25の年末、29日を除きちょとちょろと雪が降るものの
雪はあるもののもう少しまとまった雪が欲しい状態で
2025年は暮れた。
新年の火打ペア
やはり曇りベースで雪が時々降るものの
決定的な積雪には程遠い。
2日快晴、また暖かく雪が解けてしまった。
25の年末、29日を除きちょとちょろと雪が降るものの
雪はあるもののもう少しまとまった雪が欲しい状態で
2025年は暮れた。
新年の火打ペア
やはり曇りベースで雪が時々降るものの
決定的な積雪には程遠い。
2日快晴、また暖かく雪が解けてしまった。
湯沢くらいまでは降るのだが
なかなか苗場まで雪雲が到達しない25-26年末年始の苗場
3日朝待望の50センチ級の雪が降った。
というわけで苗場Bも山頂に来たのであった。
まあ新雪は積もってtけど積雪量はもっともっと欲しいといった感じ。
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そろそろ藪もマシになってきたという希望を込めて
4日朝平標登山口に行ったのだが
ゴウゴウとなる山頂方面の風の音にビビり
東谷山へと華麗に転進。
車は3台、8:30過ぎ出発。
全く雪積もってなさそうだが偵察もかねて
大晦日の8:30過ぎ三国小前出発。
天気予報は終日雪だったためか駐車車両は4台のみ。
ヤカイ沢の冬道分岐。
冬道は先週の情報だと藪がひどすぎて
二股のカバノキまでもたどり着けないらしいのでパス
山の家を通る平元新道の入り口。
ここから夏道沿いを登る。
ちなみに今回は板を担いでスノーシューで
28日夕方の苗場ゲレンデ
なかなか雪が積もらずこんな感じで
年末年始で快晴予報なのは実はこの29日だけ
朝10時半かぐら第1高速降り場出発
まだ5ロマは動いていないのでここから出発
最初は森の中、斜面が急になってくると
やっと景色が開けてきた。
苗場グランドオープンの週。
ドラゴンドラは動くけど田代は第1高速まで
3高は何とか開始、先週雪少なくてダメだった5高もオープン。
と言うことでKんの先生レッスン。
例のごとくシーズン初めは
屈曲の荷重と伸展の過重を最新の滑りのエッセンスを交えながらじっくり。
雪は先週より増えたけど以上に温かい。
朝でプラス8度。
今年はなんとか雪が降って予定通りのオープン。
ICSで雪作るのもやめてしまい
毎年リフト券は加速度的に値上げするものの
設備は毎年加速度的に縮小される不思議なスキー場。
少しでも日帰り客にお金を使ってもらおうと
コインロッカーや無料休憩所などの
金にならないものをなくしたり雪が吹き込む外廊下に出したりして
店みたいなものが出来るらしいがまだ工事は間に合っていない。
グランドオープンには間に合うのか?
ただでさえインバウンドに対しては交通の便の悪さと
設備のしょぼさで完全においていかれていた苗場の
再躍進のキッカケになるのか?
雨が続いたようで雪の状態が心配だったが
連休の中日の11/2イエティに来てみた。
今シーズンから2回目は半額4回目は1回無料の
スタンプカードがなくなって実質大分値上げ状態になった。
金曜の雨のあと大分気合い入れて雪作ったようで
このようにスタート地点はそこそこ分厚く作ってある。
ただリフト降り場までは雪が回らないようで
降り口の雪が少なくチェアが高くって
そのため結構転ぶ人が多くリフトも良く止まる。
今年も夏になった。
去年9月と10月に開催した御坂のスキーヤーだけの貸し切りイベント。
今年は好評につき7月から
まだ
7月なので去年よりユアや少なめの50名ほど?
雪の状態はまだ7月なので9,10月より格段に良い
何だかんだでだいぶ遅くなったが
やっとマチガ沢へ
新緑はとうの昔に通り過ぎて
完全に夏の緑の濃さ
あんだけ雪降ったのに
ずっと暑い春が続いた結果
まあ少なくはないが平年並みの雪の感じ?
