通勤の最近のブログ記事

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座席定員制の京急ウイング号だったら
夕方のラッシュ時でも輪行可能なのではと
試しに品川まで走って行って乗ってみた。
品川駅高輪口のウイング号の座席券売機で
15分後の電車の切符を買ってから自転車をばらして
無事にウィング号(3号)に乗る。
ちなみに料金はプラス200円。

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扉口の補助席は本当は定員に入っていないのだが
みんな座席を出して座ってしまっているので
ドア前には輪行袋を置けず
この位置に固定。

まあ上大岡までノンストップだし
座席定員制なので特に迷惑がられなかった。

後で思ったのだが輪行袋を置くベストポジションは
運転席の後ろのシートの後ろのスペースだと思う。

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そして上大岡で降りてまた自転車を組み立てて
20分ほど家まで走る。

ちなみに上大岡からで座席定員扱いは終わり
通常の快特と同様の運用になるので
ここから先は輪行には向かないと思う。

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新宿駅南口で急いで自転車をばらす。
目指すは小田急ホーム2番線。

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新宿19:00発の「ホームウェイ5号」。
普段はEXEの10両編成だが
週末の金曜などはこのようにLSEでの運転となる。
当然先頭の展望室は結構とりにくい。

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LSEも登場から30年を越え
後継のHiSEのほうが
バリアフリー悪法のせいで先に廃車になるものの
まだまだ2編成が現役バリバリ。
塗装も窓枠の色も登場時の色に戻って
少し懐かしいくもあり逆に新鮮でもある。

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昼休みにこんな写真撮ってたりしたら
小田急ロマンスカーに乗りたくなった。


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ということで帰りのロマンスカーを予約して
新宿駅南口で自転車をばらす。

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乗ったのは新宿18:44発の
藤沢行きのホームウェイ81号。
EXEの10両編成。

3Tティラミス

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 第2京浜は戸越付近を除くと
結構信号間が長くて
DHバーが活躍しそうな場所も多い。

そこで以前つけてみたのを思い出して
押し入れの中から探して出てきたのが
この3Tのティラミス。
ハンドルの中に納まるということで
一時ロードレースでも装着可能だったので
ツールなどでもルーラ系の選手を中心に
結構つけていたが
ルール改正で禁止になって
あっという間に見かけなくなった代物。
同様なものはチネリにもあった。

ライトとかワイヤーとか結構ハンドル周りが
ゴチャゴチャになってしまったが
まあ仕方がない。

これでこのままの状態・・・・
ライト2個、テールライト、カギ装備、
重量級フカフカサドル、枠付きSPDペダルなどの
重装備状態にもかかわらず
意外と軽い9キロジャスト。

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 ちょっと近くに寄ったので久しぶりに境川。
今春一番の暖かさに誘われたのか
たくさんの自転車が走っていた。

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 河川敷も緑と黄色と紫のコラボ。
春爛漫。

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 藤沢橋から折り返して
柏尾側を通って帰る。
未開通だった戸塚付近の左岸も
このように綺麗に開通していた。

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 ウエムラパーツで通販して今回届いた
OPENPROのリムが手前、奥は交換前の奴。
なんとラベルが違う。
手前の方が何となく見慣れたような気がする。
恐らく元の黒っぽいラベルが2012モデル。
今回届いたやつが旧来のラベルのようだ。
まあ中身はいっしょだし、ウエムラパーツのサイトや
その他カタログなどにラベルのデザインは云々の
記述が必ずあるしまあ仕方ない。

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 とある方から部品交換などの時は
必ず重量を計って記載するようにとの
御達しがあったので・・・・・・・
今回のリムはカタログ重量より2g軽い433g。
いつも思うが最近のMAVICのリムの重量って
なんて正確なんでしょう!

