小加工の最近のブログ記事

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3mm赤色LEDとCRDとダイオードを組み合わせて

尾灯基盤をコンパクトに作ってみたが

実際のところLEDにそれぞれ直接半田付けするだけのほうが

スペース的に有効のようだった。

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これはモデモの車輛であるが

今回は床下などに加工をするのが面倒なので

同様の方法でセンターピンを2mmのネジに代えて

通電させて片台車方導電方式で。

まあ尾灯なのでそんなにちらつきも気にならないだろうし。

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早速、GM+旧レイルロードのスユニ60に取り付けてみた。

結構遮光が思ったより苦労したが

最初からそれを考慮に入れて組めば

そんなに問題はないと思う。

室内灯は・・・ローカル列車には付けなくても良いかぁ。

EF57戦前仕様ほか(6/8)

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とりあえず戦前系特急客車の室内灯取り付けはほぼ終了ということで。

昔キングスホビーから販売されていたEF57のKATO旧製品を

EGからSG仕様に改造するパーツを使用して

しかも戦前の(S24年浜電化以前)のパンタ移設前の仕様に。

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まずは元のパンタ台を綺麗に削り落として

新たに1.09×1.68のプラ棒を使用して

パンタ台を作る。

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まずはGM客車のコンバージョンキット。

0.1mmの燐青銅板に2mmのドリルで穴をあけて

0.5mmの銅線を半田付けして集電板を作る。

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台車には多少の工作誤差も考慮して1mmドリルで

銅線を通す穴をあけて台車の片側に

作成した集電板を差し込む。

車輪は片絶縁車輪のままで交換しないので(費用の件で)

1台車に付き片側集電ということに。

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1mmドリルでこのように床版に穴をあけて

先ほどの集電板につけた銅線を通す穴を作る。

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前にLEDなどかなり買い込んだことを思い出し

探すと大量にいろいろ出てきた。

今回はその中からテープLEDを使う。

テープLED電球色を2ユニット分きりだし

ブリッジダイオードを半田付け。

小手先が汚くて半田付けも醜くなったがまあ良い。

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試験点灯、少し明るすぎる気もするがまあ合格。

今回ちらつき防止のコンデンサーや

明るさ調整の抵抗は何もつけずに取り付けてみる。

まずキングスホビー改良前の金属床製のキットに取り付け。

基本的に台車の中心ピンから集電できるようになっているので

普通に極細のリード線で集電させる。

オハフ46506ほか(11/25)

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仕掛一掃作戦の一連の続き・・・。

何故か作りかけのGMスハ43より

釧網線にいたオハフ46506。

実車はスハ43172→オハ47204(台車振替)

→オハ47505(北海道仕様に)

→オハフ46506(緩急車改造)

と3回も車番が変わった強者。

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住宅用アルミサッシをはめ込んだ特徴的な車掌室窓は

もとの窓枠を削った後にプラ板で作成。

テールランプは銀河の旧客用。

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KATOのD51のバリ展として

製品名はD51標準型(集煙装置付き)が発売になった。

実質は昭和48年ごろの中央西線中津川機関区のカマそのもの。

長工式集煙装置、重油タンクなし、オプションとして

中津川様式のスノープロウ、テンダーのかさ上げ。

シールドビームの後部ヘッドライトなどなど結構忠実。

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早速改造。

前部カプラーをZ用ケーディーに。

バラバラになってしまうステップスノープロウは接着。

先日ぼっちのC57192のために調達してきた

急行「日南3号」客車であるがイマイチ綺麗すぎるので

7両と手軽なのこともありウェザリングをした。

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とりあえず7両中3両を行った。

まずはナハフ10.

昭和40年代の九州の客車はSLのばい煙のためか

屋根が真っ黒に汚れている物がほとんどなのであるが

この車両は鋼板屋根なので

キャンバス張りの屋根と比べてそんなに

黒くなりにくいであろうということで

屋根比較的あっさり目に。

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屋根も車体もタミヤのスミ入れ塗料の

ダークブラウンでウォッシングした。

さらに緩急車なので妻面上部から

屋根の端部にかけて薄めた黒をまぶして吹き付け

SLやDLのばい煙が付着した様子を再現した。

足回りは全車共通で

ウッドブラウン→赤さび色の順に吹き付けた。

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ちなみに「日南」車両の作業を行う前に

KATOのスハ43の旧製品で

色々実験を行った。

今回は

塗装のみでウェザリングを行うことと

余り汚し過ぎないことが目標。

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KATOのC62山陽型の2両目であるが

この製品、山陽型でも実際の広島糸崎では少数派

煙室のエプロンが小型の裾が垂直なタイプ。

付属のナンバーは製品のモデルである25号機を除いては

28,34,35とどれも大型エプロンのタイプ。

一番目立つところなのでどうしようかと思っていたら

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C62北海道形には15,16,27,32のナンバーが入っていて

そのうち最後の最後で広島糸崎から北海道に渡った

15,16の2両のうち16号機が山陽型の

小さいほうのエプロン装備車であった。

さっそく16号機のナンバーを取り付けたのが1枚目の写真。

北海道に渡る前には呉線のSLのラストを飾ったカマでもあるので

当然「安芸」のヘッドマーク付きで!

