18083001.jpg

トーマモデルワークスの竜ヶ崎4号機。

先に発売された改良日車Cタンクの動力と同型動力というので

早速買ってきて組み立ててみた。

18083002.jpg

その動力。よく走るという評判だが

最初組み立てた時は何故かイマイチだったのだが

一度ばらして組み立てなおしたらよく走るようになった。

組み立て自体は足回りは黒塗り済みであるし

動輪も軸挿入済みなのですぐに終わる。

18083001.jpg

トーマモデルワークスの竜ヶ崎4号機。

先に発売された改良日車Cタンクの動力と同型動力というので

早速買ってきて組み立ててみた。

18083002.jpg

その動力。よく走るという評判だが

最初組み立てた時は何故かイマイチだったのだが

一度ばらして組み立てなおしたらよく走るようになった。

組み立て自体は足回りは黒塗り済みであるし

動輪も軸挿入済みなのですぐに終わる。

2018JAM行ってきた(8/17)

| コメント(0)

180817JAM001.jpg

ビックサイトで行われたJAM、今年も金曜の午後に行ってきた。

180817JAM006.jpg

最近上越線がブームなのか複数のモデラーが出展していた。

ここはおなじみ水上館、このモジュールも常連さん。

180817JAM007.jpg180817JAM017.jpg

利根川橋梁シリーズ。

ここは複数のモジュールで6つか7つある上越線の利根川橋梁を・・・。

要するにこのモジュールレイアウトは1周全部橋を渡り続けるわけだ。

P7222778.jpg

その1に続き2018年版道東鉄道遺産

その2最初は斜里町立知床博物館の59683号機。

P7222780.jpg

この説明書きにもあるとおりこのカマ

斜里にも釧網線にも縁もゆかりもない帯広のカマ。

斜里町開基100周年記念事業として

たまたま帯広かどこかに留置されてたこのカマを持ってきたようだ。

P7222781.jpg

とは言え博物館の展示物の一つとして

大切に扱われていて

この通り屋根はないもの非常にきれいに保存されている。

広尾線跡地の各地などにおける

帯広のカマの哀れな姿と比べると(荒廃→解体)

異郷の地にいるとはいえ幸せなカマと言える

P7202607.jpg

今年も道東で少々鉄分補給。

トップバッターは美幌町柏ヶ丘公園のC5882。

P7202621.jpg

このカマ、戦後すぐから廃車まで北見にいたカマ。

この辺のSL廃止より2年ほど前に引退したようだ。

P7202609.jpg

ドーム前手すりは少し変わったタイプ。

LSE狂想曲(~7/10)

| コメント(0)

7/10でLSEが通常営業を終えた。

6月後半からのそのLSEを追った様子を。

基本的に4月以降平日仕業はなくなったが

6月7月は結構代走仕業で走った。

180629LSE藤沢037.jpg

EOS5DMk4+EF70-200mmF2.8L USM

まともな走行写真を撮ったのがこの日が最後?

南新宿-代々木八幡にてはこね23号。

180629LSE藤沢041.jpg

EOS5DMk4+EF24-105mmF4L USM

6/29はこね31号。

山野美容学校前の踏切は結構同業者でいっぱい。

180629LSE藤沢071.jpg

EOS5DMk4+EF70-200mmF2.8L USM

同日のHW83号、終点藤沢。

F2.8の明るさと5DMk4の好感度特性に物を言わせて。

レイアウトの夜景(6/26)

| コメント(0)

18062601.jpg

夜行列車も増えてきたので

レイアウトも少し電飾をした。

18062603.jpg

ホーム上屋には3mm電球色LED

上屋なし部分の街灯は

2mm真鍮パイプと3mm電球色LEDで

それらしく自作した。

180603001.jpg

久々に再生産されたKATOのEF5860号機が入線。

今回から(もしかして前回も?)カプラーが

KATOカプラーからナックルに変わった。

折角なので解放ピンを0.8mmの穴をあけて

取り付けて解放DUができるようにした。

180603002.jpg

さてそのナックルカプラーの付くお召用の先台車。

アッシーで手に入れようとKATO総本山に行ったら

何と早くも売り切れ。

あわててあちこち探しまわろうとしたが

railways湘南ラインの通販サイトに発見。

たぶんキャンセル分なのであろうか?

180603003.jpg

銀色のCSナックルは普通に手に入った。

これも0.8mmの穴を慎重に開けて

トリップピンを差し込む。

B.B.BASEの乗った(5/26)

| コメント(0)

180526014.jpg

両国発の自転車をそのまま載せられるサイクリングトレインの

B.B。BASEに乗ってきた。

列車はすべてJR東トラベルの旅行商品。

週末運行だが日によって

内房、外房、銚子、佐倉の各方面がある。

当初は往復7500円のプランしかなかったが

行もしくは帰りの4500円プランが出来て使いやすくなった。

ちなみに各プランさまざまなところで使える

500円×2のパウチャー券付き。

詳しいことは自転車blog

180424006.jpg

ワールドの夕張14号機のキットを組んでめでたく完成!

