BCの最近のブログ記事

190526かぐら004.jpg

いよいよ約半年にわたるかぐらスキー場の

長いシーズンも最終日。

駐車場の入りはごらんの通り。

多いというのか少ないというのか。

190526かぐら006.jpg

ついにみつまたゲレンデは雪が完全に消えたので

今年から新しく始まったスキーのきゃりんぐサービスに荷物を

預けて手ぶらサンダル履きで登りのクワッドに乗る。

190526かぐら007.jpg

ピスラボは滑れるのだが滑る人はごく少ない。

はるか遠くに見えるかぐらゲレンデは

まだ雪がたくさんあるように見える。

写真多いので記事分けました。

翌19日(日)

190519かぐら002.jpg

かぐらへ。

すっかり新緑のみつまた駐車場。

車の入りもここ数年は

爆発的な混雑はない。

190519かぐら003.jpg

みつまたゲレンデは何とか雪道を切らすまいと

必死のメンテナンス。

来週まで雪道は続くのか?

支配人は秘策があるから大丈夫ですと言っているが。

大方の予想では

ゴンドラコースを切り捨てて

そこの雪を運ぶ?

190519かぐら005.jpg

かぐらゴンドラへのこのコースのほうがもっとやばい?

ただ奥の神楽の峰々はまだ雪満載。

190519かぐら006.jpg

かぐらメイン到着。

去年のGWよりよっぽど雪が多い?

さすがに午後になると

メイン左のコブ列の上あたりがだいぶ剥げてきた。

GW10連休で苗場(4/27-5/6)

| コメント(0)

GW10連休

だいぶ遅くなったがざっとおさらいを。

初日は天気悪くしかも雪!

58460822_2238456996269827_208053563052523520_n.jpg

先が長いので

十日町にそば食べに行くという口実で

苗場山の小赤沢登山口の偵察。

急遽スタッドレスに戻して正解だった。

2日目3日目は

巻機山

苗場山

へのBC

そして

4/30は

自転車で軽く

5/1は

190502かぐら峰003.jpg

190502かぐら峰005.jpg

苗場SSの田代キャンプへ

去年は田代も全滅近かったが

今年はまだ雪が満載。

5/2は

Yこさんが福島からやってきてくれたので

190429苗場山BCスキー011.jpg

昨日に続きまたOしまKちゃんとBCスキー。

朝5時半に苗場を出て秋山郷へ。

苗場山の頂上台地が要塞のようにそそり立つ。

190429苗場山BCスキー013.jpg

小赤沢の登山口へ。

3合目駐車場までは除雪が完了しておらず

ここ林道分岐地点に車を止める。

この駐車スペース7,8台駐車できるのだが

朝7時半時点でもういっぱい。

8時少し過ぎ出発

190429苗場山BCスキー047.jpg

3合目駐車場まで林道をたどるのだが

日陰はバリバリに凍っていて危険。

途中からスキーを履けるくらいの雪になった。

たぶん27日の積雪。

巻機山でBCスキー(4/28)

| コメント(0)

190428巻機山BCスキー021.jpg

27日に偵察に行った時の

巻機登山口の桜坂駐車場。

やはり雪はかなり減って

下の方は藪は覚悟必要か?

190428巻機山BCスキー025.jpg

今日明日とともに上るのはOしまKちゃん。

苗場を6時過ぎに出発して

桜坂の駐車場に向かい

そして8時ごろ登攀開始!

