2016年5月アーカイブ

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今年初レースの箱根ターンパイクHC。

このイベント一時大々的に行っていたが

開催も5月になって細々と続いているのであった。

前日の受付場所の小田原競輪場へ。

さすがに規模も小さいためかブースもほぼなく

イベントもほとんど盛り上がっていない。

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当日(5/29)朝の小田原駅。

輪行だらけ。

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この辺までアップしてから荷物を預ける。

小田原競輪場からターンパイクまで

数キロ一般道で移動。

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今日は少し早目の昼ご飯を家で食べてからの出発。

今日は良い天気なので表ヤビツも

大勢の自転車で賑わっていた。

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ただ予報では風も穏やかだという話だったが

神奈川県地方はこのような

かなり強い北東の風。

当然ヤビツはほぼ全面的に向かい風。

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平日サボルデリツーリング。

平日なので朝は道も電車も混むので

少し遅めの出発。

混雑を嫌って特急踊り子105号で。

50km以上だと平日は普通車グリーン980円に比べて

自由席特急券930円と特急に乗ったほうが安い。

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特急といえども最後の国鉄形の185系は

このように窓も開く。

乗り心地もシートピッチもシートの出来も

すべて普通列車の2階建てグリーンに劣るのは

仕方ないところか。

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この踊り子105号は大船-小田原間ノンストップ

だけあってなかなか速い。

戸塚から乗り換えも含めて45分で湯河原へ。

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今日も浅間山林道経由で

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#08 蓑毛より28分28秒 HR158 236W

このホイールではまずまずかな。

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先日の妻有で突然ガーミンのメーターのスピードが

反応しなくなり、その場はGPSのみで計測させていたのだが

帰ってから外して原因を探ってみると

どうやらケイデンス部分のセンサーは生きているのだが

スピードの部分のセンサーが死んでいるようだ。

ここは断線などの症例があるみたいだが

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新型のハブに付ける新型スピードセンサにしてみた。

ケイデンスはガーミンのペダル型のパワーセンサーからとることに。

こんな感じに前輪のハブにもつけられる。

通常前輪のほうがスポーク数が少ないので付けやすい。

EDGE500jでもセンサーの種類をスピードセンサーのみに

すると直ぐに認識して使用可能になった。

ケイデンスはパワーメータで良いようなので

スピードとケイデンスのところではないようだ。

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チェーンステー周りがすっきりしてよい。

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朝強風が吹き荒れていて様子見のため出発が遅くなったので

とりあえず車で海老名ICまで送ってもらってから出発。

飯山観音を通り土山峠を越える。

今日の宮ヶ瀬湖はほぼ満水。

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そして道志へ。国道411神奈川最高点の看板で。

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月夜野を過ぎると渓谷の幅もぐっと狭まってくる。

ほんとはかぐらでスキーのはずが

強風でまさかのクローズ。

折角新潟にいるのだから新潟を走ろうということで

妻有をグルっと。

ちなみにコースはサイクルイベントの

ツールド妻有から大幅にパクらせていただいた。

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南に車をデポしてまずは国道405を上る。

津南から標高差350mのこの地点がサミット。

標高約575mは本日のチマコッピ。

この先は本当はまだ冬季通行止めなのだが

歴史的な小雪の今年は普通に車も通っている。

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妻有はどこに行っても普通に千枚田がある。

ここも名もなき千枚田。

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昼前に三浦海岸をスタート

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いつものように三浦の先端を

時計回りに1周。

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三浦の外周路はこのように

海だけでなく一面の畑の中も通る。

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