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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

201014午後ヤビツ001.jpg

定例化しつつある午後ロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野へ。

201014午後ヤビツ004.jpg

そしていきなり場面は

例のレストハウスの工事も本格化してきたヤビツ。

湿度も高く意外に登りは快適な気温ではない。

ロータリーの島もほじくり返していたから

ロータリー自体も大きく変わるのか?

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バス停裏の木も伐採されている。

201011不動尻裏ヤビツ001.jpg

道路が乾くのを待ってから午前遅く出発して

そのままヤビツ行こうかと思っていたが台風の吹き返しの

北風が強く上っていても向かい風で楽しくなさそうなので

急遽コース変更で広沢寺温泉へ

しばらくは鐘ヶ岳を正面に見ながら緩く上る。

201011不動尻裏ヤビツ002.jpg

広沢寺温泉を過ぎるとコンクリ舗装になり

針葉樹の森の中の激坂となる。

15%とか時には20%以上も

201011不動尻裏ヤビツ004.jpg

ゲートを過ぎて鐘ヶ岳登山口と山の神トンネル。

トンネル内は真っ暗なのでライトは必携。

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箱根HCでどうも後ろの変速の

調子が悪いと思っていたら

カーボン製のプーリーケージにひびが入っている。

断面の縦の線がそうで

このせいでケージがふにゃふにゃになっていたため

変速がいまいち決まらなかったようだ。

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この9000DURAのRDだが

過去にいろいろやっていて

ケージを外すねじが完全に馬鹿になっていて

本体とばらせないのケージ交換はあきらめて

R9100DURAに交換。

今度はズバッと変速するようになった。

今見たらアウターが前後ろ逆になっている。

(本来はアルミケーシングがデレーラー側)

