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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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今年もいよいよやってきた乗鞍。

ツーリングなどそこそこ距離は走っているものの

全然スピードの練習はしてないので大崩の予感。

いつも通り松本ICから158号の新村交差点渋滞を避けて

新村駅前に出る抜け道を。

図書室として役割を解かれた元東急5000系は

だいぶくたびれてきて今後が心配。

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凸型ELとダルマの木造貨車も健在。

そして前日の受付会場へ。

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今年は補給食にこれ使ってみる。

試合当日はあまり補給する時間がなかったが

反省練で使ってみたところ

さすがにいっぺんに食べるのは不可能だが

高カロリーだしちょびっとずつ補給するのは悪くないかと

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前日の戦前仕様の車輛のみを走らせる会のため

朝車で行くのは不可能なので高崎まで新幹線で。

残りも少なくなったE4Maxで。

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箕郷公園8時過ぎ集合で出発。

すぐに榛名への上りが始まる。

通世真教坂。直線10%越えが続き

山頂までほぼ斜度が緩まることがない。

昨日のアルコールが抜けずにやたらと水ばかり飲む。

今日のメンバーは

熊チョイおやじと直ちゃん。当然先に行ってしまった。

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まずは三国峠へ150mのアップ。

出るのが遅くなってすでに11時近く。

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猿ヶ京から匠の里を通り

青々とした田んぼの中を大道峠へ上る。

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やがて道は森の中のくねくね道になるが

下界ではもうすでに30度を大きく超えているはずだが

この峠道はずっと木陰なのもあって

ずっとこんな気温で快適に上れる。

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台風崩れの熱帯低気圧の影響で

朝まで結構な雨の降りだったが

止んで道路が乾いてからの出発。

台風が運んできた熱波で昼過ぎにはこんな気温。

これはHC日和からは程遠い気候なので

南風の強い日には以外に涼しい三浦方面へ。

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やっと海水浴日和になった三浦海岸を抜けて

通称あみちゃん坂。

後半は10%勾配になり以外にきつい。

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夜から朝方にかけてかなりの量の雨が降ったが

出発前には完全に上がって時折晴れ間も。

何だかんだで出発は8時半ごろ。

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愛山あたりから旭川層雲峡自転車道に入る。

自転車道はここから旭川中心部まで

石狩川沿いに延々30キロ以上続く。

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愛別を過ぎたあたりでパンク。

結局何がさっさたのか不明だが

チューブ交換ではなくイージーパッチで手早く修理。

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朝8時、募金箱に今日の宿泊代250円/1人を入れて出発する。

昨日の二人組はゆっくり朝食中。

バーイと言って手を振って別れる。

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2キロくらい平地を進んだところにあった山田温泉はやめてしまった。

