北関東、新潟の最近のブログ記事

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週末パス2日目

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土浦駅のサイクルステーションで

ヤスさんと8時に待ち合わせしてつくばへ。

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早速つくばりんりんロードを走る。

今日はのんびりモード。

天気予報だと晴れて少し暑いくらいになるはずなのでが

晴れてはいるが冷たい北風で

一向に暖かくなる気配はない。

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今回の最大のミッションは

苗場にクラビノーバを持っていくこと。

そして朝9時に設置終了。

近づく台風21号の影響で南関東は

朝から雨のようで苗場も朝から霧雨が降っている。

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ただみつまたから湯沢方面は

まだ雨は降りそうな感じではなく路面もドライ。

とりあえず今日はHC1本と言うことで

湯沢の街中からスタート。

登坂車線があって車の速度が高い17号も

実は芝原旧道直前まで断続的に旧道が残っていて

17号本線はほぼ走らなく手て済む。

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9時半過ぎに石打駅を出発。

塩沢の田はすでに稲刈りも終了。

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今回は大沢からトンネルをくぐらずに

魚沼スカイラインまで登る。

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南魚沼を見下ろしながら

上越国際の大沢ゲレンデ脇の激坂を

つづら折りで高度を上げる。

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みつまたロープウエイの駐車場から

橋を渡って和田小屋に向かってHC開始。

天気は薄曇り、気温は23度。

少し湿度が多く多少蒸し暑い。

まあ灼熱の関東より全然ましだが。

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かぐらゴンドラ前、ここまで4キロ標高差300m。

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登るにつれてだんだん道が悪くなってくる。

ラーメン屋の直下は

塗装が取れてほぼダート状態。

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夕立も心配されるがとりあえず路面はドライ。

苗場から三国峠を越えて猿ヶ京から

赤谷越を上りこの仏岩トンネルを通って水上へ。

今日の上越国境地方はフェーン現象のためか

あまり涼しくない。

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今回から登場のガーミン520J。

OS地図と今日のコースを入れてある。

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谷川岳ロープウエイを通ってマチガ沢。

いつものS字雪渓で滑っている人が見える。

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マチガの翌日なのでちょっと遅めの出発で

苗場1お10時に出て三国峠へ

新三国トンネルの工事で駐車場が半分になっているので

峠の駐車スペースは道路まではみ出すような大混雑。

今日は絶好の登山日和?暑すぎ?

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たくみの里から大道峠へ。

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中之条から榛名北面へ。

今日は県道ではなく谷沿いのこの細い道を通ってみた。

あとで知ったがこの道、吾妻林道というらしい。

35度になろうかというよう酷暑でも

この沢沿いの木陰の中の道は

まだHCしようと思うような気温で済む。

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標高1100mの榛名湖はさすが過ごしやすい。

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ここが今日のチマコッピ、標高約1170m。

ここから伊香保経由で渋川まで約1000m下る。

下るにしたがって風が熱風になってきた。

今日は渋川でおしまい。

走行距離 85km

獲得標高1500m

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沼田駅を少し遅めの10時少し前に出発。

今日は風が冷たくやや寒い。

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いきなりの登り。

さっき出発した沼田駅を一望。

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上毛三山パノラマ街道という名のついた

県道251で赤城北面を上る。

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平日サボルデリで川場へ。

365連休中の熊チョイおやじと刺しで。

いつもより少し早目の8時前に出発。

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前々日の富士3本の疲れが取れないらしく

まったりとしたペースで石神峠をこえて

例の谷川岳ビューポイント。

今年の残雪は多少大目?

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そして水上のSL広場。

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13日の予定が雨で中止になって今回リベンジ。

琵琶湖一周=ビワイチ、淡路島一種=アワイチならば

霞ヶ浦一周はカスイチと言うそうで

今回久しぶりにヤスさんとチャレンジ。

まずは品川からひたち1号で土浦へ。

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地域振興というか茨城県では最近自転車に目をつけているらしく

つくばリンリンロードと霞ヶ浦のサイクリング事業に

ずいぶん力が入っている。

この土浦駅東口のサイクルステーションもその一つ。

自転車が組み立てられる広いスペースに

更衣室や空気入れに200円のコインロッカー

さらにパンク修理やボトル補給に使える水道なども。

ただし6:30-19:00の(夏季)開館時間はある。

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ヤスさんのキャノンデール。すごく軽い!