今度付け替えねば。

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HCレース1回くらいは出るべと

9月に入って申し込んだ箱根ターンパイクのHC。

今回は当日受付と駐車場も申し込んだ(それぞれ追加料金)。

駐車場所はターンパイクのはこね区間と一緒に

通行止めにしてある湯河原区間。

結構ゆっくり目で行ったら随分下のほうになってしまった。

201004箱根HC001.jpg

まだ誰もいない大観山のゴール会場。

時折雨がぱらついていて富士山も見えない。

ちょっと天気が心配。

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自転車を組み立ててスタートへの下山のため

大観山まで100m少々アップがてら登る。

201003日向薬師妻クリング001.jpg

明日の箱根の使用自転車の試運転もかねて妻クリング。

昨日偵察してきた日向薬師へ。

新東名の厚木から暫定開業の伊勢原大山ICへ。

246や混雑気味の伊勢原市内をパスできて結構有用。

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伊勢原運動公園に車を置いて日向薬師方面へ。

これは彼岸花ではなくてサルビア。

201003日向薬師妻クリング006.jpg

今日は群生地を少し回ってみた。

日向病院そばの群生地。

201003日向薬師妻クリング009.jpg

ここは結構大規模に咲いている。

201002午後ヤビツ005.jpg

週末の箱根HCもあるし

今年はレーススピードで全く走っていないので

ちょっと調整を兼ねて午後からヤビツへ。

いつも通りはこね19号で秦野駅。

201002午後ヤビツ006.jpg

といっても会社に持っていくかばんを持ったままなので

中間から少し上げた程度でヤビツ峠。

看板後ろの気がなくなったのは

ヤビツ茶屋の工事の資材置き場の関係だったようだ。

もしかしたら工事終わったら

再び再植樹されるのかもしれない。

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三陸にも持って行った

通勤に使っているコルナゴExtreme-Cの

クランク(FSA K-FORCE)のペダルの取り付け部分が

カーボンとアルミの接着が取れたのかグラグラになってしまった。

ネットで調べると少数ながら症例はある。

もう5アームのクランクもだいぶ前の製品なので

C59からクランク(FSA SL-K LIGHT)を移植して

チェーンリングは元の50-34Tを使用。

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C59は新品のクランクを付けることにした。

9100DURAの52-36T。

今回は入手しやすさと性能重視で久しぶりのシマノ製クランク。

なんだかちょっとカッコ悪い(個人的見解)。

4アームもあまり好みではないけど。

200926三陸妻クリング028.jpg

朝8時、グリーンピア三陸宮古を出発。

予報だともう雨は上がっても良い時間なのだが

まだパラパラと降っている。

とりあえず今日は基本国道45号沿い。

200926三陸妻クリング030.jpg

摂待までは下りで

熊の鼻はトンネルを潜らずに旧道の展望台経由で。

ここなんか晴れてれば絶景な場所なのだが

いまいち景色がさえないのは仕方がないところ。

ところで東北地方金曜日は結構大荒れの天気だったらしく

旧道系は結構葉っぱなどで散らかり気味。

200926三陸妻クリング087.jpg

小本から先は標高差は150mくらいだが

9%くらいの連続勾配で少し大変。

並行する三陸自動車道無料化で車もほとんど皆無で

このように蛇行しても全然大丈夫。

200926三陸妻クリング001.jpg

時々雨の降るなかはやぶさ1号で盛岡へ。

台風崩れの低気圧が日本中天気を悪くしているようで

行程がちょっと不安。

200926三陸妻クリング002.jpg

盛岡からリゾートあすなろを使った

快速三陸トレインみやこに乗る。

200926三陸妻クリング006.jpg

展望の抜群なリゾートあすなろで

席は前から2列目で前面展望も最高なのだが

何せ山田線(旧 山区間、海区間は今は三陸鉄道)は

ずっと森の中で大した展望もなく少々残念。

200919南魚沼妻有ツーリング002.jpg

本当はみつまたの道の駅から

スタートしようと思っていたが

雨だったのですでに止んでいる湯沢からスタート。

塩沢から魚沼スカイラインに向けてHC。

200919南魚沼妻有ツーリング004.jpg

6.5キロで500mの登りで栃窪峠。

巻機山の上の方は雲の中だが

天気予報よりはずっと天気が良い。

そして魚沼スカイラインを少し走り

大沢峠から十日町の土市へ下る。

魚沼スカイライン途中の十日町展望台が

今回のチマコッピ約730m。

200919南魚沼妻有ツーリング006.jpg

信濃川を渡りそしてこんな看板の通りに

左折して真田方面へまた登る。

200914午後サボルデリヤビツ003.jpg

ここのところ月一で恒例の

午後からロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野に14時前に到着。

クリップボード01.jpg

すぐに走り出す。

今日は気温が結構低くて走りやすいはずなのだが

湿度がそこそこあり汗は結構出る。

例のMAVICコスミックカーボンUSTであるが

ソフトなGIANTのタイヤも相まって

かなりシルキー、悪く言えばまったりのフィーリング。

峠でダンシングした時などや加速したい時など