まあ去年よりはだいぶ多い。
ここのところ晴れていても富士山がずっと見えなかったが
木曜はようやくシルエットながら見えてきた。
さて土曜朝
予報は曇りから雨になるという感じで
富士宮口5時集合で天気次第でどこかで引き返しもありという話で
期待薄だったがなんと御殿場からは富士山は全景見えている。
と言うことで5時半出発。
予報が悪いためか連日の暇なマスごみバッシングのためか
人はかなり少なめ。
羽田7:00発のAIR DO旭川便。
恒例の沖止め
一回り小さいB737-700
定刻で旭川空港着陸。
早速旭岳はじめ大雪山がお出迎え。
本当は自転車の予定だったが色々変更して
旭岳にまだ雪いっぱいあるので急遽BCスキーに変更。
レンタカーを借りて旭岳温泉へ向かう。
ちなみに黒い(珍しい)ノートe-power。
もうスタッドレスではなくノーマルタイヤであった。
今日はマーベリック軍団に混ぜてもらって
標高差1900m距離22キロと言う長大な距離の新潟焼山へ。
夜も明ける直前の4:20
日本海から近い笹倉温泉外れの除雪終点の駐車場を出発。
時々雪切れのある林道の九十九折を
ひたすら上る。
GW後半戦初日の3日。
朝8時前、観光センターから見る乗鞍は
昨日の積雪のため真冬のように白い。
8:30の登山バスに乗る。
予約制になったのでスムーズに乗れて良い。
ちなみに当日でも乗れるような台数は揃えますとのこと。
GW前半戦の27日 日曜、
朝っぱらから肝心な時にみつまたロープウエイトラブルで
田代に車が大量に回ってきて結構混乱。
ずっとロープウエイは30分以上の待ち時間。
今日は苗場SSのコブキャン。
列が不用意に遠くのほうまで長くなってしまう
問題の田代第1ロマンスリフト乗り場。
月曜限りで雪が消えてクローズにになってしまったがT3側から
も並べるように入り口を扇形にしたそうで。
効果ほどは来シーズンということで
チーフマネージャーからいただいた写真ではわかりにくいかもしれないが
コロナ以来どこも詰めないで列がやたらと
一直線にゲレンデの上のほうまで伸びるようになって
どのスキー場も本当にひどすぎる。
GW前半初日の4/26
朝6:45に着いたがすでに第1駐車場は満車で
桜が満開な1段上の第2駐車場に回される。
ただまだ回され始めたばかりで車の絶対台数は少なく
かえって余裕があって意外に快適だった。
ここからバスで鳩待峠へ
今年はかなり残雪が多いようで
このように鳩待峠の看板は雪壁の中。
絶好の山日和の快晴とあって
かなりの人出で大ぜいに交じって出発。
19日土曜、2日目は予報は朝雨が残るものの曇りなのだが
実際はずっと雨が降ったりやんだりの天気で
雲も低く垂れこめていてホテルから見えるはずの十勝連峰も雲の中。
とりあえず最後の切り札として少し探っていた日勝ピークへ行ってみることに。
ただ日勝ピーク自体は1本だと上り下りで2時間もあれば完結するので
天気の回復状況をにらみつつゆっくり向かう。
とりあえず通り道の近くの布部の駅。
この区間の根室本線も廃止されてしまって
あれほどいた鉄道ファンも去ってかなり寂しい状態。
富良野からの行き方として
1.樹海峠-トマムから高速-十勝清水IC-十勝川から日勝峠へ
2.占冠-日高町-日高側から日勝峠へ
と言う方法があって
1のほうが少しは他くて1時間半
1だと2時間位だがそちらでドライブがてら。
写真は日高町駅跡(旧富内線)
日高と言っても海沿いの日高と違ってこちらは沙流川をさかのぼった
山の中の飛び地。
いよいよ北海道春BCスキーの日
18日朝7:00発のAIR-DOで
機材は一番小さいB737-700
千歳便と違い高高度で北海道に入るので
景色が非常に良い。
ウトナイ湖、新千歳空港、支笏湖から羊蹄山からニセコまで
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