2013年6月アーカイブ

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 最初苗場もしくは三国峠の群馬側から
スタートしようと思っていたが
三国峠の群馬側が結構なウエット路面だったので
路面がドライになるまで来るまで下って
この永井からスタートすることにした。

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 そして本日最初の峠はこの大道峠。
標高は手元のスントの表示だと775m。
湯宿から匠の里を通って
標高差300m弱のプチ峠だが
中之条へは400mほど下る。

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 中之条からこの大戸の関所跡を通って
倉渕方面へ登る。

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 より軽くてしかも日常使い出来るホイールが欲しくて
海外通販(wiggle)でポチってしまった
ホイールがついに届いた。

買ったのはY久保隊長(F4R)、熊チョイおやじ(F2R+F6R)に
触発されてしまったわけではないのだが(されてるかも)
FFWD(FAST FORWARD)のロープロリムのF2Rで
ハブはDTハブの240Sのやつ。

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 これが課税証明書。
自転車なので関税は無税。
通関に伴う消費税+地方消費税がかかり
関税がかからないので取られないはずの
通関手数料200円は何故だかかかった。

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 亀の甲ひび割れ舗装のどん兵衛峠。


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御坂桃源郷公園を9時ごろスタート。
梅雨の間只中なのに奇跡的に晴れた!
今日は久しぶりに熊チョイおやじとサシ。
まずは御坂道を中腹まで登る。

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 そして右折してどん兵衛峠方面へ。
写真ではわかりにくいが序盤は
かなり急な坂が続く。

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 どん兵衛最初の急坂を上から(撮影:熊チョイおやじ)

その1からの続き


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駅前の通りをまっすぐ下ると小樽運河の南部に出る。
ここは道道が整備されたときに
半分埋め立てて遊歩道になっているが
小樽運河といえばみんなここを思い浮かべる。

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 自転車で2,3分北上すると
道道は運河から離れて
運河はもともとの幅になる。
この辺のほうが昔の小樽運河の
雰囲気をよく残しているという話だが
訪れる人は少ない。

ただ先ほどの場所から歩いても5分くらい。
小樽運河といっても残っているところはごくわずかで小規模。
北海道3大がっかりと言えばそうかもしれない。

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 小樽市総合博物館前。
もと手宮の交通記念館。
C12やキシ80なんかが見えるが
入場はまたの機会で。

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 平成25年6月16日(日)
今年の北海道日帰りツーリングの企画は
まだ行ったことのない平成8年11月に国道229の
最後の開通区間を通ってみたいということで
積丹半島1周に決定!

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 新千歳空港行きの始発便に乗るべく
早朝の羽田空港へ。
日帰りなので車でP2パーキングへ。
4階が便利なのだが満車で3階へ。
ちなみに1日の料金は1500円。


 NCM_0667.jpg
手荷物の保証額は15万なのであるが
1万当たり10円の従価料金を払うと
保証額をあげられるうえに
手渡し品扱になって荷物の取り扱いが
ダントツに丁寧になる。

今回は100円払って25万で申請。
ただ羽田でも北海道でもこの制度を
荷物の受付がわかってないらしくいつも手間取るらしい。
今回も結構時間がかかった。

NOTUBESの続き

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 何故かトラぶったCX-2へのシーラント投入であるが
もう一度試してみた。
今回は前回よりましな注射器(100円ショップ)が手に入ったので
30ccは2回で済んだ。

しかしこの独特のバルブ口・・・やりにくい。

7.5気圧まで入れてみたところ・・・


今回は大丈夫のようだ。

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 昨日シーラント入れたチューブラーが
出発前に空気を入れたら何故かバースとしてしまったので
急遽ホイール交換して出発。
ちょっと遅くなってしまった。

今日は善波旧道を通ってみた。
パッと見、深山幽谷ポイが
ラブホの看板が入ってしまった。

130601秦野峠_004.jpg
 峠の反対側からはこの季節には珍しく富士山が。

130601秦野峠_005.jpg
 とりあえずまずは表ヤビツを一回。
カーボンホイールなのに21Tまでのギヤで登ったためか
何故かタイム低調。
#06 37分19秒 HR158
鳥居5分10秒、蓑毛9分15秒、浅間神社19分20秒
菜の花台24分15秒、林道入り口30分30秒。

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