当然わが鉄道では「安芸」限定運用となる。

C62山陽型を実感的に(8/7)

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こんな感じに火室、従台車、テンダー下部を

中心に汚し塗装をしてみた。

呉線末期のC62やC59の写真を見ると

どれも潮風のためか双耳が行き届かないためなのか

下回りが真っ赤(まっ茶?)に汚れている。

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これは1969年12月の鉄道ファン紙。

先日KATOのC62山陽型は非常に高品質なのだが

この点がイマイチ現役の蒸気っぽさが足りないので

エアブラシで汚し塗装することにした次第。

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今回使用した塗料はガイアのこのサビ色塗料。

黄サビは使わなかった。

ラベルに書いてあるようにパンタ回りなどには良いようだ。

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全体、本当はもっと汚れているイメージはあるのだが

やはり汚し過ぎは良くないと思うのでこのくらいで。

白線より上と動輪や電気系統はしっかりマスキングした。

もっと汚すのならば赤サビだけでなく

黄サビも併用したほうが良いと思う。

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C62山陽型がKATOから発売になって

下関のC62と言ったらやっぱりブルトレ牽引!

(25号機以外は形態が近い形のナンバーは付属していないので

とりあえず2両目は34号機にしているが)

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20系1編成を引っ張り出してきたついでに

全車室内灯を装備することにした。

今回は写真のようにオレンジのカバーをつけて

多少黄色っぽく点灯させる。

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ただ15両編成前部に室内灯をつけると

編成重量もかなり増加するので

先頭のカニがポイントなどで頻繁に脱線する。

そこで上州屋で買ってきた板鉛で補充。

まずは床下機器の隙間とこのように

発電機モールドの裏に。

末期の呉線のC62であるが結構運用も複雑で

途中折り返しの逆向き牽引とか

回送機関車を前部につけた重連とかも見られた。

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と言うことでこのプロポーションを崩さないように

前部カプラーをZ用のKD#903を改造取り付けした。

C62_3などで行っているので話は簡単で

KD本体をできるだけ小さく削って

前部ダミーの位置を切り書いて取り付けるだけ。

それに伴い当たる先輪の一部を調整しつつ削る。

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音戸編成であるが気の迷いで全車両室内灯を付けた。

10系は蛍光灯色、その他の客車は電球色にして

少し変化を付けた。

最近の製品は室内灯の取り付けが本当に簡単。

前12両でかかった時間は1時間弱。

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そして山陽のC62と言えば九州ブルトレ仕業。

当然再現。

やはりKATOの新シリーズの蒸気はスケール性が良いので

ブルトレとのスケール感もぴったり合って好ましい。

当然カニ22のパンは折りたたんで・・・

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そしてTOMIXから先日発売されたEF60特急牽引機500番台。

カプラーをナックル化しての入線。

C62山陽型と急行音戸編成

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この夏の最大の大物か?

ついに念願の10系寝台車の未冷房車登場。

とりあえず緩急車すべてとと付属編成のオハネ17 1両を

ーディーカプラー化して入線。

有井以来の久しぶりの製品化の未冷房時代の10系寝台。

これはナハネフ10、特徴的なステンレス無塗装の折り戸は

別パーツのはめこみになっている。

ベンチレーターは残念ながら今までの10系寝台に合わせたのか

屋根と一体成型。

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背景が廃車置き場みたいで乱雑であるが

ナハネフの洗面所側の窓はこのようにちゃんと高窓改造前になっている。

冷房車ときちんと型を使い分けて製品化されてるようだ。

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マロネ41。末期は側窓がHゴム化されたものも多数存在したが

今回は通常のHゴム未施工のタイプを製品化。

こちらのタイプのほうが茶色に塗り替えて昭和30年代にするなど

使用範囲が広いか?

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急行音戸という急行安芸の陰に完全に隠れている地味な列車の割に

結構目玉の車両は多い。

そしてこれもその一つスハネ30。

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トラムウエイのC11北海道型その後だが

ナンバープレートは付属のものはイマイチどころか

全然ダメなので

レボリューションのC11北海道のうち

C11176号機を付けた。

もともと有井ようなので多少大きいが許容範囲。

また後ろのカプラーをKATOカプラーに変えた。

問題の走行性能だが多少の調整後の動画。

あえてポイントを多数通過する

1番線を通してみたが

このくらいスムーズに走れば問題ないであろう。

KATOのリニュも噂されているが

ほぼ1/150サイズのC11がやっと出て

しかもなかなか良い雰囲気なので

多少のディテールアップやヴェザリングなどを

ちょくちょく加えながら

末永く活躍してくれるでしょう。

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もうだいぶ前に引き取ってきたKATOのC12。

C56発売から3年、ようやく待望の発売となったわけである・・・が

当然タンク機は逆向き運転がしたい!