もう少しパロっとした感じが欲しいと思うときもあるが

今日のようにカバンをもって

のんびりツーリングの時には

ゴツゴツ感も少なく悪くはない。

ただ25Cのタイヤを履いて

実測27.5mmくらいの幅があったので

この自転車だとクリアランスは結構ギリギリ。

200914午後サボルデリヤビツ004.jpg

まず表を1本。

最初はちょっと頑張ってみたが

すぐにカバンの重さもああって

すぐにツーリングペースに戻る。

200913妻クリングとMAVIC017.jpg

通勤で使ってる無印カーボンリムが

熱で変形したりして結構やばめなので

また中華ホイールでもと探していたら

マビックがCRCで安かったので買った。

でも関税取られた。

200913妻クリングとMAVIC018.jpg

買ったのは

マビック コスミックカーボンUSTで

SLではないモデル。

少しまともなハブのついている中華ホイールより

かえって安いくらいだった。

次自転車買うとしたらおそらくディスクブレーキのはずなので

リムブレーキのホイールは買うのを控えていたのだが

値段も安かったので。

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そろそろ夏も盛りを過ぎたので

運動不足解消の妻クリング。

今回は逗子へピザを食べに行く。

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1時間くらいで着いた。

200913妻クリングとMAVIC012.jpg

でもピザ屋は密対策で

2回のオープンスペースだけの使用みたいで

30分待ちという話なので

隣のステーキ屋「宮」へ。

200906小林峠と真谷地004.jpg

9/5ホテルから市電ですすきのへ。

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200906小林峠と真谷地005.jpg

夕食はスープカレー。

200906小林峠と真谷地016.jpg

翌朝、チェックアウト前に一走り。

まずは豊廣川に出て自転車道を真駒内手前まで。

200905ニセコ自転車006.jpg

Go-Toで何と2万でJAL往復

札幌ビジホ、レンタカー付!

1便がコロナ欠航なので2便で千歳へ。

大型機材のB777-200なので

嫌な予感していたのだが

やはりずるずる遅れて結局千歳へは30分近い遅着。

雨はやんでいるがこの通り

翼から水蒸気が思いっきり立ち上がる状態。

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今日は日産レンタカー。

なんとノートだけどもe-powerだった。

しかも1800kmしか走っていないほぼ新車。

あまり本土からの観光客が少ないせいか

貸し出しもすごくスムーズで

予想していた10時には出発できた。

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そして倶知安の二つ目の79615の前の

駐車場に車をデポさせてもらって

12:30に出発。

予報より天気ははるかに良く

晴れているどころか羊蹄山も山頂まで全部見えている。

(写真は撮り忘れた)

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先日割れてしまったR9000のスプロケ。

金曜日の朝、シマノへレターパックライトで送ったら

火曜に交換新品が届いた。

仕事早!

しかも最新のR9100。

裏見てもR9000と何が変わったのかわからないが。

カタログデータ上も重量も全く同じ。

HPで見るとおそらくカーボンスパイダー(R9000)が

CFAP製スパイダーアーム(R9100)とわざわざ表記を変えてあるから

キット材質の見直しはされたのであろう。

200829大山30ヤビツ067.jpg

通勤で使ってるSPDシューズがボロボロになったので

新しいやつを買った。

シマノのSX3.

この1ダイヤルのワイヤー方式は

朝の忙しい時などすぐ履けるしすぐ脱げてよい。

ソールは今までのより多少固くなったか?

200829大山30ヤビツ061.jpg

今年は梅雨明けが遅かったのにその後

猛烈な暑さが続いていて

峠を上るなら早朝か夕方しか考えられない。

今年は朝8時ごろから軽く30度を超える感じなので

お昼過ぎに家を出て平地は暑いがちんたら走って抜けて

夕方になってヤビツにとりつこうと考え。

この鳥居の場所で2時過ぎで上るにはちょっと暑い。

ただこの先の秘密の林道はずっと木陰で

かなり涼しい道で助かる。

200829大山30ヤビツ063.jpg

山道は14時を過ぎると急に涼しくなり始める。

蓑毛ではすでに30度を下回り

比較的ましな気温で表ヤビツを上る。

そして突然看板のところの木が伐採された峠へ到着。

結論から先に言うと

シマノに電話したらとりあえず送ってくださいとのことで

おそらく代品交換になるらしい。

200827自転車スプロケ001.jpg

鎌倉の笛田の激坂で力入れたら思いっきり歯飛びしたので

確認するとスプロケットが割れていた。

製品はいっこ前のDURA-ACE CS-9000の12-28T

200827自転車スプロケ002.jpg

バラしてみると

カーボン製?のスパイダーで

チタン製のギアが4つのピンで3枚セットで

止めてあるのだが

ピンの周りにひびが入って1本を除き飛んでしまっている。

このスプロケ、ユーラスに付けていたので

長距離旅行や会社の帰り午後ヤビツにしか使ってなくて

前回前々回のヤビツの時

特定の場所で(おそらくこのギアを多用する斜度の時)

