自転車IYHの最近のブログ記事

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機能的にどうのこうのよりスタイル的に・・・

と言うことでチームSKYなんかで

ちらりと目立っていたビックプーリー。

最近ではあさひのネットワーク店なんかでも売ってたりする。

でポチってしまったのがこれ

フタバ商会の上下15Tの奴。

アルミのケージなので1万3千ほどでお手ごろ?

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自転車とチェーンが付いたままでは作業しにくいので

コネクトピンの在庫があることを確認してから

チェーンを切ってRDを外した。

ちなみに9000DURAのプーリーは

ガイドプーリーとテンションプーリーが

かたちを変えてあったり

テンションプーリーに至っては

回転方向まで定められていたり

結構凝った仕様になっていて

純正以外に変えると絶対変速性能は落ちるだろうことは

もはや疑うまでもない。

そしてガイドプーリーを外してケージをずらして

テンションスプリングのネジを緩めて外す。

(ここで4ミリ六角ネジをなめて取れなくしてしま手

急遽ほかの自転車から9000DURAのRDwo調達したのは内緒)

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前に中華カーボンリムに取り換えて

バラされたオープンプロのリムだが

普段の整備修理がしやすい手組アルミは

あっても良いだろうということで新しいハブで組んだ。

使ったハブはTNIのレボリューションライトというやつ。

1万円そこそこでこの重量。

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これがDURA-ACE(7700)の重量。

ちなみに9000までDURAはほぼこくらいの重量。

DURAの半額で重量は100g近く軽い。

耐久性などは分からないが・・・。

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Wiggleで特売になっていたので買ってみた。

「Mio FUSE」。

ANT+でもBTでも飛ばせる最近の仕様。

 

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設定はすべてBTでスマホとペアリングさせ

このMio Goと言うアプリで行う。

時計は自動で設定されるが

逆にスマホがないと時刻さえ合わせられない。

 

これで胸ストラップ付けなくても

心拍にモニタリングができるが

問題は仕組み上電池を食うので

おそらく半日は電池が持たないと思われ。

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ガーミンのペダル型のパワーメーターVectorSJを付けた。

発売当初はクランクの幅38mm厚さ15mm以内という

制約があってFSAなどのカーボンクランクは

取り付けが不可能だったのだが。

この片方だけのSJが発売になった時に

も44mmまでOKになって

厚さも15-18mmまでのラージがでて

FSAのカーボンクランクでも取り付けられるようになった。

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発信機部分がこのような構造のため

厚さに制約があったのである。

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幅が42,3mmあるFSAのSL-Kライトでも

このように無事に付いた。

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受信用のGPSスピードメーターは

最近はもっと多機能緒で高性能なのもあるが

スピードメーターがこれ以上大きくなるのは

どうも許せないので

ぎりぎり許容範囲の大きさの500Jで。

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最近の円安と値上げでどんなに安く買っても諭吉さんに

なってしまった「Vittoria CX」を海外通販で買った。

今回は最近話題になりつつあるCYCLING EXPRESS。

台湾の業者らしい。

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4日ほどで無事に届いたが

何か変なものが。

国内だとビニールに丁寧に包まれているCXが

裸と言うことはおいておいて

その左上に何か・・・

 

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先日トレッドからケーシングまで

ざっくりと行ってしまって

走行不可になったので

緊急用として買ってみた。

こんなふうに使う

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通勤で使っているC40のフロントの

アウター時での歯飛びがひどくなって

ほとんど使い物にならないので

よく見てみたらこの通り。

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このアルテSLの傷だらけのボロクランクに

新品のチェーンリングを入れるのももったいないので

以前にC59のフロントのギア比を替えて余っていた

FSAんpチェーンリング(50×34)を使った。

インナーはまだ使えそうだったが

どうせなので交換しておいた。

やはり減りはあまりないので変速が

バシッと気持ちよく決まる。

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ついでに先日の房総ツーリングで

後半になって後ろの変速がほとんど2,3速しか

変わらなくなってしまったC59の

変速ワイヤを外したらこんな状態。

もう少しで絡まって外せなくなるところだった。

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交換したのはこれDURAのポリマーコートのやつ。

シフトワイヤー1本で2千円もするぼったくり価格のやつ。

9000DURAhaこいつのおかげで引きが軽いのか

それとももともと軽いのか今度切れたときは

安いステンレスワイヤに交換して試してみるか。

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 先日コルナゴC59のバーテープを巻き替えた。
せっかくだから気分転換に色も変えた。
七里ガ浜にて

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 もとの白より似合っているような気もする。
湘南国際村にて

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 参考jに巻き替え前のもとの色。
湘南国際村にて

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C59のチェーンリングを替えた。
インナーロー34-28Tだとヤビツあたりの普通の峠だと
こんな軽いギアはあまり必要ないし
平地でアウター50だと何だか推進力が足りないので
今度のチェーンリングは52-36とした。

K-FORCEでよく見られたデザイン。
何故これにしたかと言うと
これしか52-36が見つからなかっただけのこと。
まあ銀のギアから黒いギアになって
かなり印象が変わって良かったんではないか?

