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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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長いこと再生産がされていなく(最後は2010年)

ほぼ市場から消えていたKATOのC62東海道が

再生産を機にコアレスモーター化された。

上回りはほぼ同じかと思っていたが

この通りかなり細かく改良されていた。

この範囲でも(左は旧製品スノープローはやえもん製)

煙突(消灯機構の廃止)、ランボードの網目、

手摺付き薄型デフとピストン尻棒やヘッドライトなどなど

かなり魅力度アップされている。
正面ナンバーの位置は3号機みたいにやや下目になった。

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残念なのは他の仕様と同様に樹脂化されたハンドレール。

これでもだいぶ修正したのだが

結構ぐにゃぐにゃで

これだけは金属製だった初回生産型のほうが良かった。

それ以外に関しては10年の分のブラッシュアップがされていて

走りも実になめらかで素晴らしい。

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28日日曜日、朝からピーカン。

7時に平標登山口まで送ってもらって出発。

ヤカイ沢から稜線までの急坂は

先週よりずっと上りやすく。

この稜線の草付きの嫌なところも先週より

ずっと柔らかくアイゼンなしでも登れる。

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今日は平標山頂はパスして

冬限定のトラバース道で仙ノ倉方面へ向かう。

正面は今年の山2021m峰、仙ノ倉は2021mの左に見える

山頂の右のほう。左は三ノ字ノ頭。

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夏道の標識の東芝ランプ!

 

強風でかぐら第1高速と5ロマ見合わせと言うことで

少し様子を見たが

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第1高速運転と言うところで上に上がる。

みつまた駐車場は結構の入り。

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結局5ロマは動かなそうなので

本当は中尾根トップから北斜面行こうと思っていたが

第1高速の降り場から

田代落とし沿いにハイクアップ。

5ロマの降り場まで来る。

結構何組も登っている。

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5ロマ降り場。

今日は珍しくOしま家と。

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9どうと根府川行こうと急遽話がまとまり

2/23早朝、まずは石橋俯瞰地点へ。

ここは結構広い範囲で撮影適地が点在するが

この場所だけでこの人数。

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まず最初は踊り子2号の

伊東始発のための送り込み回送。
ヘッドサインは当然「回送」。

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E257の踊り子1号。

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20日土曜7時半の平標登山口。

ここのところ毎週ずらっと駐車車の列だったが

なんと夏山用の登山者用駐車場除雪したらしい。

パトカーが巡回にきて誘導していた。

今日はここまで送ってもらい単独で

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朝日に輝く平標山とヤカイ沢。

先週見られた全層雪崩とひび割れは
週半ばの降雪によって隠れた。

かえって厄介ではある。

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今年は藪がほぼないとはいえ

やはり稜線下の急斜面は

スキーにとっては上るのは結構大変。

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昨日に続いて二日連続のBCスキー。

今日は平標山。

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平標登山口は最近車の数がものすごく

警察も徘徊していることも多いのもあって

車で送ってもらった。

と言っても苗場から5分くらいだが。

7時出発。

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別荘地帯を抜けると

いきなり斜面のトラバース地帯。

実はこれが一番緊張する場所だったりする。

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朝8時過ぎ

林道除雪終了点からスタート。

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守門周辺、今年は雪が大変多いようだ。

この橋も過去数年で一番埋もれている。

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問題のこの斜面。

今年は雪が多く

板を脱がずに登れそうだ。

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今日ははこね19号から秦野で急行新松田行きに乗り換え。

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新松田ですぐに自転車を組み立て

まずは県道沿いからもよく見れる中河原地区。

残念ながら今年の梅まつりは大幅縮小で

登りなどの雰囲気を盛り上げる演出はほとんどない。

まだこの辺はピークには少し早いかなと言った感じで

全く咲いていない木も多くみられる。

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コロナ渦による減便などもあり

今回は熱海港から大島へ。

今日の船は20年ぶりの新造ジェットホイールろ話題になった

「セブンアイランド結」。

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稲取寄港は無しで直行なので

45分で大島岡田港へ。

早速走り出す。

本当だったらツバキ祭りの真最中で賑わっているはずなのに

大幅縮小の今年は観光客も少なく閑散としている。

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早咲きの桜は大島桜か?

