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遂に5D mk4買った。

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新宿駅には臨時のあずさかいじの乗車¹が

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と言うことで12/30のあずさ81号の撮影に高円寺へ。

中野方のお立ち台ポイントは

15人ほどの同業者でいっぱい。

幸いに前から3列目で前2列はしゃがんで撮影だったので

まあまあのポジションが取れた。

ただ冬の昼時のこのポイントはビルの影が

フルサイズ300mmではかわし切れないので

中望遠域での撮影となる。

EOS5D4+タムA005

まだカメラとうまく対話しきれていないが

まあまあな感じに撮れるようにはなってきた。

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そして5D MkⅡが去っていった。

今までありがとう。

やっぱり自分はフルサイズ機のほうがしっくりくる。

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発売されて1年半がたつが

ふと思いついて

KATOのサウンドボックスを買ってきた。

パワーパックはTOMIXのDU2に接続させて使用。

回路構成はもう周知のとおりパワーパックからは電圧の検知だけで

実際はサウンドボックスからの直接制御である。

電源はamazonで2Aのものを購入。

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あとC57,59用のサウンドカードも購入。

標準でついてくる蒸気機関車のカードと何が違うのかと思ったが

やはりパシフィック機やC62などのハドソンには

こっちのほうがしっくりくる。

ちなみにC58や9600は標準のほうがあってるようだ。

(標準のカードはD51らしい)

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ビックサイトで金土日(8/19-21)に行われたJAMに行ってきた。

このJAMは国際と名乗ってはいるがほぼ国内もの・・・。

の特徴としてはメーカー販売店だけではなく

多くのモデラー(クラブなど)などのブースが半分を占めること。

今回はほぼそのモデラーのレイアウトを回った。

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特徴として年配の方中心のクラブが多いためか

SLが主役になるようなものも多い。

片隅にセキが大量に並ぶ機関庫のレイアウト。

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こちらはHOのモジュール。

C62のネタが続くが

KATOのC62の東海道型のトラクションタイヤが

ぼろぼろになって切れてしまって

999の発車シーンみたいに

盛大に空転するようになってしまったで軽修理。

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使ったのは補修普請のZ02-0503と言うやつ。

第3動輪のメインロッドのピンを慎重に外して

さらに裏のネジを外して第3動輪を外す。

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そして動輪に腐ってこびりついたゴム片を

無水アルコール等できれいにしてから

トラクションタイヤをはめてまた組み付けるだけ。

ギヤと連動しているのは第3動輪だけで

あとはロッドで連動しているのみなので

位相は大体合わせれば勝手に同調する。

鉄道模型ショー(7/27)

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招待券をもらったので銀座松坂屋で

やっている鉄道模型ショーに行ってきた。

まずはKATOの新製品のカーブガーター橋。

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いなくモデルは飯田線の「渡らずの鉄橋」

鉄道模型ショー自体は大手メーカーの

新製品の発表なお場と化していて

対して興味もわかないのだが

大きなレイアウトは見ていても楽しいのでいくつか

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TOMIXの大レイアウト。

鉄橋ですれ違うのは京浜東北のE233と小田急ロマンスカー。

ありえそうで絶対ない擦れ違い!

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モデモの江ノ電レイアウト。

作成はDDFによるもので

やはりレベルは高い。

KATO ED19セットの交換部品

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KATOのED19のセットのほうのナックルカプラーが

間違えた部品が入っているということで

(単品ED19は正しいナックルが入っている)

その交換部品が入荷したというので引き取ってきた。

上の写真の小さなビニールがそれ。

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左が間違えて入っていたナックル。

恐らくカモメナックルと同等品。

右が正しいナックル。

ただ左のナックルを取り付けても

多少首振りが弱いかなという程度で

うちでは特に問題なく走っていた。

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2,3分で交換終了。

長いセキ編成の貨物もよいが

このように短い小貨物もよいものだ。

と思っていたらKATOからC12の発売が

予告された。

横浜夢鉄道9,10番線を走る。

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 今回は勾配と立体交差のある9,10番線。
持ち込んだ列車は
9番線はKATOのニセコセット(基本、増結)にキットなどを組んだ
スロ52とマシ35等を加えた昭和43年の急行「ていね」の現車12両。

10番線には同じくKATOのつばめセット(基本、増結)の基本11両、増車2両。

こちらは素直にスハ44系客車主体の戦後の「つばめ」。
(前回はダブルルーフ客車主体の戦前「つばめ」)
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それに展望車はマイテ391のほかに
マイテ49の製品の窓割りを変えて作ったマイテ491。


今回はC62の全盛期と最末期の食堂車付の優等列車2題という感じで・・。

横浜夢鉄道1,2番線を走る。

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 家のレイアウトの駅は準急停車駅の設定で
しかもホームの有効長が7両分なので
この駅に停車することのない?
特急列車のために
レンタルレイアウトの横浜夢鉄道へ行ってきた。

