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無事宿毛港0:30発のフェリーに無事に乗り込む。

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乗ってすぐ熟睡してしまって

気が付くともう佐伯港。

佐伯港3:50着。

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フェリー乗り場で少しのんびりしようと思っていたら

一旦閉めるということですぐに追い出されてしまったので

とりあえず外でのんびり出発準備をして

佐伯駅に立ち寄ってファミレスで5時からのモーニングを食べる。

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今日も昨日に続き素晴らしい天気。

でも日差しは強いが朝方はまだかなり寒い。

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ちなみにホテルの朝食。

パンは焼きすぎてしまった。

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中村駅近くのドライブインでこんなポストが。

もちろん現役。

ただ新しそうな施設なのでどこかから移設したものだと思う。

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サンライズ瀬戸で四国を目指す。

横浜から乗車、先に乗ってるヤスさんと合流。

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折角なので奮発してシングルDXを二部屋。

シングルやソロでも輪行袋は入らなくもないが

これだと余裕で入る。

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とりあえずいきなり反省会。

Bは2本持ち込んだが

ヤスさんは気合の8本持ち込みで

翌日持って走るわけにはいかず無理やり?

全部浜松位までには空けた。

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無事春のリベンジを果たしたので

今日は自由なツーリング。

ただ天気予報はほぼ雨っぽいので

どうしようかと思っていつつ朝目覚めると

雨の音はしない。

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夜降っていたらしい雨も完全に上がり

なんと路面はドライ。

今日向いたいと思っていた

ただ国見トンネル方面は低い雲が垂れ込めていて

ちょっと怪しい。

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多少好転した天気予報も夕方からは

また悪天候になるということで

少し早目に内之浦を出発。

標高約200mの国見トンネルに近づくにつれ

やはり路面はウエットになってきた。

でも雨はほぼ上がっている。

そして長さ3200mの国見トンネルをくぐる。

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予報からみて今日は絶対雨だろうと朝起きて

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外を見ると

風は強いものの雨は降っておらず道路は乾いている!

県道74号へリベンジだ!

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この辺では食料調達困難なので

ちゃんとホテルの朝食をとる。

まあサラダがある以外

ホテルというより旅館ですな。

朝食後すぐに出発だ1

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春にまさかのチェーン切れで

タクシーで離脱、コース変更を余儀なくされた

鹿児島ツーリングリベンジ。

予報は3日間とも全国的に雨。

14日朝の羽田も普通に冷たい雨が降っているが・・・

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宮崎上空。

九州南部は奇跡的にぽっかりと雨雲が

開いていて雨は降っていないようだが・・・

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二日目の朝。

この日の北海道地方は超快晴!

少し肌寒い。

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昨日洞爺湖を回ったので今日は直接国道231で

留寿都方面へ上っていく。

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サミットが行われたウィンザをバックに。

このウィンザの入り口が一応この坂のサミット。

坂といっても洞爺湖から200m以上登っている。

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左側は見渡す限りのジャガイモ畑と羊蹄山。

まさに北海道といった解放感。

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ヤスさんと羽田で待ち合わせして

6:50初のスカイマークで飛び立つ。

千歳には定刻通りの8:20に到着。

予報より北海道は雲が多い?

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今回は往復とも千歳ということで

JRの空港駅のロッカーに不必要なものを置いていくのだが

シコンからタイオガの輪行袋の入れ替えに

四苦八苦しているヤスさん。

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何とか用意が終わって二駅先の千歳駅。

9時少し過ぎには出発準備が整った。

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本当は佐多岬で食べるつもりだったコンビニおにぎりを食べてから

8時過ぎに鹿屋のビジホを出発。

数キロ走ったところで思いついて

折角だから鹿屋の鉄道記念館によることにした。

開館は9時からなのだが遠くから来てくれたねということで

管理人に人が30分くらい早く開館してくれて

無事見学することができた。

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そしていよいよ今旅初めて錦江湾へ!

かすかに桜島が見えてきた。

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垂水のヤマトの営業所で

もう必要のなくなったキャンプ道具一式を家に送る。

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くにの松原キャンプ場を8時に出発。

チョット近くのローソンによってから

この旧大隅線の跡を少しだけ走る。

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そして肝付から海沿いの断崖を縫うように

高度を上げていく。

このように海沿いの断崖に張り付くように

所々集落がある。

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内之浦が近づくにつれて

だんだんロケット関係アイテムが増えてくる。

そらしどの始発便で宮崎へ。

薄曇りでとりあえず雨の心配はなさそうである。

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まずは日南海岸を南下。

何十年かぶりの日南海岸。

本当は青い空青い海が良かったがまあ

贅沢をいっても仕方がない。

青島神社と鬼の洗濯岩。

軽くお参りをして旅の安全を祈る。

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堀切峠は通らずに堤防沿いの

昔の軽便鉄道のあとの細い道を通る。

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乗り場が八甲田丸のすぐ先にある青森シィライン。

ポーラスターと言う船がドッグ入りのため

仏ヶ浦観光船のニュー下北での代船となっている。

これで津軽海峡まで行くのかぁ。

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中はボロイが見晴らしはなかなか。

雨模様の天気なのが少しもったいない。

ちょっと自信がなくなったので

カウンターに置いてあった酔い止め薬を飲む。

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朝宿泊場所の滝川からこの新十津川まで

3キロほどのサイクリング。

札沼線の行き止まりのこの駅は

1日1往復だけしか列車が走っていない。

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新十津川町は結構栄えていてにぎやかな街なのだが

何故か駅の周りだけ寂れた雰囲気。

首都圏でもこのくらいの駅はいくらでもあるのだが

いかんせん道民はまったく鉄道に乗らない。

地元園児に見送られて9:40に列車は出発。

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途中、石狩当別で乗り換えて

札幌には12:15に到着。

すぐに自転車を組み立てて出発。

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旭川空港でレンタカーを返却し

今日から単独の旅が始まる。

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カッパ道が嫁と一緒に家に帰ってしまったので

どこかで調達しなければならないなどで

あまりゆっくりもできないので

今回は国道でまっすぐ美瑛に向かう。

美瑛の駅のコインロッカーに荷物を預ける。

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美瑛から定番の富良野平原広域農道で上富良野に向かう。

4日前はレンタカーで通った。

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卯原内のこの珊瑚草の景勝地から出発。

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旧湧網線の跡地に作られたサイクリングロードは

当然アップダウンもほとんどなく

路線現役時代同様、風光明媚な景色の中を

進んでいく。

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このちょっとした丘を越えると

取湖沿岸からオホーツク海沿岸に出る。

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珍しく遅い夏休みが合わせられたので

北海道で妻クリングへ。

エアードゥの始発で旭川へ。

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1時間半少々で旭川空港へ。

心配された雨もすでに止んでいる。

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空港でレンタカーを借りて美瑛の丘を通って

富良野鳥沼公園に言って車を止める。

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