本館である然別湖畔温泉の福原も去年でやめてしまった。

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7キロで250m登って標高1081mの幌鹿峠。

この辺でポツポツ雨が降り始めてきた。

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9キロで500m下って糠平温泉。

下る途中やはり外国人の60過ぎくらいの男女の

自転車とすれ違ったのだが

今回の旅行中であった自転車旅行者は昨日の二人とこの二人だけ。

久しぶりに携帯の電波がまともに届く。

水や軽食などを補給。

あめはすっかり上がって空は明るくなってきた。

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今回はタウシュベツ橋梁を見に行く旅ということで

本当は6月に予定していたのだが

いろいろあって中止にしていたのだが

今年の糠平湖は水位が低く例年なら水没し始める時期なのに

まだ橋が完全に出ているということで

急遽7月にもう一度行くことになったものである。

メンバーはヤスさんと二人で

予報に反して新千歳空港は雨。

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南千歳で特急おおぞら3号へ乗り換える。

ここも雨。

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列車は狩勝峠を越えて11時ごろ新得へ。

新得は雲が低いものの一応雨は降っていない。

自転車を組み立てて2019年の北海道の第1歩を踏み出す。

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11日午後サボルデリでヤビツへ向かうつもりで

ロマンスカーに乗るものの

予報よりはるかに早い雨の降りだしで

しかも結構マジぶりだったので

そのまま小田原まで乗車して

東海道線に乗って帰宅という

輪行袋を持っての乗り鉄状態であった。

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海の日三連休初日の13日

リベンジではないが雨の降りだしは夕方というので

ヤビツへ

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イマイチ足が重く

一度抜いた人に後半また抜き返されるなど

ぐずぐずの走りで峠到着。

データを見る神社くらいまではそこそこのタイムで走っていた。

そしてまたもや予報よりはるかに早い雨の降りだしで

菜の花台くらいからポツポツし始め

峠はこんな感じにガスガスだった。

もう少し先に進みたかったが結局急いで下って

西からやってくる雨雲の最前線とともに

東進して帰宅。

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今日は折角なので休みを取って九州ツーリング。

博多から新幹線で小倉行きのこだまに。

全車自由席なので広い指定席車両へ。

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小倉から日田彦山線で石原町という駅へ。

跨線橋がなく昔ながらの構内踏切を渡って改札へ。

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この駅で列車は対向するのだが

背景は平尾台の西端の三菱マテリアルの石灰岩の採掘場。

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1日中本降りの雨の関東をよそに

まだ梅雨入りもしていない福岡は晴れ。

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15時くらいに上がって早速肥薩線に乗り込む。

筑前前原で乗り換え加布里の駅で降りる。

博多から大体45分くらい。

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いきなりだがまだ昼食まだなので

福岡、佐賀にチェーン店を展開するこのうどん屋へ。

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最近何回かある名古屋への帰りの道草ツーリング。

今回も河和へ。

カオスな名鉄名古屋駅。

同じホームに豊橋、中部国際空港、吉良吉田、内海など

いろんな方面への電車が特急急行各駅問わずやってくる。

河和行きの特急も5700系の特急運用撤退で

3扉ロングシートの車輛になってしまった。

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この6000系も登場時は3扉クロスシートの車輛で

クロスシートで通勤という新しい提案が認められて

このブルーリボン賞を受賞したのだが

ロングシート改造後の今でもむなしくその証だけは残っている。

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40分ほどで河和に到着。

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梅雨の間の晴れとなった日曜日。

善波峠旧道の紫陽花はまだ真っ白。

昼過ぎには30度を超え

暑さに慣れきってない体にはつらい。

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善波峠から非常に調子が悪く

余り出力も上がらない状態だったので

表ヤビツもLSD状態で登る。

結局藤棚から44分もかかって峠到着。

久しぶりの天気の良い日曜だったのもあり

峠は非常に沢山の自転車で賑わっていた。

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折角九州にいるので翌日有休をとって1日自転車に乗る。

かもめ3号で肥前山口まで。

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肥前山口から学生で混んでいる

佐世保線に乗り換えて早岐へ。

本当は佐世保まで行きたかったのだが

佐世保早岐は市街地であまり走りにくいのと

その間の時間ももったいないので

早岐出発とした。

8:30出発!

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早岐を出ると

早くも最初の上りが始まる。

さすが南国九州の6月、暴力的な日差しに湿度。

気温は30度未満だがさすがに汗が噴き出す。

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博多に仕事のついでに・・・

いつも通りに従価料金を払って

飛行機輪行。

いくらなんでもこんなに軽くないと思われるが・・・

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朝一でさっさと仕事を済ませいざ。

ただサミットのせいでコインロッカーは使えず。

明日は荷物を持ったままの長距離になりそう。

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ホテルに預けておいた自転車を受け取り

直ぐに組み立てて福岡市営渡船乗り場へ。

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シューズを買い換えた。

SIDIのERGO5MEGAで色は最近多いマッドブラッグ。

ジニウスシリーズまでにしかラストの広い広いMEGAが

設定されていなかったが前モデルのERGO4から

ERGOシリーズにも設定されるようになったのと同時に

ソールも多少やわらかいTWELVE CARBON SOLE になった。            

さらに今年ERGO5になってさらに踵のホールド器具も無くなって

さらに格下げというかコンフォート寄りに。

履いてみるとMEGAということもあり

ずいぶん履き心地が良くなって(反面ホールド感は落ちた)

