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2017JAM(8/18)

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ビックサイトで行われた国際鉄道模型コンベンション(JAM)行ってきた。

国際といってもほぼ日本人だけなのは相変わらず。

メーカー系はすっ飛ばして例のごと目についたレイアウト関係だけ紹介

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おなじみ後閑交差点モジュール。

2013年くらいから毎年の出展だが

苗場からの買い物のときなどよく通る場所だけに

何となく気に入ってる。

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水上館モジュール。

見ていた高校生が

線路をまたぐホテルなんか実在するわけないよと話していたが

実在するのですよこれが!

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そして115系もほぼ過去になってしまった水上駅前モジュール。

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KATOのターンテーブルだが

以前から時々症状は出ていたのだが

遂に完全に止まらなくなって

電源を落とさない限りずっと回りっぱなしになった。

ネットで調べると割りとよくあることみたいで対処策も。

まずは分解、レイアウトから外したくないので

桁などを外して線路の間の渡り板を

外すとネジが出てくるのでそれを外す。

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問題は矢印の所の留爪が緩くなってきて

通電用の金属ピン遊んじゃうことのようなので

個々も分解して爪を少し押してきつくした。

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そしてもとに戻しすと

やっぱり、完全復調した。

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発売されて1年半がたつが

ふと思いついて

KATOのサウンドボックスを買ってきた。

パワーパックはTOMIXのDU2に接続させて使用。

回路構成はもう周知のとおりパワーパックからは電圧の検知だけで

実際はサウンドボックスからの直接制御である。

電源はamazonで2Aのものを購入。

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あとC57,59用のサウンドカードも購入。

標準でついてくる蒸気機関車のカードと何が違うのかと思ったが

やはりパシフィック機やC62などのハドソンには

こっちのほうがしっくりくる。

ちなみにC58や9600は標準のほうがあってるようだ。

(標準のカードはD51らしい)

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ビックサイトで金土日(8/19-21)に行われたJAMに行ってきた。

このJAMは国際と名乗ってはいるがほぼ国内もの・・・。

の特徴としてはメーカー販売店だけではなく

多くのモデラー(クラブなど)などのブースが半分を占めること。

今回はほぼそのモデラーのレイアウトを回った。

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特徴として年配の方中心のクラブが多いためか

SLが主役になるようなものも多い。

片隅にセキが大量に並ぶ機関庫のレイアウト。

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こちらはHOのモジュール。

今日はちょっと動画で

9600+D51の牽く石炭列車。

架線柱があるので室蘭付近といったところか?

回送のキューロクとの重連といったところ。

9600は有井の北海道重装備のゼブラ塗装で

確かキマロキのセットに入っていたやつだったと思う。

これが欲しいためにキマロキを買った。

こちらは北見以西の通称「大切崩れ」。
札幌網走の急行大雪も北見から先のC58が牽引する区間は
たしか普通か快速扱いになった。
ただC58がA寝台やグリーン車が連結される急行編成を牽くので
人気があったらしい。

後補機の9600に後押ししてもらって常紋峠を上るといったところか。
列車が一瞬2度ほど速度が急に落ちるのは
C58がなぜか急に空転してしまったため。
まさか本当に常紋峠を上っているみたい。
C58139は有井のC58北見からの改造。
49643はこれも有井の9600のデフなし(2段テンダーのやつ)からの改造。
両車とも湧網線の跡地(C58は計路地、9600は卯原内)に現存する。

念願の転車台(11/19)

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KATOのターンテーブルをついに購入。

そしてこのようにレイアウトボードを丸く切り出すために

この円カッターを購入。

流石にこれだけゴッツイ奴になると

5mm位のベニヤだったら難なく切れる。

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そして設置とその他のレールの配置が完了。

ターンテーブルを埋める深さは

PICOのフレキシブルのレール面の高さまでにするか

KATOユニトラックのレール面までの高さにするか

ちょっと迷ったが

実用性を考えてユニトラックの高さにした。

床置きの高さにかさ上げされている接続レールは使わずに

ユニトラックの道床を斜めに切って

ターンテーブルに直接接続させた。

横浜夢鉄道9,10番線を走る。

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 今回は勾配と立体交差のある9,10番線。
持ち込んだ列車は
9番線はKATOのニセコセット(基本、増結)にキットなどを組んだ
スロ52とマシ35等を加えた昭和43年の急行「ていね」の現車12両。

10番線には同じくKATOのつばめセット(基本、増結)の基本11両、増車2両。

こちらは素直にスハ44系客車主体の戦後の「つばめ」。
(前回はダブルルーフ客車主体の戦前「つばめ」)
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それに展望車はマイテ391のほかに
マイテ49の製品の窓割りを変えて作ったマイテ491。


今回はC62の全盛期と最末期の食堂車付の優等列車2題という感じで・・。

山の造成?(その4)

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 ついに植林までキタ!
とりあえず上部の針葉樹から・・・。

車両はクモハ51200。

山の造成?(その3)

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雪山から岩山へ?

山の造成?(その2)

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山肌にアクリル絵の具で下地として色を塗った。
これだけでぐっと雰囲気が出るから不思議。

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 飯田線の雰囲気か?
クモハ54002。

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 流電も・・・・、クモハ52005。

山の造成?

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 車両ばっかり作っていて
一部屋を占拠しているレイアウトをいい加減にどうかすれば?
という神の声が聞こえたか聞こえなかったか?

山の造成?に取り掛かった。
発泡スチロールの心材で大まかな形はできていたので
KATOのプラスタークロスを貼っていった。
もう少しプラスターがたくさんついていれば
良い気もするが、とりあえず大分山らしくなった。

トンネルの設定としては
大きな尾根のドテッパラを貫いているという感じ。
あくまでも山本体ではなく尾根というのがミソ。

木は先日あみこに針葉樹をかなりの本数作ってもらった。
この規模の山だと木を密集させるにはこの倍は必要な気がする。
それに落葉広葉樹や照葉広葉樹なんかも欲しい気がする。
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地震

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 ほぼ全車両が脱線転覆。
しかもありえない場所に移動している車両も・・・。

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ただ全損車両はスケール高150mの
落下をしたクハ76301のみで済んだ模様。

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 復旧1番列車はクモハ43830を含む身延線編成。
左は大破したクハ76301.

飯田線?

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駅構内だけはバラスト敷いて
ホームも色塗って
それらしくはなってきた。

でもこんなコテコテの静鉄車のモデルを付けても
飯田線の駅の感じではない。
飯田線はもっと構内が狭々した感じがある。

駅名票

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駅名票と名所案内を設置した。
これだけで雰囲気が盛り上がる。
昔よくあった木製のもの。
駅名などはパソコンで作って印刷した。

2017年8月

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