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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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今年は週末になると台風が来る。

この期に及んでまもなく11月も終わりだというのに

季節外れの台風27号崩れの雨が

日曜の昼前にようやく上がって路面も乾いてきたのでGO!

この鳥居のあたりから雲行きが怪しいし

道路がまたウエットになってきた。

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大量に落ちて積もった杉の葉っぱと

台風19号のせいで荒れた路盤からの泥が混じって

道はぐちょぐちょ。

登りで泥羽が気になってスピード出せない。

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紅葉もだいぶ下がってきて

蓑毛あたりもだいぶ色付いてきた。

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今日はかなりまったり昼過ぎの出発。

これまた数か月ぶりのこの鳥居。

これ以上ないくらいの快晴。

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表ヤビツ全体が見渡せたこの場所も

ススキと雑草が伸びてほぼ見えなくなった。

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2日間で落葉がずいぶん進んだヤビツ峠。

結局峠に着いたのは2日前より遅い15:30.

今日は軽く走った割には出力もよく出ており

一時のじり貧の調子は脱出しかけているかもしれない。

ただここでまたもやウインドブレーカーを

どこかで落としてきたらしくそのまま下ることに。

ちなみに峠で7度、寒いは寒いが何とかなる気温なのが幸い。

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何と7月の海の日以来4か月ぶりのヤビツ。

12:40新宿発のロマンスカーで輪行。

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ここに輪行袋置くと

結構リクライニングに支障きたしたりするものだが

EXEはリンクライニング角度が浅くて問題ない。

この12:40発秦野に止まる珍しいロマンスカー。

1日に数本ある。

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朝雨が降ったが天気は急回復。

車窓の大山、ヤビツ方面は視界良好。

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台風19号の影響もあると思われそこ走るか考えたが

とりあえず久しぶりに這子坂からこの林道を上ってみる。

久しぶりなので入口でちょっと迷ったが無事に入れた。

相変わらずこちら側は斜度が厳しい。

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このように視界が開けてくると多少だが斜度が緩む。。

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ピークを過ぎちょっと下ると無事日向渓谷到着。

ここからまた急坂を日向薬師まで下る。

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名古屋からの帰り、夕方ちょっとだけツーリング。

まずJR新快速で蒲郡へ。

必要のない荷物は駅のコインロッカーへ入れて

廃線の噂される名鉄蒲郡線へ。

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風光明媚な車窓の蒲郡線。

速度は意外と速く時速85キロで突き進む。

普通は名古屋から吉良吉田行きの急行に乗るのだろうが

折角なのでこの路線に乗車、詳しくは

鉄道blogへ

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30分ほどで吉良吉田駅へ。

乗り換え通路の先には西尾線急行名古屋行が待っているが

チャンとここで降りて自転車を組み立てる。

すでに15時を回っていて

日の短いこの時期走れる時間もあとわずか。

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今度こそ最後の出張ついでツーリング。

仕事は午後からなのでそれまでは

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河和行きの名鉄特急も

朝の時間帯は特別車両付きで運転される。

基本的に1200系と2200系なのだが

折角なので展望室付きの1200系の便に乗る。

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河和には10時半過ぎに到着。

すぐに自転車を組み立てて

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通勤自転車の左クランクを見るとなんか変。

クランクボルトの外側部分が脱落している。

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原因として思いつくのは先週の九州への飛行機輪行だが

平戸の最初のところ津吉のちょっと先の写真で

アップしてみてみるともうすでにこの部品がない。

このままでも外れることはないのだが

真ん中の六角を緩めてもクランクを外すことができない。

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ここのところ珍しい出張が立て込んでいるが

今回も出張ついでツーリング。

今回のフライトは都心上空ルート。

台風19号のため荒川と多摩川から

濁った水が大量に東京湾に流れ込んで

東京湾は泥海に見える。

南アルプスは早くも雪をかぶっている。

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仕事の翌日24日早朝のかもめに乗る。

肥前山口で佐世保方面へ乗り換える。

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8:37巨大な佐世保護摩のある佐世保に到着。

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西明石に前泊。

早朝明石のジェノバラインまで少々走る。

淡路までのジェノバラインは途中135度線を超えるらしいので

子午線ライン。

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土日は平日より便数が少なく

朝6:30発が始発。

思ったより大きな双胴船が入ってきた。

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後ろのデッキにに自転車置き場のようなラックがあり

このように自転車を固定する。

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久しぶりの大阪出張ついでツーリング。

会議は午後からなので

朝早い新幹線で大阪に入り午前中ひとっ走り。

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大阪梅田から阪急で逆瀬川へ。

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駅からすぐに逆瀬川に沿って

緩やかな上り坂が始まる。

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九州以来まともに自転車で走っていなかったので

無難に三浦一周へ。

出るのがお昼過ぎになったがまあ夕方までに帰還出来れば。

横須賀では海軍の護衛艦の一般公開が行われていて

自衛隊反対のデモ行進などもあったりして

警察だらけ規制だらけで少々走りずらい。

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気温も低く(20度少々)、やや強めの北風の追い風もあり

2時間くらいで三浦半島の先端の毘沙門まで到着。

(帰りが向かい風で嫌な感じ)