パワーが遅れて伝わるような気持ち悪い感触があって

なんでだろうと思っていたところだった。

ネットで調べてみると同じような破損が何件か見受けられたので

シマノに電話してみたら

本当だったら購買記録が必要だけれど

今回はとりあえず送料負担になるけど送ってくれれば

代品を送り返すような方法にもって行けるかもしれないので

送ってくださいということなので

早速今日送ることにしました。

200823ヤビツ011.jpg

天気が午後からよくなりそうだったので

昼過ぎまで待ってたら

午後になってまた雷雲があちこち湧いてきた。

ただ246方面だけは何故か雲がなかったので

最悪輪行でも良いやと思いいて出発してみる。

本当に雷雲の隙間を走ったみたいで雨に降られることなく

善波峠を越えた。

200823ヤビツ013.jpg

なんと晴れ間も出てきて大山も全貌が見えてきた。

200815ビーナスライン熊ちょい002.jpg

東京6:28発のはくたか551号で出発。

何気にW7系発乗車か?

佐久平には7:43到着。

すぐに自転車を組み立てて走り出す。

200815ビーナスライン熊ちょい004.jpg

今回は久しぶりに熊ちょい企画のツーリング。

7キロほど離れた浅科の道の駅には

8:20ごろ到着、本当は8:00集合なのだが

先ほどのはくたか551が佐久平の始発なので

この時間がいっぱいいっぱいなので

次回は8:30集合にしてもらうことに。

ということで8:30に無事4名で出発。

ヘルメットを家に忘れてきてしまったので

下りは特に慎重に・・・・

200815ビーナスライン熊ちょい007.jpg

しばらく望月のアップダウンを通過したのち

標高1500mの白樺高原(女神湖)まで

15kmで標高差にして850mを上る。

最初は緩やかだが途中から10%を超えるような急坂となり

立科から7の道と合流した直後のこの

スノーシェイドのあたりが一番険しい。

200813サボルデリヤビツ001.jpg

ほぼ毎日の酷使ですっかりボロボロで

生地もスケスケになってしまった輪行袋を買い替えた。

同じロード220で限定のブラック。

200813サボルデリヤビツ002.jpg

恒例の午後サボルデリ、ロマンスカーでヤビツ。

秦野に停まる新宿13時発のはこね19号。

200813サボルデリヤビツ006.jpg

秦野を14時過ぎに出発。

早速ヤビツへ向かうのだが

1日でも一番暑い時間帯。

蓑毛の直線坂では直射日光もあってこんな温度。

さすがに蓑毛でちょっと休憩した。

200810裏榛名001.jpg

とりあえず三国トンネルの群馬側まで

車で送ってもらってからのスタート。

三国峠を下り匠の里から大道峠へ

200810裏榛名002.jpg

まずは前哨戦の大道峠780m。

まだそんなに気温は上がっていないのと

登りは木陰が多く比較的楽にこなす。

200810裏榛名003.jpg

中之条まで下りると

すでに暴力的な気温に。

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最初の予報より天気の回復遅れて

朝9時でも上越国境中心に雨雲がかかっている。

仕方ないので川場まで車で送ってもらって

雨雲があまりかかっていない片品を先に通る

いつもと逆回りコースにしてみた。

結局小雨が上がるのを待って10時半過ぎの出発。

20200809水上水源ツーリング逆回り015.jpg

逆回りということでいつもなら最後の峠の花崎峠が最初。

川場側からだと片品側より多少長い

12キロで約600mの高低差。

時折パラパラと雨が降るが濡れない程度の降雨。

ただ途中から路面はヘビーウエットだった。

ただ片品側の下りはほぼドライで助かった。

20200809水上水源ツーリング逆回り016.jpg

そして次は宇条田峠。

車どおりが皆無なので路面はまだ濡れている。

ここは花咲側からだと少ししか登らない。

下りは慎重に

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