でも標準で付いてくる交換カプラーはカッコ悪いということで

いつもの恒例の前部カプラーのマグネマティック(KD)化が

を行うのだがそれが遅れに遅れて今日やっと入線。

後部カプラーは付属のナックルは使わずに

マグネマティックナックルを使用している。

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まずはこんな風にばらしてしまう。

KATO ED19セットの交換部品

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KATOのED19のセットのほうのナックルカプラーが

間違えた部品が入っているということで

(単品ED19は正しいナックルが入っている)

その交換部品が入荷したというので引き取ってきた。

上の写真の小さなビニールがそれ。

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左が間違えて入っていたナックル。

恐らくカモメナックルと同等品。

右が正しいナックル。

ただ左のナックルを取り付けても

多少首振りが弱いかなという程度で

うちでは特に問題なく走っていた。

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2,3分で交換終了。

長いセキ編成の貨物もよいが

このように短い小貨物もよいものだ。

と思っていたらKATOからC12の発売が

予告された。

石炭列車とKATOD51北海道(6/8)

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 KATOのD51北海道が発売されて数か月。
なぜずっとデビューが持ち越しになってたかというと
このセキ・・・・・
実際は最大2400t牽引列車もあったという
北海道の石炭列車の主。

実に実車で50両。

再版された製品もブレーキハンドルと
扉の開閉ハンドルを付けて
そしてカプラーを短縮ナックルに変えて・・・。

とりあえず14両終了。
最短の編成分くらいにはなったかな?


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2400tもの列車を追分のD51は
単機で牽いていたのだが
(現在の最重量列車は1300t)
D51が重連できないんじゃつまらないということで
早速改造。

製品の重連カプラーじゃ先頭になったとき
あまりにもかっこ悪いので
例のごとくZ用のケーディ905を使用。

D51をバラシて端梁と本体のダイキャストブロックを
現物合わせで削る。

今回はスペースの関係でケーディーは接着。

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 そして完成。
トリップピンがあるので
スノープローはだいぶ欠き取ったが
自動開放を諦めればトリップピンは不要なので
スノープローはそのままで行ける。

2013年最後の投稿。

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 前にさんざん酷評したGMの完成品クモニ81100だが
放置しておくのも何なのでTNカプラー化した。

右は再塗装中のクハユニ56003(S53仕様)。
色はクリームも青もガイアカラー。

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 GMのHPにはTN化はできないと書いてあったような気がするが
分解してみるとTNの取り付け用の爪がしっかりついているので
ためしつけてみたところ(0336JP)特に問題なく付いた。
ライトユニット側は微妙に浮き気味だがこれは何とかなるだろう。
そして台車のアーノルトカプラーを切り落として
再組み立てをしておしまい。
これで他の旧型国電と連結できるようになった。

KATOの飯田線旧国の新型密連カプラーだが
まあ形状的には充分及第点なのだが
当鉄道では他の旧国はすべてTN密連で標準化されていて
他の編成とは全く連結できないのは
面白くないのでTN化を図ることにした。

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 今回はカプラーベースが外れないM車は次回の課題として
ベースごと取り外せるT車のカプラーを改造することにした。
また元のカプラーに戻したくなった時に
原状復帰が可能な形で改造することを目標にする。

まずはこのように床板をTNが挟まるように切り欠く。

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 TNカプラー後部と台車の
排障器ステー?の部分を当たらないように面取りする。

EF66 24(KATOの初代製品)の改造

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 たぶん昭和の時代に買ったKATOのEF66初代製品。
発売されてすぐに買ったもので煙管や避雷器が
別パーツ化されていない最初期のもの。
買った当時はまだ貨物専用機で
ブルトレは牽引していなかった。

こいつは色々弄ってあって
冷房機の取り付けや屋根のヴェザリングや
正面手すりの取り付けなどしてあって
最新の製品と比べてもディテール自体は
そんなに見劣りしないのだが
最大の欠点は運転優先のため
こうやってスカートが台車と一緒に首を振ること。

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 そこでいったん台車からスカートを外して
ボディマン型のKDカプラー(903)を
現物合わせでスカートを切り欠いて取り付けて
プラ板などで高さを調整して
ゴム系の接着剤に瞬着で補強して
動力ユニットに直接固定した。

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 そして台車側もスカートの台座を
削り取る。
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完成。
コキ100系制御用のCLEジャンパも
取り付けてしっかりJR貨物のロクロクにした。
手すりは0.3mmの真鍮線、解放てこは銀河の昔のパーツ。

早速コキ100系コンテナ列車の先頭に立って活躍してもらうが
最大の問題点は家にはコキ100系は9両しかないこと
(実物は標準24両編成、最大26両編成)。
地道に買い足すとするか・・・・。

2017年6月

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