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今年もいよいよやってきた乗鞍。

ツーリングなどそこそこ距離は走っているものの

全然スピードの練習はしてないので大崩の予感。

いつも通り松本ICから158号の新村交差点渋滞を避けて

新村駅前に出る抜け道を。

図書室として役割を解かれた元東急5000系は

だいぶくたびれてきて今後が心配。

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凸型ELとダルマの木造貨車も健在。

そして前日の受付会場へ。

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今年は補給食にこれ使ってみる。

試合当日はあまり補給する時間がなかったが

反省練で使ってみたところ

さすがにいっぺんに食べるのは不可能だが

高カロリーだしちょびっとずつ補給するのは悪くないかと

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前日の戦前仕様の車輛のみを走らせる会のため

朝車で行くのは不可能なので高崎まで新幹線で。

残りも少なくなったE4Maxで。

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箕郷公園8時過ぎ集合で出発。

すぐに榛名への上りが始まる。

通世真教坂。直線10%越えが続き

山頂までほぼ斜度が緩まることがない。

昨日のアルコールが抜けずにやたらと水ばかり飲む。

今日のメンバーは

熊チョイおやじと直ちゃん。当然先に行ってしまった。

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まずは三国峠へ150mのアップ。

出るのが遅くなってすでに11時近く。

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猿ヶ京から匠の里を通り

青々とした田んぼの中を大道峠へ上る。

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やがて道は森の中のくねくね道になるが

下界ではもうすでに30度を大きく超えているはずだが

この峠道はずっと木陰なのもあって

ずっとこんな気温で快適に上れる。

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台風崩れの熱帯低気圧の影響で

朝まで結構な雨の降りだったが

止んで道路が乾いてからの出発。

台風が運んできた熱波で昼過ぎにはこんな気温。

これはHC日和からは程遠い気候なので

南風の強い日には以外に涼しい三浦方面へ。

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やっと海水浴日和になった三浦海岸を抜けて

通称あみちゃん坂。

後半は10%勾配になり以外にきつい。

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夜から朝方にかけてかなりの量の雨が降ったが

出発前には完全に上がって時折晴れ間も。

何だかんだで出発は8時半ごろ。

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愛山あたりから旭川層雲峡自転車道に入る。

自転車道はここから旭川中心部まで

石狩川沿いに延々30キロ以上続く。

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愛別を過ぎたあたりでパンク。

結局何がさっさたのか不明だが

チューブ交換ではなくイージーパッチで手早く修理。

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朝8時、募金箱に今日の宿泊代250円/1人を入れて出発する。

昨日の二人組はゆっくり朝食中。

バーイと言って手を振って別れる。

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2キロくらい平地を進んだところにあった山田温泉はやめてしまった。

本館である然別湖畔温泉の福原も去年でやめてしまった。

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7キロで250m登って標高1081mの幌鹿峠。

この辺でポツポツ雨が降り始めてきた。

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9キロで500m下って糠平温泉。

下る途中やはり外国人の60過ぎくらいの男女の

自転車とすれ違ったのだが

今回の旅行中であった自転車旅行者は昨日の二人とこの二人だけ。

久しぶりに携帯の電波がまともに届く。

水や軽食などを補給。

あめはすっかり上がって空は明るくなってきた。

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今回はタウシュベツ橋梁を見に行く旅ということで

本当は6月に予定していたのだが

いろいろあって中止にしていたのだが

今年の糠平湖は水位が低く例年なら水没し始める時期なのに

まだ橋が完全に出ているということで

急遽7月にもう一度行くことになったものである。

メンバーはヤスさんと二人で

予報に反して新千歳空港は雨。

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南千歳で特急おおぞら3号へ乗り換える。

ここも雨。

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列車は狩勝峠を越えて11時ごろ新得へ。

新得は雲が低いものの一応雨は降っていない。

自転車を組み立てて2019年の北海道の第1歩を踏み出す。

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11日午後サボルデリでヤビツへ向かうつもりで

ロマンスカーに乗るものの

予報よりはるかに早い雨の降りだしで

しかも結構マジぶりだったので

そのまま小田原まで乗車して

東海道線に乗って帰宅という

輪行袋を持っての乗り鉄状態であった。

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海の日三連休初日の13日

リベンジではないが雨の降りだしは夕方というので

ヤビツへ

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イマイチ足が重く

一度抜いた人に後半また抜き返されるなど

ぐずぐずの走りで峠到着。

データを見る神社くらいまではそこそこのタイムで走っていた。

そしてまたもや予報よりはるかに早い雨の降りだしで

菜の花台くらいからポツポツし始め

峠はこんな感じにガスガスだった。

もう少し先に進みたかったが結局急いで下って

西からやってくる雨雲の最前線とともに

東進して帰宅。

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