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1月第3週末は北海道、第4週は菅平、先週はお休み。

と言うことで久しぶりのヴィラの部屋。

コロナ渦による苗場の閉鎖は今週までと言うのもあって

シーズン中にこれだけ長く来なかったのも珍しい。

ところで3連休のSLでガンポして

歯茎が腫れていたらしく歯医者に怒られたので

ポールの時はFR用のヘルメットはやめようということで

久しぶりにFIS対応のヘルメット買った。

リンゼイ・ボン レプリカ。

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スキー場の休業期間中

スクールは代替で割引が聞くNASPAでポールを張っている。

折角なので土曜はポールをやることにした(GS)。

前半はずっとクローチングの緩斜面。

ただしスキー場が好意でウエーブを作ってくれて

かなり面白い。

そして

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パナレーサーのグラベルキングSK履かせてみた。

ホイールはMAVIC OPEN  PROの手組ホイール。

26Cであるが噂通り多少細く、実測での幅は24.6mm 。

これだと大抵のロードなら履くことができる。

最近のワイドリムだとリム内幅2mmにつき1mmくらい太くなるから

17mmリムだと26mm弱、MAVIC COSMICなどの19mmリムだと

27mmくらいになると予想されるから

最近のロードだったらまず問題ない。

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鎌倉源氏山公園の砂利道を少し走ってみる。

この道普通のチューブラーとかでも全然問題ない道だが

さすがにここではグリップ感や安定感は断トツに良い。

インプレなどで舗装路もそんなに重くないという話だったが

重い感じは確かに少ないのだが

スピードが出るとブロックの抵抗感がかなり増えてきて

30キロ巡行はかなり大変だと思う。

このタイヤ冬のヤビツ峠なんかは日陰など

凍結が残っていたりする時もあるので保険としてはどうであろうか。

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寒い冬は丹沢方面より房総が楽しい。

と言うことで自走で久里浜港へ。

10:20発のしらはま丸で浜金谷へ。

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上総湊までは国道で。

やや交通量が多いが仕方ない。

そして湊川を渡ったところで裏道へ。

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旧湊川橋梁の橋脚を見物がてら。

これは関東大震災で被害を受けて

開通から10年もたっていないのに

破却された旧橋梁のものだそう。

芯材は木材だそうだ。

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本当は苗場でやるはずだった東京都技術選。

年始を過ぎても延長エントリーができたので

たまには公式戦で滑ってみたいと思い申し込んでみた。

(SAJ会員ですらないのでオープン参加だけども)

今年もコロナでスキーシーズンが早期強制終了してしまうかもしれないので

無理やり1月にたくさん予定を詰め込んだ。

だが例のコロナ騒ぎで1日の日程で会場も菅平に変更して開催。

キャンセルしてもお金は戻ってくるみたいだったが折角なので参戦。

上田に前泊、焼き肉の南山総本店の目の前だったが高級すぎるので

とんかつやへ。

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そして24日当日、1日だけの開催のため4種目。

前日ほど天気は悪くなく雪は降っているものの

そんなに寒くもなくまあまあの天気。

例の苗場コロナ閉鎖騒ぎで

ロッカーにあった板は送ってもらえたけど

さすがに今年買ったばかりのウエアーはヴィラにあるので

大昔にロンドンスポーツで買ったボロイウエアーなのが

少しがっかり。

順番は

午前 小回り→大回り

午後 フリー→不整地小回り

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試合中だが大回りの時に

見ていてあれがYOUTUBEで有名なかざMAX選手と話していたら

本人がわざわざ気づいてこっちに来てくれた。

これでラストランと言うことだが全国大会は出ないのかな?