長時間ライドはかなり楽そうではある。

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ということで土曜日にヤビツへ。

蓑毛まではまあまあのペースだったが

リアのスポークがクロス2本いっぺんに切れて

盛大に振れブレーキに当たらないくらいまで

ニップル回して調整したものの

さすがに2本同じ場所が切れると

振動も激しくなり

過去にないほどのスローダウン。

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結局蓑毛から45分近くかかって峠へ。

ここでさらにニップル調整して

まあ1日くらいなら持つだろう的な

ところまで応急修理して裏へ下る。

ただホイール剛性なんてない状態だし

立ての振動も大きいので下りは楽しくない。

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また八王子西まで走って拾ってもらうシリーズ。

土山峠を上って宮ヶ瀬湖へ。

先週までより幾分水量が増えてだいぶ湖らしくなった。

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全国的に異常な暑さとなったこの日。

道志はやはり例年通り

熱がたまるのかほかの場所より異常に暑い。

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そして両国橋を越えて

野中まで道志道を上って

いよいよ激坂の厳道峠へ。

のっけからこんな坂。

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最近月例化してる平日午後ロマンスカーでヤビツ。

新宿13時発のはこね29号。

本厚木で後続の快速急行に乗り換えて

秦野に14:00過ぎに着く。

新宿から快速急行に乗っても時間は変わらないが

そこは単なる趣味で。

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そし表ヤビツを上り峠へ。

写真にも写っているがティンバック2が重たく

腰が痛くなるが。

しかもこの時期にしてはかなり湿度が高く

上っているとかなり汗をかいて決して快適ではない。

前回は桜満開のヤビツだったが

1か月弱ですっかり新緑のヤビツになった。

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やっと快晴になった5/4。

とりあえず芝原トンネルの先まで送ってもらい

湯沢まで旧道を下ってゆく。

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さすがに大型連休だけあって

湯沢イナモト旅館は団体客で大賑わい。

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そしてヤスさんと待ち合わせ場所の石打駅へ。

過去の賑わいを物語るかのような

長いホームに広い構内から石打丸山スキー場を望む。

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やや霞がちだがまあ眺望は上々。

残雪豊かな巻機山から越後3山を見上げながら

快適に田植え前の南魚沼田園地帯を北上。

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4/30と同様栃窪峠を上る。

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令和最初は三国峠に車を置いて

猿ヶ京まで下って三国峠をHC1本。

途中でパンクしたので見たらパナレーサーが寿命。

このパナのレースシリーズはかなり良いのだが

いきなり寿命が尽きるのが難点。

チューブ交換しても意味ないので

頂上まであと2キロほど後輪に負担掛けないようにずっと

往年のビランク並みのダンシングで。

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そしてすぐに車に自転車を積み

前橋のタキザワまで

閉店間際に間に合った。

新発売のRACE D EVO4をチョイス。

走行距離 21km

獲得標高 430m

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苗場から南関東にかけては広く雨だった4/30。

湯沢から北は午後早くには雨が上がったようなので

石打の駅に車を止めさせてもらい

午後から軽く平成最後のサイクリング。

まだ田植えも始まっていない南魚沼の田んぼから

残雪の巻機山や越後三山を望む。

薄曇りながら時々日射しも。

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そして塩沢から26日に開通したばかりの

塩沢十日町線を上って栃窪峠へ。

魚沼スカイラインは八箇峠とここまでは開通しているが

十二峠方面は5月中旬以降の開通予定。

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栃窪峠から十日町方面へ下り

その後国道117号を南下して

国道353の十二峠経由で石打に戻る。

向かい風強く少し大変だった。

走行距離 52km

獲得標高 1000m

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天気予報では暖かくまた南寄りの風のはずだったが

山は肌寒く、また何故か北風で

北上する今日のコースではずっと向かい風。

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蓑毛から表ヤビツへ。

桜のピークは峠サミット付近へ移ってきている。

林道入り口の桜。

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そしてヤビツ峠。

蓑毛から30分かかっての到着。

木曜のハマイチと昨日の夕方乗った疲労が

抜けていない割にはまあ気持ち良くは登れた。

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