坂を登っていたら脇道から出て来たバイクが
真横で突然発進して後輪にぶつかってきた。
一瞬目があったがバイクはそのまま逃走!
追いかけたものリムが大きく曲がって
ブレーキとフレームに接触していて
スピードが全く出せず逃げられた。
しかもナンバーが確認できるほど近づけなかった。


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リムとかフレームに当たった跡がないから
恐らくバイクの前輪と
自転車の後輪のタイヤ部分にぶつかった
と思われる。

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 ぶつかったとき地面とすれて
ほぼ新品のパナRaceDがこんなになった。
スポークを無理やり調整して
とりあえず何とか自走可能にはした。
マークが擦れているのは
チェーンステーに擦ったあと。

帰ってから速攻でウエムラパーツに
リムとタイヤを注文した。
合計で約1万2千円也。

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 仕方ないから今日はユーラスに履き替えた。
14#で組んだオープンプロ+パナRaceDより
ユーラス+パナRaceAのがずいぶん快適。
でもかかった時間はほとんど変わらず。

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 ここの所朝曇っていたり
雨だったりで
なかなか視界が晴れなかったが
今朝はばっちり。

丹沢も富士山も真っ白。

環2歩道

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 帰りに環2の16号から保土ヶ谷バイパスの区間を
車道ではなく歩道を走ってみた。
まあ分かってはいたのだが
あっちに行ったりこっちに行ったり
頑丈な車止めがあったりで
非常に走りにくかった。

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 鶴見川左岸から鴨池大橋の対岸に
行こうとしたがうまくいかず
結局鴨池大橋のエレベーターに乗って
橋の上まで行く羽目になった。

鶴見川

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 今日はちょっと早かったので川和にでて
そこから亀甲橋まで鶴見川サイクリングロードで。
いつも上を通る鴨池大橋を下から見上げる。
この橋綺麗なローゼ橋なのだが
ライトアップもされてないし
夜見ると非常に地味。

川和あたりでは小さなローカル河川といった趣の鶴見川も
恩田川と合流したこの辺りでは
このような広大な河原を持つ
立派な大河になる。

鶴見川サイクリングコース(河岸道)も
CR終了点の第三京浜したの少し先から
亀甲橋までの数百メートルが
未舗装なのがちょっと残念。

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 今までの仮設コースと川の間は遊水池見たいのが
造成されていた。
新コースはその遊水池と川の間の堤防を兼ねたような
盛り土の上を通る。

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 最近は18時過ぎてもまだ明るい。

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 いつもよりちょっと足を延ばして
薄暮の江の島。

境川の紅葉

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山間部ではスカだった紅葉も10月の低温と多雨のためか
平野部では意外にイケてる。
いつもの桜のトンネルポイントも
燃えるような赤!

桜の紅葉

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境川の桜のトンネルのポイント。
今年は桜の紅葉がよい塩梅。

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早朝の境川サイクリングロード。
最近ほとんどここしか走っていない。

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通勤ビアンキのDUROが
走行距離2500kmになったので
まだ大丈夫そうだが
一応前後とも新品に変えた。
同じDUROでも新製品のオールブラック。
ちょっと精悍な感じ?

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ちなみに交換したタイヤの減りは
こんな感じ。
センター部分でもトレッドは
まだだいぶ残っていた。

断面が三角形のタイヤは
減ってくると台形になってくるので
実際よりもすり減ってると思いがち。
後トレッドのひび割れも何カ所か
出来ていたがまだまだ使えそうだった。
もしかしたら本当に
ケーシングが出てくるまで
使えるタイヤなのか?

昨晩は多摩サイを多摩水道橋まで行って
そこから新百合ヶ丘、鶴川と走って
鶴見川CRにでて
中原街道で抜けて帰ってきた。
ニ子玉から246で青葉IC、鶴見川と言うルートより
走りやすいかも・・・・

桜前線

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平和島

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 狛江五本松


多摩サイサイチャレンジ!

午後諸事情で時間が空いたので
多摩サイをもっと奥まで行ってみることにした。
右岸左岸の選択はUえのさんが教えてくれた通り。

とりあえず池上通りからガス橋へ抜けて
ガス橋から多摩サイスタート。
多摩水道橋まで右岸で行って
そこから左岸で関戸橋まで

写真の場所は五本松と言う看板だったが
太いのだけを数えても
10本以上あった。

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