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1/17(日)午前中いっぱいBCを楽しんだので満足。

もう谷の中も荒れ荒れになったので

今度は全山共通券を生かすべく遠征へ。

山頂のリフトからぐるっと回り込んで

アンヌプリ国際スキー場へ。

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ベースまで下ってアンヌプリゴンドラで

BCの途中あわよくば五色温泉で食べようと思ってた

パンとおにぎりで昼食。

ちなみにヒラフのゴンドラ側は特に

激急斜面と緩斜面しかなく

整地ハイスピードターンにはいまいちだが

アンヌプリ国際スキー場は逆に整地かっ飛びバーンだらけ。

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再びヒラフに戻り、深雪用の板からスラ板に変える。

ちなみに今日は-7-8度。

雪質はおおむね良好。

こちらのエースクワッド側(旧アルペン)は

ゴンドラ側と比べるとやはりカッ飛びバーン主体。

一番クワッド寄りにスーパーコースという

超長い深雪急所面もある。

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コロナとかGOTO中断とか紆余曲折あったが

結局折角決めたのだから行くことにして

一旦GOTO予定のはキャンセルして

新たにツアー組みなおして

でも折角決めたのだから宿だけは同じ宿にして・・・

とりあえず1/16(土)朝イチの日の出便ことJAL501便で渡道。

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今回の旅のお供はオリックスレンタカーの

ミニバン4WDのダイハツトール。

とりあえず千歳市内のヤマトへ

先に送っておいたデブ板とBC道具を引き取りに。

ちなみに今回の持ち物は

二人それぞれ

スラ板とデブ板、それにBC道具一式(三点セット)とザック。

で2泊3日とは思えない大荷物なのでミニバンはありがたかった。

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そして北海道来たら定番の

セイコマートとソフトカツゲン。

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2021発の午後サボルデリでロマンスカーヤビツ。

いつもの秦野停車のはこね19号。

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火曜日の雪が心配だったが

車窓から見る限り大山には雪が残っていない。

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碓氷鉄道文化むらに保存されているマイネ4011の

車内公開が久々にあるというので行ってみた。

さすがに野外展示なので厳しい状態だが

予算の範囲内ではあるのだが

順次塗り替えられたりはしているみたいだ。

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隣のD519と同時の公開で

基本的に感染症対策のためか2,3人ずつの

案内となっているみたいだ。

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で早速中へ。

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1/9は碓氷鉄道文化むらのマイネ40の車内公開へ行って

詳しくは鉄道blogへ

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帰ってきてからナイタースラローム。

今年はRゆうやが中心になって

毎週土曜やりたいみたいなので興味ある人は

どんどん参加してください。

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1/10日曜はかねてより約束していたBCの日。

当初の予定の守門岳は下越方面の記録的大雪の断念し

平標と東谷山の登山口を偵察してみたが

登る人もほぼいなくて長大なラッセルを強いられそうなので

比較的天気がマシそうな三国山にすることにした。

と言うことで三国峠の群馬川に車をデポ。

他にはジムニーが1台。

ちょっと心配になってきているので

スキー場のHPで発表されている感染状況をまとめてみた。

発表日 感染判明日 種別 判明理由 予想経路 人数
1月1日 2020/12/30 レンタル 体調不良   1
1月3日 1月2日 藤島 体調不良   1
1月5日 1月4日 藤島 PCR   2
1月6日 1月5日 索道 体調不良   1
1月7日 1月7日 Pホテル PCR 第2明岳寮? 2
1月7日 1月7日 スキー場 PCR 第2明岳寮? 3
1月9日 1月9日 スキー場 PCR 第2明岳寮? 2
1月9日 1月9日 Pホテル PCR 第2明岳寮? 1
1月9日 1月9日 スキー場 体調不良   1
1月10日 1月10日 スキー場 PCR 第2明岳寮? 2
1月10日 1月10日 レストラン? PCR 第2明岳寮? 2
1月11日 1月10日 スキー場 体調不良   1
1月11日 1月11日 スキー場 PCR 第2明岳寮? 2
           
合計人数         21

ちなみに21名中16名が大規模なPCR検査の結果なので

事前に危険因子を遠ざけられたともいえるが。

私は医療もスキー場経営も門外漢なので

陽性率やこれが重大なのか大したことないのか判断できないのだが

とりあえずいつスキー場が立ち入り禁止になっても

大丈夫なように荷物は必要最小限は引き上げることにした。

ちなみにヴィラの定住者の顔見知りの方の中には

もう怖くて苗場スキー場には近づかないという人も出てきているし

一部の従業員が客の使う無料休憩所に出入りしているという噂まであって

現場の危機意識が非常に薄いことも考えられる。

またスキー場側からのもう少し詳しい説明が切望される。

日を追って発表内容が簡単になってきているのも気になる。

PCR検査を受けていて判定待ちの人を働かすわけにもいかないので

極端な人手不足になっているのかもしれないのだが

正月連休にはリフト乗り場でマスク着用の呼びかけとともに

持っていない人にはマスクを配っていたのだがそれもなくなり

また公式SNS関係は9日が最後に更新もなく

縮小営業も具体的なものは何もなく

完全に情報発信がそちらに関してはない状態で

不安ばかり高まる状態になっている。

やはり苗場が倒れると日本中のウィンタースポーツが共倒れしかねないので

苗場には頑張ってほしいのであって

その結果積極的に(前向きな)

