30のJALで新千歳空港8:00到着。
早速自転車を組み立てて支笏湖方面へ出陣!
コースは千歳から支笏湖CRで支笏湖へ
そこから美笛峠を越え喜茂別へ
さらに中山峠を越えて定山渓へ抜けようと言うもの。


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喜茂別付近からは牧場の
バックに雪をかぶった羊蹄山が。。。。

まぶしくって良く判らなかったのだが実は
写真は間違えて隣の山を撮ってしまった。
本物は右端に半分映ってる奴。。。


喜茂別から右折して中山峠へ登る。
飛行機のせいかくたびれてきて
最後のほうは15km/hを割り込むような
スロースピードになってしまった。

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中山峠と言えばこの揚げ芋!
揚げたじゃがが割り箸に3つ刺さっている。
自転車なければ全部食べきれない量!
280円也

本日の走行距離 189.01km
走行時間 6時間59分
平均時速 27km/h

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