北関東、新潟の最近のブログ記事

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三国峠の道もやっと路肩に雪がなくなった。

峠に車を置いて

猿ヶ京上のパーキングまで下ってからスタート。

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トンネルの新潟側はまだ冬景色だが

群馬側はこの通りすっかり春の装い。

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コントレかねてかなり緩めで

10キロ420mを

36分、180W。

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今日は北軽からスタート。

ここ標高は1100mあって

高崎側から上ると長い長い上りの二度上峠も

10キロ標高差400m弱の2~3級山岳に成り下がる。

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もう乗鞍も終わったので追い込む必要もなく

淡々と上ってあっという間に二度上峠到着。

今日は天気も上々で浅間隠し山もきれいに見えている。

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ただ浅間山自体は山頂部に雲がかかっていて

その全貌は見えない。

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津南からスタートのつもりだったが

午後から雷雨が予想されるので

酷道部分のコースを短縮して

栄村横倉の鉄橋からスタート

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すぐに奥志賀公園栄線(奥志賀林道)の看板がある。

奥志賀と秋山林道の間が

土砂崩れ通行止め中だが

今回は秋山林道へ入るので問題ない。

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野沢毛無山へ向かって

道は緩やかに上っていく。

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前日に急遽決まったこの日程。

熊チョイおやじのほかにMらやま選手が参加。

スタートすぐにトンネル方面に直進したら

トンネルを通らない熊チョイおやじとはぐれるアクシデント。

トンネル出口で無事合流して望郷ラインから

石神峠を越えて水上へ

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定例の谷川岳眺望スポット。

例年だと残雪たっぷりの谷川岳なのだが

今年はほとんど雪がない。

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みなかみSL広場。

ちゃんとヘルメットもかぶらせてある。

ほんとはかぐらでスキーのはずが

強風でまさかのクローズ。

折角新潟にいるのだから新潟を走ろうということで

妻有をグルっと。

ちなみにコースはサイクルイベントの

ツールド妻有から大幅にパクらせていただいた。

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南に車をデポしてまずは国道405を上る。

津南から標高差350mのこの地点がサミット。

標高約575mは本日のチマコッピ。

この先は本当はまだ冬季通行止めなのだが

歴史的な小雪の今年は普通に車も通っている。

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妻有はどこに行っても普通に千枚田がある。

ここも名もなき千枚田。

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今回はこの赤城神社からスタート。

赤城温泉経由で赤城山へ。

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このルートは連続10%勾配の九十九折で

結構坂自体はきついが

車どおりが少なく走りやすい。

天気予報は悪くなかったのだが

展望台あたりはこのようなガスガス。

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火口壁の八丁峠を越すと急激に青空に回復!

まあスタートしてすぐの峠なので

あまりガンガンは登れず1時間少々かかった。

標高1498mのここが本日のチマコッピ。

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折角苗場に自転車持って行ったので

帰る前に夕方一本コントレもかねて走ることに。

 

最初三国峠を猿ヶ京から登ろうと思っていて

トンネルを抜けてみたらなんと雨が降っていたので

急遽Uターンして

道の駅みつまたから湯沢高原山頂方面へ行くことに。

この写真は芝原峠旧道。

なんとここから左折する登山林道が普通に通れそう。

 

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芝原峠を左折すると道は

このように九十九折を繰り返しながら

ぐんぐん標高を上げる。

8-10%の急坂もかなり多いが

車はほぼ皆無(なんと1台の軽トラとすれ違った)なので

気分良く上れる。

左側に見えるスキー場は神立高原。

 

 

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先ほどまで滑っていたみつまたゲレンデの

プラスノー(ピスラボ)ゲレンデが雪のように白く見える。

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朝の苗場は予報に反して結構な降りの雨。

午後になってほぼ止んだところで出かけた。

白樺平のモミの並木が寿命で倒れる恐れがあるため

植え替えられて昔みたいに再びゲレンデが見えるようになった。

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道の駅みつまたへ行ってみるとまさかの快晴。

早速自転車を組み立ててここからスタート。

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かぐらゴンドラ乗り場までは結構

急な勾配が続く。

最初と最後が緩いので

6キロで350mの上りになる。

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海の日連休最終日は朝はピーカンだったが

10時過ぎには多少雲が出てきた。

下界は朝から30度を超える猛暑なのだが

標高1000mの苗場はすごしやすい陽気。

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三国峠直下は小さな渓谷で結構綺麗だったのだが

このよう三国峠整備事業の一環なのか

大きな砂防ダムができて様相が一変してしまった。

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三国峠までは苗場から3キロ150mの上りで到着。

トンネルをくぐって猿ヶ京を超えて湯宿まで下っる。

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湯宿から上り返し、たくみの里を過ぎて大道峠へ。

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いつもは熊チョイ軍団で行くことの多い

水上水源ツーリングも

今回は一人、しかも事情により

この水上SL広場からのスタート。

 

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7月に入って梅雨空が続いていたが

今週末はやっと晴れた。しかも快晴!

