2026年1月アーカイブ

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北海道最終日の1/26

天気は回復毛行である者のまだ多少雪は降っている。

ニセコパノラマラインの除雪終了地点まで行って誰もいなければ

今日はあきらめようということで9時くらいに行ってみたら

なんとたくさんの車が停まっている。

トレースがあればニトヌプリ、なければトレースがあるほうの

チセヌプリへ行こうかと9:30出発。

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出発してすぐに

足を昨日ひねったそうであみこリタイヤ。

五色温泉で朝風呂したら戻って車で待ってるということで。

ニトヌプリへのトレースは二組で合計5名らしい。

森の中はかなり深くトレースも腰位までの深さがある。

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2日目24日は天気予報も悪いのでアンヌプリ国際へ

宿の割引券で¥5,500+チップ代金とひらふの半分以下。

土曜とはいえ9時過ぎなのでゴンドラも空いてきた。

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下はまずまずの天気だったがゴンドラと山頂のペアを

乗り継いでスキー場トップに行くと暴風雪。

山頂ゲートはなんとオープンだったが辛すぎてあきらめた。

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中腹から下は予報より降ってなくて

このG7えぇ沢のゲートももう食われまくってコブのようになっていた。

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1/23(金)朝6:50発のAIRDO

最強最長寒波はいったん中休みで

今日は新千歳便も無事に飛びそう。

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飛行機はやや遅れながらも順調に飛んで北海道上空。

最強寒波はまだ収まったわけではなく

このようにJCPZが発生しているらしく

このように垂直に切り立った帯状の雲が積丹半島から東側を覆っている。

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BCブーツのテクニカコーチスのパワーベルト。

このように下からひっかけるようになっているのだが

登りで緩めていると外れてしまって

ぶらぶらしてなんだか邪魔な感じになる

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ので左右入れ替えてみた。

テクニカのロゴは逆になってしまうが

これで問題は解決だろう。

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ただこのネジが何故かわざわざトルクスだった。

そんなにここトルク必要な場所か?

最近BCの道具トルクス使うこと多くてちょっとめんどくさい。

6角で良いんじゃない?

転戦のための家(1/17)

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全国選手の3兄弟を支える転戦のための家!

後のベッドの下はこのように外からアクセスできる

スキーラックになっていてスキーは軽く10本は入る。

室内はさすがに地区予選シーズン真っ只中だけあって

メチャクチャ生活感があふれていました・。

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金曜は雨だったみたいで

土曜朝の第3は圧雪コロコロバーンでイマイチ

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ポールバーンも最初は圧雪コロコロだったが

じきにまともな固めのバーンになった。

ただ早くもやってきた黄砂の影響か

滑りはイマイチ。

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25の年末、29日を除きちょとちょろと雪が降るものの

雪はあるもののもう少しまとまった雪が欲しい状態で

2025年は暮れた。

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新年の火打ペア

やはり曇りベースで雪が時々降るものの

決定的な積雪には程遠い。

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2日快晴、また暖かく雪が解けてしまった。

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湯沢くらいまでは降るのだが

なかなか苗場まで雪雲が到達しない25-26年末年始の苗場

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3日朝待望の50センチ級の雪が降った。

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というわけで苗場Bも山頂に来たのであった。

まあ新雪は積もってtけど積雪量はもっともっと欲しいといった感じ。

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そろそろ藪もマシになってきたという希望を込めて

4日朝平標登山口に行ったのだが

ゴウゴウとなる山頂方面の風の音にビビり

東谷山へと華麗に転進。

車は3台、8:30過ぎ出発。

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全く雪積もってなさそうだが偵察もかねて

大晦日の8:30過ぎ三国小前出発。

天気予報は終日雪だったためか駐車車両は4台のみ。

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ヤカイ沢の冬道分岐。

冬道は先週の情報だと藪がひどすぎて

二股のカバノキまでもたどり着けないらしいのでパス

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山の家を通る平元新道の入り口。

ここから夏道沿いを登る。

ちなみに今回は板を担いでスノーシューで

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28日夕方の苗場ゲレンデ

なかなか雪が積もらずこんな感じで

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年末年始で快晴予報なのは実はこの29日だけ

朝10時半かぐら第1高速降り場出発

まだ5ロマは動いていないのでここから出発

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最初は森の中、斜面が急になってくると

やっと景色が開けてきた。

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