まずは井戸の壁手前まで

緩やかな雪原を

平和に進む。

190428巻機山BCスキー026.jpg

そしてそのまま井戸の壁へ。

真っ直直登ルートへ突入。

木が密集しているところに

巻機シーズン終盤のためブッシュも多く

非常に上りにくい。

しかも昨日の季節外れ新雪が20cmほど積もっている。

途中板を脱いだりして

何とか突破。

190421至仏山BCスキー006.jpg

2週連続での苗場エリア飛び出し。

4/19に鳩待峠が開通し、5/6までの残雪期限定で至仏山が入山できる。

雪の状態によっては早じまいもあるということで

早速行ってきました。

今回はタッキーも一緒です。

戸倉の駐車場がら乗り合いタクシーで鳩待峠へ

190421至仏山BCスキー011.jpg

鳩待山荘前の広場は最小限の除雪で

鳩待峠尾瀬の看板もこの通り

まだ養生されたままで雪の中。

190421至仏山BCスキー012.jpg

すぐに用意をし8:20頃出発

190413平標山バックカントリースキー003.jpg

一日快晴予報の土曜日朝9時。

三国小学校前の駐車スペースに車を止め

いざ出発。

190413平標山バックカントリースキー016.jpg

別荘地内は除雪されているので

板を担いで歩く。

左の林の中はここ数日降った雪が積もっているので

スキーを履いていくことも可能。

帰りは雪が残っていればそのまま17号まで滑りこめそう。

190413平標山バックカントリースキー018.jpg

別荘地を過ぎると除雪はしていないので

こんな風に林道があるとはぱっと見わからないような

普通の雪の斜面をシール張ったスキーで歩く。

守門岳でBC(3/23)

| コメント(0)

190323守門岳BC012.jpg

4週連続のBCスキー。

今回はやっと日程があってOしまKちゃんと。

苗場を7時過ぎに出発して

関越トンネルの事故通行止めも知らずに

順調に冬季登山口の二分の除雪終了地点へ。

シールを張ってGPSとビーコンをセットして9時過ぎに登坂開始。

190323守門岳BC013.jpg

しばらくは県道の橋を渡ったり田んぼと思われる

ほぼ平坦な雪原を進む。

190323守門岳BC015.jpg

道路から河岸段丘の丘を登る急斜面は

積雪が切れかかっていてスキーを担いで登ることになった。

190323守門岳BC018.jpg

河岸段丘を上ってしまえば

快適な森の中の緩いのぼりになる。

天気は回復傾向なのだが

登るにつれてだんだん視界が悪くなってきた。

3週連続でBCで鍋(3/16-17)

| コメント(0)

190317かぐら反射板BC0004.jpg

3週連続で神楽BC。

今日はタッキーと

9時前の5ロマオープン待ち。

190317かぐら反射板BC0005.jpg

9時5分前にゲートオープン。

5ロマ乗り場までスキークロスみたいな競争。

この位置完全に出遅れているし急ぐ気もなかったのだが

周りがウザいのでちょっと漕いで

アプローチの端を小回り、ヘアピンをガン突込みで行ったら

5番目くらいだったがあとの二人はゆっくり来たので

30人目くらいに乗車。

190317かぐら反射板BC0011.jpg

さっきの5ロマダッシュは5ロマでパウダーする人なので

実はKG1から上に上る人は

新雪のラッセルを遠慮?して

実はゆっくり前をどうぞどうぞ状態だったりする。

ということで何人かがラッセルした後をゆっくり上る。

今日は予報より曇ってくるのが早くて

中の芝の視界はこんな感じ。

まあ天気の割には悪くないか。

霧の塔へBCで豚汁(3/9-10)

| コメント(0)

190309霧の塔ツアースキー001.jpg

金曜日に雪が降って

土曜はピーカーン

The DAY のかぐらは

まだシーズン中なのに駐車場はほぼ満車。

ロープウエイも9時前で20分待ち位。

190309霧の塔ツアースキー004.jpg

やっと着いた5ロマも斜面の上まで並んでいて

やはり20分待ち位。

190309霧の塔ツアースキー018.jpg

予定より1時間近く遅れて10時過ぎにようやくKG1出発。

このようにドピーカンで

たぶん登山届出して上がっていく人たちは

3ケタになったんであろうか?

月別 アーカイブ

ウェブページ

  • about
Powered by Movable Type 5.2.11

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちBCカテゴリに属しているものが含まれています。

次のカテゴリは苗場です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。