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 レンタルレイアウトというと
ただレールが牽いてあって
風景などは駅や鉄道関係のストラクチャーが少々などと
あまり風景に気を使っていないところも多いが
ここはDDFに制作依頼しただけあって
その規模もさることながらなかなかの情緒がある。
今回借りたのは1番線と2番線なので
(一部車両が勾配に自信がなかったので)
駅近辺の裏など高架鉄道が視界を遮っているのだが・・・

ランドマークタワーの横をフル編成の「とき」どうしがすれ違う?
右は東海道山陽流れの帯なしロングスカートのクハ181-7を
先頭とする昭和50年位の編成(10両)。
左は昭和41年新製車のクハ181-108を先頭とする昭和57年ころの編成(12両)。

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 昭和5年 特急「富士」の最後の1両がいよいよ完成した。
細かい表記はそのうちに少しづつということで。
屋根上の2組の煙突型ベンチレーターは
レジンコピー。

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 そしてモデモの製品の色を塗り替えた
スハ32600(32650)とスロ34750(34752)。
シンナープールに一晩付けて
バラバラにした後、再組立て、塗装をした。
そして床下をレジンキャストコピーの
戦前型水タンクや大型の蓄電池箱などに
配置換えして出来上がり。

今度モデモのスハ32系Wルーフ車は
戦前赤帯仕様の10両セットで
再生産がかかるという話だが
ぜひ次回は組立品でなくキットのままで!

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 KATOのマイテ49よりの小改造と塗り替え。
古くからあったKATOのマイテ49。
出来は良いのだがデッキなどは戦後の仕様で
床下機器の配置などは戦前仕様という
よくわからない時代考証になっていたので
どうせなら戦前の「富士」の仕様にしてしまった。

展望デッキは柵からテールマークと尾灯を
綺麗に削り取って
(意外に難しく左側は失敗気味)
右側下部に新たに標識灯と
訓令式ローマ字「HUJI」のテールマークをつけ
さらにガイアのぶどう色1号に塗り替えて
レタリングを2段標記でスイテ37041にした。

これは???

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この黒い物体はいったい????


何?????

リアルラインD51711

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 ようやくナンバープレートと
すべての後付けパーツを付けた。

KATOのD51498が出た後では
さすがに霞んでしまったが
やはり印象把握という点では出色の出来。

いくらスーパーディテール・フルスケールでもでも
工業製品的なある種の冷たさの感じられる
KATOのD51498に比べて
いかにも模型的な手作り感のある
そしてこのカマへの愛情あふれる
この製品はやはり好きだ。

ただ取り扱いはかなり要注意。
下手な金属製品よりデリケート。

地震

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 ほぼ全車両が脱線転覆。
しかもありえない場所に移動している車両も・・・。

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ただ全損車両はスケール高150mの
落下をしたクハ76301のみで済んだ模様。

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 復旧1番列車はクモハ43830を含む身延線編成。
左は大破したクハ76301.

マイクロのC53 その後

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ダイキャスト変形で不動となったマイクロのC53。
先日メーカーに修理依頼で送ったことは書いたが
もう修理が上がって郵送されてきた。
火曜日着で送ったから中1日で出来上がったことになる。
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去年C53が再生産されたとき動力部が変更になっていて
前からモータ直前まで全部ダイキャストでいっぱいの
動力(通称マッコウクジラ)になったのだが

修理依頼のものもこの新型動力に交換になるのかと思っていたら
変形したダイキャストが交換されて戻ってきた。
おそらく対策部品なのであろうがそれにしても1日で2台を
分解-フレーム交換-組み立てとやっつけてしまうなんて
このメーカー、少し見直した。

マイクロのC53

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 我が家のC53もついに走れなくなった。

マイクロのC53、しかも一番最初に出たA7001C53-43流線型と
A7002C53-45デフなしだけに起こるダイキャストの崩壊問題。
写真の下はC53-45だがダイキャスト変形が進んで
ギアボックスの裏ブタのネジが勝手に吹っ飛んでしまった。
当然動輪は全く回らなくなっている。
上のC53-43も動輪が指で触っても全く動かない状態。

メーカーにメールを入れたら3回にわたって無視されたので
電話した(応対可能時間が平日10:00~12:00/13:00~17:00と言う
まったくもって不親切であまり力を入れていない感じだったので心配したが)
以外と対応は丁寧で着払いで送れば対応動力に付け替えて
送り返してくれるということだった。
上回りを色々改造してしまっているの旨を話したら
動力だけでも良いそうである。
期間は比較的すいているので1カ月はかからない
みたいな話であった。

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