今回は前回の真谷地8100ほど汚さずに

下回りに軽く泥系統の色を吹いただけに留めた。

180424002.jpg

この手のものは基本的にテンダーから組む。

またワールドのキットらしくプレス済みのランボードも

気持ちよく綺麗に合うのでサクサクすすめられる。

らだ左側のランボード下配管のステーは

作業中結局かなり取れてなくなってしまった。

180424003.jpg

上回りほぼ完成。

何故かスチームドームだけHMなので接着剤で。

例のランボードした配管は無理やりつけた。

イギリス製の4-4-0(アメリカン)を生で見たくなり

東向島の東武博物館へ。

180406001.jpg

明治31年ピーコック社製の鉄道省5500形と同形機。

この博物館の目玉として

当初の姿に復元されて

真正面に展示されている。

180406002.jpg

スプラッシャーには

ベイヤーピッコックの名盤が誇らしげに輝く。

昭和後期まで小型蒸気が複数のこっていた東武でも

この5号機は一番最後まで残って

昭和40年に廃車になっている。

18033001.jpg

ぽぽ経由で中古のハチロクが入った。

でもあまり似ていないのでそれっぽくすることに。

まずは定番の車高下げ。

動力ユニットを全部ばらしてダイキャストを削る。

この辺まで削ると約1mm位下がる。

18033002.jpg

モーションプレートはランボードにあたるので

上部をぎりぎりまで削る。

18033004.jpg

火室上部はモータ端子が当たるので

このようにぎりぎりまでルーターで削る、

189系狂想曲E351も(3/16)

| コメント(0)

180316富士山1006.jpg

今改正でついに姿を消したE351と豊田区の189系。

毎週金曜日に快速富士山で運行されるので

ずっと追っかけてみた。

機材はEOS5Dmk4とEOS50Dほか

まずは10/6、東中野でM52編成。

180316富士山1027.jpg

そして10/27のE351Sあずさ6号東京行。

180316富士山102701.jpg

同日のM52快速富士山。

この日だけは快速赤文字の幕。

この日以外はすべて臨時黒文字幕。

180316富士山102702.jpg

同日高円寺でE351Sあずさ15号。

先行量産車のS2編成。

京急2000形最終運行(3/28)

| コメント(0)

DSC_2691.JPG

京急2000形もいよいよ水曜で最終運行ということで

鶴見川の桜を入れて。まずは800形で練習。

とりあえず

堀ノ内から特急で上京して

品川18:15発の快特久里浜行で35年にわたる運行を終える。

機材はいずれもEOS5DMk2+EF24-105mmF4L USM

180328京急2000形037.jpg

2000形最後の上京の特急品川行。

直前まではもう少し絵的に良い感じだったのだが

17:30過ぎて急速に

空が急速に色がなくなってきてしまった。

180322.jpg

ちょっと話は前になるが

早速新型ロマンスカーGSEの一番前に乗ってきた。

18032001.jpg

夕方のHWでは小田原方面はすべてEXE(MSE)化され

定員の少ない展望室付きのVSEとGSEは

江ノ島線運用に入る。

LSEはHWからは引退のようだ。

新しい話題のロマンスカーということで

新宿駅では大人気。

18032601.jpg

東京の桜が満開になったのと

京急2000形も本当に最後になったので

かの有名な撮影地へ。

京急富岡からいきなりこんな激坂というか階段というか

18032602.jpg

そしてまた激下りがあって

すぐに上り返し・・・

こんな横浜市内とは思えぬ切通しを通って

真谷地コハフほか(3/20)

| コメント(0)

180320006.jpg

先に作った真谷地8100形に牽かせる客車が手に入ったので組んだ。

基本ワールドの他のキットと同じように

特に難しいところはないし雨樋の位置決めも簡単にできるが

曲がらないように半田付けするのが少々難しいか?

180320007.jpg

簡単だが室内もしっかりついている。

2両目のA8(3/20)

| コメント(0)

180320001.jpg

IORIさんがA8用のライニングデカール作ったというので

ちょうど再生産されたばかりのワールドA8を再作成。

180320003.jpg

自連付け替え前の明治から大正初期ということで

端梁の自連関係のディテールを全部削って

バッファ用の穴をあける。

180320004.jpg

問題の位置決めや保持が難しいという側梁の取り付けも

実は上回りを全部つけた後だとその取付足が

ガイドになって簡単に取り付けられる。

これキットの設計時に計算されていたのかどうかは不明。

KATO C57 1次型 (2/21)

| コメント(0)

18022101.jpg

KATOの新C571次型をamazon経由で配備された。

早速KATOから発売されているオハ61系列の客車を牽かせてみた。

スノープロウはC12用が付くというので取り付けてからの配備。

18022103.jpg

清缶剤投入装置付き、ATS発電機付き、逆止め弁は缶上

前部標識灯は左側のみ。補助燈はなし。

各発電機の排気管は屋根上。

デフの切り欠きはなしの仕様。

噂によると昭和40年初頭の

播但線富岡機関区の95号機当たりがモデルらしいが

95号機はつらら切りみたいのが付いているので

もしかしたら97号機なのかもしれない。

180201真谷地5102025.jpg

しばらく続いた明治シリーズは少しお休みで

今回は夕張シリーズとして

ワールドの真谷地5052号機を組んだ。

ボールドウィン製のこのカマ、

元は東海道線の箱根越えに明治30年代に投入された8100型で

戦後まで一両もかけることなく全20機が

北海道まで落ち延びて健在だった。

180201真谷地5102002.jpg

この手のキットはテンダーから組むのが取っつきやすいので

早速テンダーを組み立てる。

この8100型はさらに北海道の炭鉱などに払い下げられて

1960年代中期まで活躍した恐ろしく

息の長いカマ。

粗製乱造気味のボールドウィン製のカマは

このカマに限らず大味なところがカエッテ良かったのか

恐ろしく長生きしたやつが多い。

この5052号機も結局1966年まで活躍した。

2018年8月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

アーカイブ

ウェブページ

  • about
  • trainphoto
Powered by Movable Type 5.2.11