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南関東は雨が降っているようだが

ここ南魚沼は快晴。少し暑い。

石打の駅を9:30に出発。

塩沢まで平らな田圃の中の道を走る。

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塩沢から栃窪峠への上り。

塩沢スキー場の中を

6キロ高低差450mの上り。

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栃窪峠から魚沼スカイラインへ。

2018GW

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28日はとりあえず猿ヶ京STから三国峠を1本。

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いつもはGW後半がピークの永井のこの桜は

もうGW前半で終わりかけ。

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29日はあまり時間がなく三国スキー場跡地まで

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ここもいつものGWだと雪でいけないことも多いのだが

道路に雪は皆無。

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GW後半は5/4に。

いまいち天気が安定せず朝方は雨の予報なので

少し遅めの10:40頃中之条を出発。

まずは20キロで750mUPの暮坂峠。

標高1080mのここはさすがに寒い。

この日山の上では雪が降ったそうだ。

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今回の最大のミッションは

苗場にクラビノーバを持っていくこと。

そして朝9時に設置終了。

近づく台風21号の影響で南関東は

朝から雨のようで苗場も朝から霧雨が降っている。

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ただみつまたから湯沢方面は

まだ雨は降りそうな感じではなく路面もドライ。

とりあえず今日はHC1本と言うことで

湯沢の街中からスタート。

登坂車線があって車の速度が高い17号も

実は芝原旧道直前まで断続的に旧道が残っていて

17号本線はほぼ走らなく手て済む。

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9時半過ぎに石打駅を出発。

塩沢の田はすでに稲刈りも終了。

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今回は大沢からトンネルをくぐらずに

魚沼スカイラインまで登る。

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南魚沼を見下ろしながら

上越国際の大沢ゲレンデ脇の激坂を

つづら折りで高度を上げる。

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みつまたロープウエイの駐車場から

橋を渡って和田小屋に向かってHC開始。

天気は薄曇り、気温は23度。

少し湿度が多く多少蒸し暑い。

まあ灼熱の関東より全然ましだが。

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かぐらゴンドラ前、ここまで4キロ標高差300m。

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登るにつれてだんだん道が悪くなってくる。

ラーメン屋の直下は

塗装が取れてほぼダート状態。

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今年もGW恒例の一人ツールド妻有。

今回もツールド妻有からコースを大幅にパクった。

ただ残念なことに今年は当該大会は中止だそうだ。

と言うことで去年と同様出発は津南ということにした。

まだ5月末まで冬季閉鎖中の国道405号。

ただこのようにまだガードレールなどの整備が

済んでいないだけのようで普通に軽トラなんかは

走っている。

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この酷道名物のスーパーヘアピン。

道はぐいぐい高度を上げる。

約5キロで標高差350m強を稼ぐ。

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国道のサミットは標高575m。本日のチマコッピ。

ここからは少し気合い入れた通行止め。

ダメなら戻るつもりで進む。

ほんとはかぐらでスキーのはずが

強風でまさかのクローズ。

折角新潟にいるのだから新潟を走ろうということで

妻有をグルっと。

ちなみにコースはサイクルイベントの

ツールド妻有から大幅にパクらせていただいた。

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南に車をデポしてまずは国道405を上る。

津南から標高差350mのこの地点がサミット。

標高約575mは本日のチマコッピ。

この先は本当はまだ冬季通行止めなのだが

歴史的な小雪の今年は普通に車も通っている。

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妻有はどこに行っても普通に千枚田がある。

ここも名もなき千枚田。

紅葉の小松原林道完抜 (10/27) その2 より

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 そして千倉沢を超える橋に到着。
ここから道は九十九折れの登りになる。
ここ数年この九十九折れを
通過できた車両はないのであろうか?

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 そしてだんだん道が路面に被る土の量が
多くなってきた。
この先は道が完全に埋まっていて
獣道状だった道が完全に消失していた。
ただ路盤は崩落していないようだ。
対岸から見てもこの区間は道の形跡が消えていた。

この区間、20メートルほど担ぎが必要だったが
その後なんとか道の続きを発見できた。

紅葉の小松原林道完抜 (10/27) その1より

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 転回場とおぼしき広場の先には
こんなトトロの入り口状態に・・・

いよいよ小松原林道第2幕へ突入。


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そして藪漕ぎしながらの進行になる。
ただ路面はそんなに悪くはなく
ほぼ100%乗車可能。

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 ときどき藪がなくなりパッと視界が開ける。
おそらく車の交換スペースだったりするのだろう。
背景は神楽峰(左)と苗場山。

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 こんな木造の珍しい排水溝も。
ただ蓋はどれもなくなっているので
気を付けないとはまってしまいそうである。

いつも通りみつまたの駐車場に車をデポっる。
その入り口に
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先日の台風で流された橋のこと

でそこまで行ってみる。
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ワンスパン完全になくなってる!
ダンプが何回も何回も
土を運んできていた。

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