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スキーのコントレ代わりに軽く一上り。

GWは残雪で通れなかった三国スキー場への国道353号。

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参考にGWの画像。

ちなみにこの353号の三国区間は

スキー場がなくなってほぼ廃道気味で

入口に車輛全面通行止めの看板もあった。

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今年もGW恒例の一人ツールド妻有。

今回もツールド妻有からコースを大幅にパクった。

ただ残念なことに今年は当該大会は中止だそうだ。

と言うことで去年と同様出発は津南ということにした。

まだ5月末まで冬季閉鎖中の国道405号。

ただこのようにまだガードレールなどの整備が

済んでいないだけのようで普通に軽トラなんかは

走っている。

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この酷道名物のスーパーヘアピン。

道はぐいぐい高度を上げる。

約5キロで標高差350m強を稼ぐ。

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国道のサミットは標高575m。本日のチマコッピ。

ここからは少し気合い入れた通行止め。

ダメなら戻るつもりで進む。

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三国峠の道もやっと路肩に雪がなくなった。

峠に車を置いて

猿ヶ京上のパーキングまで下ってからスタート。

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トンネルの新潟側はまだ冬景色だが

群馬側はこの通りすっかり春の装い。

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コントレかねてかなり緩めで

10キロ420mを

36分、180W。

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今日は北軽からスタート。

ここ標高は1100mあって

高崎側から上ると長い長い上りの二度上峠も

10キロ標高差400m弱の2~3級山岳に成り下がる。

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もう乗鞍も終わったので追い込む必要もなく

淡々と上ってあっという間に二度上峠到着。

今日は天気も上々で浅間隠し山もきれいに見えている。

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ただ浅間山自体は山頂部に雲がかかっていて

その全貌は見えない。

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津南からスタートのつもりだったが

午後から雷雨が予想されるので

酷道部分のコースを短縮して

栄村横倉の鉄橋からスタート

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すぐに奥志賀公園栄線(奥志賀林道)の看板がある。

奥志賀と秋山林道の間が

土砂崩れ通行止め中だが

今回は秋山林道へ入るので問題ない。

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野沢毛無山へ向かって

道は緩やかに上っていく。

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前日に急遽決まったこの日程。

熊チョイおやじのほかにMらやま選手が参加。

スタートすぐにトンネル方面に直進したら

トンネルを通らない熊チョイおやじとはぐれるアクシデント。

トンネル出口で無事合流して望郷ラインから

石神峠を越えて水上へ

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定例の谷川岳眺望スポット。

例年だと残雪たっぷりの谷川岳なのだが

今年はほとんど雪がない。

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みなかみSL広場。

ちゃんとヘルメットもかぶらせてある。

ほんとはかぐらでスキーのはずが

強風でまさかのクローズ。

折角新潟にいるのだから新潟を走ろうということで

妻有をグルっと。

ちなみにコースはサイクルイベントの

ツールド妻有から大幅にパクらせていただいた。

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南に車をデポしてまずは国道405を上る。

津南から標高差350mのこの地点がサミット。

標高約575mは本日のチマコッピ。

この先は本当はまだ冬季通行止めなのだが

歴史的な小雪の今年は普通に車も通っている。

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妻有はどこに行っても普通に千枚田がある。

ここも名もなき千枚田。

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今回はこの赤城神社からスタート。

赤城温泉経由で赤城山へ。

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このルートは連続10%勾配の九十九折で

結構坂自体はきついが

車どおりが少なく走りやすい。

天気予報は悪くなかったのだが

展望台あたりはこのようなガスガス。

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火口壁の八丁峠を越すと急激に青空に回復!

まあスタートしてすぐの峠なので

あまりガンガンは登れず1時間少々かかった。

標高1498mのここが本日のチマコッピ。

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折角苗場に自転車持って行ったので

帰る前に夕方一本コントレもかねて走ることに。

 

最初三国峠を猿ヶ京から登ろうと思っていて

トンネルを抜けてみたらなんと雨が降っていたので

急遽Uターンして

道の駅みつまたから湯沢高原山頂方面へ行くことに。

この写真は芝原峠旧道。

なんとここから左折する登山林道が普通に通れそう。

 

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芝原峠を左折すると道は

このように九十九折を繰り返しながら

ぐんぐん標高を上げる。

8-10%の急坂もかなり多いが

車はほぼ皆無(なんと1台の軽トラとすれ違った)なので

気分良く上れる。

左側に見えるスキー場は神立高原。

 

 

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先ほどまで滑っていたみつまたゲレンデの

プラスノー(ピスラボ)ゲレンデが雪のように白く見える。

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朝の苗場は予報に反して結構な降りの雨。

午後になってほぼ止んだところで出かけた。

白樺平のモミの並木が寿命で倒れる恐れがあるため

植え替えられて昔みたいに再びゲレンデが見えるようになった。

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道の駅みつまたへ行ってみるとまさかの快晴。

早速自転車を組み立ててここからスタート。

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かぐらゴンドラ乗り場までは結構

急な勾配が続く。

最初と最後が緩いので

6キロで350mの上りになる。

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海の日連休最終日は朝はピーカンだったが

10時過ぎには多少雲が出てきた。

下界は朝から30度を超える猛暑なのだが

標高1000mの苗場はすごしやすい陽気。

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三国峠直下は小さな渓谷で結構綺麗だったのだが

このよう三国峠整備事業の一環なのか

大きな砂防ダムができて様相が一変してしまった。

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三国峠までは苗場から3キロ150mの上りで到着。

トンネルをくぐって猿ヶ京を超えて湯宿まで下っる。

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湯宿から上り返し、たくみの里を過ぎて大道峠へ。

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