 

ただ今日は昨日のマチガの疲れのためか

異常に調子が悪い。

しかも熱中症気味なのか頭痛もする。

 

 

久しぶりの熊チョイ企画。

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本当はみなかみ水源地ツーリングの予定であったが

みなかみ方面は予報が悪いので

急遽小諸まで移動して北信超級三昧へ変更。

ただ移動時間もあって出発が少し遅くなったので

車坂峠(ASAMA2000)は無理であろうということで。

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出発してすぐに熊チョイおやじがパンク。

人から瞬間修理材を取り上げて修理。あわあわに。

ただパンクのしかたが深刻だったらしく

今日1日空気ぬけトラブルに翻弄されることになる。

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そして美鈴湖を超えて大河原峠へ向かう。

6,7%がずっと続く。

そひて後半10%の難所を超えて・・・・

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熊チョイいオヤジと平日ツーリング。
熊チョイおやじとはなんと1月の伊豆以来。

いつもの水上水源ツーリング同様
川場を出発、
利根沼田望郷ラインを気持ちよく西進。

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最初の石神峠は平和に通過して
ノルンのスキー場を正面に
望みつつ下る。

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そして谷川岳ビューポイント。
もうすっかり夏山の装い。

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スタートは苗場から三国トンネルをくぐった
三国峠の群馬側。
一旦湯宿まで下る。

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湯宿から右折してちょっと上って匠の里。
今年の三国連峰の残雪は
例年よりかなり多い気がする。

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 最初苗場もしくは三国峠の群馬側から
スタートしようと思っていたが
三国峠の群馬側が結構なウエット路面だったので
路面がドライになるまで来るまで下って
この永井からスタートすることにした。

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 そして本日最初の峠はこの大道峠。
標高は手元のスントの表示だと775m。
湯宿から匠の里を通って
標高差300m弱のプチ峠だが
中之条へは400mほど下る。

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 中之条からこの大戸の関所跡を通って
倉渕方面へ登る。

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 吾妻線のとある駅に車を置かせてもらう。
気温は5℃くらいしかなく
真冬並みの寒さ。

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 スイセンの咲く裏榛名を上る。
大会などのコースになっている榛名神社コースに
比べるとまったく人気がないこの道。
自転車は一人すれ違っただけだった。
12キロで750m上るのでまあまあの斜度。

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 利根川沿いの道の駅に集合。
今日はLSDツーリングという話だったが・・・


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つくば周辺の道は交通量も少なく
また信号もあまりなく非常に走りやすい。
そのためかLSDだったはずが
常に35km/h以上の速度で走る。
全然LSDじゃぁない!

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 そしてナカジ選手と待ち合わせの
つくばりんりんロードのつくば駅へ(旧筑波鉄道)。
残念ながらこのホームは末端部分を回収したもので
現役当時の姿ではない。

ちなみにここまでの約35キロの平均速度は29.7km/h。
やっぱりLSDではなかった。

紅葉の小松原林道完抜 (10/27) その2 より

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 そして千倉沢を超える橋に到着。
ここから道は九十九折れの登りになる。
ここ数年この九十九折れを
通過できた車両はないのであろうか?

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 そしてだんだん道が路面に被る土の量が
多くなってきた。
この先は道が完全に埋まっていて
獣道状だった道が完全に消失していた。
ただ路盤は崩落していないようだ。
対岸から見てもこの区間は道の形跡が消えていた。

この区間、20メートルほど担ぎが必要だったが
その後なんとか道の続きを発見できた。

紅葉の小松原林道完抜 (10/27) その1より

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 転回場とおぼしき広場の先には
こんなトトロの入り口状態に・・・

いよいよ小松原林道第2幕へ突入。


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そして藪漕ぎしながらの進行になる。
ただ路面はそんなに悪くはなく
ほぼ100%乗車可能。

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 ときどき藪がなくなりパッと視界が開ける。
おそらく車の交換スペースだったりするのだろう。
背景は神楽峰(左)と苗場山。

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 こんな木造の珍しい排水溝も。
ただ蓋はどれもなくなっているので
気を付けないとはまってしまいそうである。

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 朝の苗場地区は雨が降っていて
出発が遅くなってしまったので
チョット端折って標高900mちょっとの
このかぐらゴンドラ乗り場からスタート。
スキー場オープンまであと1ヶ月弱。
圧雪車の整備中。
苗場地区と打って変わって快晴で
雨の降った形跡もない。

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 和田小屋へ向かう道を1.5キロくらい上り
この場所で右へ折れ、小松原林道へ。
それにしても紅葉が真っ盛りである。

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 そして道はゲレンデ(ゴンドラコース)を横切る。
かぐらの秋は短い。
あと1ヶ月もすれば
ここは真っ白に雪化粧される(希望)。

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 そしてゲートである。
いよいよ小松原林道の第1幕が始まる!

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 例年通り、川場田園プラザを出発。
今日は少し暖かい。

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 今日は熊チョイオヤジのほかに
かつて花見の時期川沿いのサイクリングロード
にしか現れないことからNコンの幻のサイクリストと呼ばれた
P松さんが参加。
まずは無難に石神峠をクリア。

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 そしていつもの谷川岳スポット。
谷川岳全体がオレンジ色に染まっている。

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