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今日は出かけなくてもよいかなと思ったが
余りにも天気が良いので
午後からヤビツを1ッ本。

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もう乗鞍も終わったのでそんなに追い込むこともなく
心拍155くらいになるようなスピードで。

#18 37分53秒 HR155

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とりあえず、
前輪だけ付けて試走してみた。
60mmディープクリンチャーリム+32Hは
さすがに剛性も高く
鎌倉山あたりの急坂でのダンシングなど
かなり自転車の反応がよくなった。
ただ重量は20gほどアップ。

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なので早速後輪も組む。
こちらは11Sのリアハブなんて
そんなに余っていないので
今までのホイール(9000DURA+オープンプロ)を
ばらして使用。
ただいつでも戻せるように
スポークは丁寧にばらして保管した。

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完成!なんか強そうになった。
このリム、全体はマッド調カーボンなのだが
ブレーキ面はツヤありカーボン使用になっていて
そのせいかわからないが
ブレーキのタッチも悪くなく効きも十分。
(シューはSWISSTOPイエロー)

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とある中古屋で見つけた
怪しいカーボンリム。
ハイトは60mmでクリンチャー。
もちろん1本1万円以下。

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この通り作りは意外にしっかりしている。
店の札には何故か
内径13mmと但し書きがしてあったが
それって普通のサイズなではないのかと思う。

大名栗林道で木の枝が挟まってひん曲がって
壊れてしまった26HEランドナーの
マッドガードの交換品がやっと届いた。

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どう見ても本所のH47あたりのマッドガードとそっくりなので
そちらを加工して付けるという方法もあったのだが
パナソニックPOS販売店(Y'S)経由で
修理部品として取り寄せてもらった。
これだとほぼ無加工で付くのではないかと。

ただ金額的には本所の分割タイプを買うのより
ちょっと高い。

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このランドナーももう10年以上も前だが
たぶん当時とほぼ同じ仕様で継続販売のはず。

マッドガードも裏側の色が変わったくらいで
ほとんど同じ?
フレームに付けるネジ穴などの位置も
全く問題はなかった。

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9000DURAのSTIレバーは
マイチェンされてST-9001に

ST-9000と比べてみるが
見かけの違いは判らなかった。


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まず7900のレバーを取り外す。

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通勤に使っているC40だけ10速なのは
いろいろと不便なので11速化することにした。

手始めにホイール(ハブ)の組み替えを。
使用機会の減っていたリフレックスの手組ホイールの
9000DURAハブを使うことに。

まずばらした後スポークなどすべて再利用で組み替える。
イタリアン組なので上から通したスポークの左に
下側のスポークを入れて・・・・。


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そして無事に組み終わって

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そして振れ取り。
一度組んだものなので
センター出しも含めて簡単に終了。

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とりあえず部品が全部揃うまで
シムを2枚かまして10速のままで使用。

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ヘルニアから来る握力低下のため
通勤で使う自転車のブレーキ操作が
つらくなったので
より利くブレーキということで
C59からBR7900をコンバートしてきた。
(STIはもともと79DURA)
もとが前77DURA、後ろGC9000の
軽量仕様だったのでだいぶ利きはアップするはずである。

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そしてブレーキを取られたC59には
BR9000を買ってきて付けた。

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左アームの支点の位置が変わって
左右のアームが同じ長さになったのが9000の売りだが
ブレーキを握った感じでは
剛性は7900のほうがずいぶん上のような気もする。
実際の感触はどうなのであろうか?

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 Extreme-Cにつけているボトルケージは
エリートのパタオカーボン。
このケージはホールドは良いのだが
横方向の融通は利かないタイプ。

ましてこのフレームはケージの位置が
スローピングにもかかわらずホリゾンタルと
同じような位置についているため
小さいフレームだと(450mm)このように
特にシートチューブ側はぬボトルが
トップチューブにあたってしまい非常に抜きずらい。

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 取り換えたケージは
エリートのカンニバル。

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 かなりピンボケだが・・・
Extreme-Cのサドル(セライタリア SLR旧モデル)が
だいぶ痛んできた。
この場所が破けるのは
このサドルではいつものこと。
軽量サドルだから皮が薄いので仕方がないか?

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 カタログデータでは135gなのだが
外して量ってみると142gあった。

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 11速アルテグラが発売になったので
早速11-28Tのコグを買ってきた。
いつも通り軽量。250g。

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 ちなみにDURAの同じ歯数のコグは205g。
それと比べるとアルテのコグはかなり重い。

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 一番重量に関係してるのがこのロー側3枚。
歯の材質=チタン:鉄
スパイダーアーム=カーボン:アルミ
の違いによるようだ。

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 C40のボトルケージを取り換えた。
まあ壊れたわけでもないので気分転換といったところか?

取り付けたのは
ELITEのCUSTOM RACEの
世界チャンピオン柄の黒。

重量は41g

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 もとはELITEのPATAO 74のカーボン柄のアルミの奴。
重量はちょっと重めで65g。


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軽量化を図ったわけではないが
二つで合計48gの軽量化。

ただ以外とフレームに合わない?
通常カラーの赤もしくは黒×赤にすればよかった?

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