一時閉鎖や他の対策をとるならば強く支持します。

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記録的な大雪もやっとおさまった12/29。

時折日差しも差し込むまあまあなスキー日和。

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やっと筍平にも上がれて

久々の平標をおがみつつ。

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コロナのためか大雪の風評のためか

例年の大混雑な年末年始の大斜面とは程遠い

ちょっと待てば誰もいなくなるようなゲロ空き大斜面。

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MAXもいよいよ2021秋で引退と決まり

雪と融雪シャワーとの組み合わせも最後の冬となる。

ちょっと暇を見つけて朝早く湯沢へ。

MAXではないがまずはこちも

引退もそう遠くないと思われるE2のたにがわ404号を後撮り。

この駅は上り後撮りが一番うまく取れるようだ。

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そして国境の長いトンネルを抜けてきた

ガーラ湯沢行きのMAXたにがわ73号。

通常の状態なら16両で来るのであろうが

8両編成の少々寂しい姿。

11番線に到着するのであるが先客がいたので

大綱の13番線より撮影。

この駅はホーム端が狭くて撮影しずらいのであるが

案の定はみ出て撮影していたらしく

警告のホーンとともに徐行で入場。

頼むから危ない真似はしないでほしい。

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そしてMAXとき306号東京行は

30日に乗った時は13番線入線だったからそうだと思たものの

14番線に入線してきたため対抗ホームからでは無理で

とりあえずこんな写真でお茶を濁す。

とりあえずだけどちょっとだけシャワーMAXを撮影したということで撤収。

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26日土曜始発の九州新幹線で出水へ。

輪行袋は大型荷物に入らないのでここに置く必要もないのだが

今回は試しに大型荷物置き場付きの席にしてみた。

切符は九州ネット切符を会員登録して買った。

これは対バスで発売されてると思われ

熊本までは30%くらいの割引率なのに

出水までだと10%くらいしか安くならない。

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出水から肥薩オレンジ鉄道。

こんな怪しいタイアップ車両。

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土日運転の快速オーシャンライナーさつま。

と言っても1両運転であるが。

折口と言う駅で下車。

小さな無人駅だが

元々は鹿児島本線の駅。

2面3線の長いホームを持つ立派な構内。

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出張ついでにツーリングシリーズ。

25日朝の羽田空港第2ターミナル。

コロナで空いてるかと思いきや

帰省のためか冬休みの旅行のためかGOTO滑り込みのためか

結構混んでいて荷物預けるのに20分くらい行列した。

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朝焼けのフライト。

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博多駅の地下鉄へ降りる有名な

「途中までしかないエスカレーター」は工事中だった。

いよいよ全部エスカレーターになるのか?

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金曜日夜のヴィラ前。
やはり12月に一気に降ったのが大変なのであって

トータルとしての積雪量は

12月としては多いがまあ想定内。

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ただ雪は金曜夜半から激しく降り始め

朝には40センチくらいの新雪。

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トレジャータウンのレジンのキハ56ボディが

トレジャーの通販でまだ在庫があったので買った。

買ったのはキハ56平窓後期+キロ26のセット。

キロはすでに同じものも含めて2両あるのでまあいいと思ったが

セットしかないので。

平妻後期と言うと

キハ56の138から151でテールライト外ハメ式で

トイレ窓が小窓になったちぷで

当然TOMIXでは製品化はされていないタイプ。

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このボディ、そのままだと室内灯などが透けるという話なので

プライマーを吹いたあと、ガイアの遮光ブラックをボディ裏表に吹いて

その後下地もかねてサーフェイサー#1500を吹いて

それから塗装に入った。

赤はクレオスのシャインレッド。

あとそのままだとドア下の小窓が埋められた後の状態なので

開けなおした。1.2mmだと小さくて入らず

1.4mmにしたら少し大きかった。

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定例の午後サボルデリでロマンスカーヤビツも

いよいよ12月に。

れいのGOTO停止発表の直前だったので

はこね19号もだいぶ空席が減ってきた印象であった。

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いつも通り秦野駅を14時過ぎに出発。

紅葉もだいぶ山を下りてきて

中心は蓑毛より下になる。

蓑毛中の水車のところ。

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12月前半は暖かくて

先週は何とか雪として滑れた

みつまたもすっかり普通のピスラボゲレンデに

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ロープウエイの混雑と密を嫌って

重役出勤でかぐらまではスムーズに上がれたが

(駐車場11時、かぐら12時)

第1高速はこんな状態。

先週とはまた違う並び方。

懸念されたマスクなし大声であるが

少しはスキー場も学んだのか

放送もたびたびかかるようになり

少しは改善された感じはする。

でもほかのスキー場がオープンしたら

ここにはもう行きたくないというレベルではある。

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ロープウエイの混雑が嫌なのもあって

11:00くらいの便へ。

駐車場は常に満車だった数年前の状態からは

ほど遠い8割くらいの入りと言ったところか?

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それでもロープウエイはこのくらいの人。

ただ顎マスクで大声でしゃべる人などもいて

当然従業員からの注意などもなく

やはり去年からの

コロナ対策しっかりやってますという

うわべだけのものかと少しがっかり。

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みつまたゲレンデは

多少雪が積もっていて

なんとかピスラボが出ないで滑ってこれそうな感じ。

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単なる怪しい電車になりつつある伊豆箱根鉄道に乗って

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田京の道の駅伊豆のへそにあるメリダのX-Baseと言うところで

高級ロードやe-bikeの試乗(実質レンタル)ができる。

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借りたのはミヤタのクルーズというe-bike。

エコノミーモードで115km、ノーマルでも105km走れるというが

ただ残念なことにボトルケージの位置が上過ぎて

短いボトルしか入らない。