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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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2021裏東京五輪北海道ツーリング 3日目アップしました。

芽室-十勝鉄道-愛国幸福-中札内-広尾

 

本日の走行距離 137km
獲得標高 600m 

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2021裏東京五輪北海道ツーリング 2日目アップしました。

 

富良野-麓郷-樹海峠-幾寅-狩勝峠-新得-千年の森-芽室

 

本日の走行距離 140km
獲得標高 1300m

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2021裏東京五輪北海道ツーリング1日目アップしました

滝川-新十津川-上砂川-歌志内-赤平-三井芦別-富良野

103km

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金曜日に関東地方も梅雨明けして

空の色も「夏!」と言った感じに。

でもやっぱり暑くて

行きでがガーミン読みで34度を超えていた。

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秦野の盆地の俯瞰に新たに新東名の

大きな1本線が加わって

ここ数年で印象がだいぶ変わった。

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いよいよマチガ沢シーズンも大詰め。

関東地方も梅雨が明けて快晴の土曜日。

もうS字雪渓の雪は

下からでは全く見えなくなった。

上部雪渓もかなり少なくなった。

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いよいよマチガ沢シーズンも大詰め。

関東地方も梅雨が明けて快晴の土曜日。

当然巌剛新道からマチガ沢に降りても雪は全く見えない。

今年はマチガ沢の水量が少ないのか

行く手を阻む深い滝つぼはあまりない。

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本当は峠方面行こうと思っていたが

梅雨の合間の晴れでぐんぐん気温上昇。

危険な領域な気温になったので

急遽三浦方面へ変更。

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今回はいつもとは少しコースを変えて

逗子から葉山を通って林へ抜けて

そこから三浦海岸へ抜けて

いつもの三崎の周回路へ。

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モデモのスハ33を何両もため込んだので
そろそろ本格的運用開始すべく

戦前型への塗り替え。

スハ33900(初代)へ原形復帰。

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床下はGMのガーランドベンチレーターについてくる

大型電池箱とキングスのHM時代の水タンクのレジンコピーで

戦前のダブルルーフ客車の床下に復元。

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なんだかんだであっという間に7月になってしまった。

2週間ぶりのマチガ。

ここから見えるS字雪渓の雪もだんだん少なくなってきた。

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今日の谷川岳の予報は

Aの登山日和。

梅雨前線が南海上なので

南関東は悪いが北関東は日中は大丈夫そう。

7月ともなればさすがに

登山道からマチガ沢に降りても設計は全く見えない。

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ガーミン520Jに地図を入れたりしていたので

特に不満もなく使用していたのだが

最近バッテリーの持ちが悪くなってきて

場合によっては4時間少々しか持たない場合もあるので

仕方ないのでヨドバシのポイントもつかって530Jを買った。

折角なのでIQ Conectでアナログ風メーターにしてみた。

話題の地図はまあ少し情報量が多すぎて(使用カラーが多すぎる?)

あまり見やすくはなく

これは520Jに入れていたOpen Street Mapベースのほうが良かった気がする。

どうせなら地図無しバージョンも1万円くらい安く出してくれればよいのに。

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ということでせっかくなので少し遠出。

平塚小田原真鶴と走り湯河原から椿ラインへ。

まずは神社からオレンジライン経由で。

S軍はここ https://youtu.be/5OtGtsXx0jI

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いよいよ関東地方も梅雨入りが発表され

その梅雨の合間の晴れの日の日曜。

今シーズン2度目のマチガへ。

今年は例年より1,2週間早めの雪解けらしいが。

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ぱっと見、桜かと見間違えるような鮮やかなピンクの

タニウツギも真っ盛りなマチガ沢下降点。

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以前南洋のアクリルキットで

大夕張の車両は制作したのであるが

(スハニ6、ナハ5、オハ1

南大夕張に保存されているナハフ1だけはなかった。

この車両窓配置が少々変わっていて以外に改造しにくい。

(d332233d)

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DMM.makeのクリエイターズマーケットで

モブトレインと言う方の3Dの作品を見つけたので

早速取り寄せてみた。

2か月かかったが

大型3AB時代の特別急行1,2列車 全10両編成完成した。

のちの特急富士と言われる列車である。

今回は関東大震災の震災復興車であるマニ29930が入っているので

(これは本当は幅が狭いのだがキットは他と合わせたタイプらしい)

震災後から大正15年9月の自動連結器化前の

ねじ式連結器バッファー付き、真空制動時代として作成した。

最っ後に完成させた三両。

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スロネ28500。

前回のスロネと同型だが

こちらは前期型として作成。

屋根の明かり窓が少なく

また雨樋が中屋根上にあるので

付属の妻の雨樋の前期型用を付けて

側面の雨樋をひっくり返して屋根に接着した。

スイネ27100と同様の工作だが

2台目なのでうまくできた。

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スロネ28508。

先日のスロネとまったく同じだが

こちらは窓の保護棒なしの形態にした。

新製時には保護棒はついていたのであるが

末期は撤去されていたようで

何時撤去されたのかはいまいち不明みたいなので

スロネは同一車両が3両あるので

1両は保護棒なし、もう一両(上の車両)は前期型。

として変化を付けてみた。

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午前中は用事があったので午後からに出発。

まずは海沿いに西進する。

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二宮の先からヤマユリラインを通って

曽我に抜けて松田-大雄山と走って足柄道へ。

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そして明神林道矢倉沢林道を整備して

はこね金太郎ラインとなった入り口。

もともと林道は足柄道から分かれた入り口部分は

直線的に急坂で上っていたのだが

このように一段上で分岐に変更されて

また少しつづら折り気味にして勾配を緩和させるなど

入り口部分は大きく変化した。

でも今回はここから入らない。

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土曜日は渋峠へ。

何だかんだで5月に入ってリフト乗るのは初めて。

6月まで営業するといっていたが

あまりにも雪が少ないのでこの週末までの営業になった渋峠。

先週まで数mも積まれていたリフト乗り場前の

雪も全部出してもうこんな高さしかない。

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流石に関東圏だとここが最後の営業になるため

午前中はリフトはそこそこ列はできる。

セット分の7両が完成したので走行動画を

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このように最難関と思われる雨樋は

位置決めしてクリップで挟んで

ハンダを少量点付けしてから

全体に流す。

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妻板の縦樋は0.4真鍮線を半田付けするのだが

先に真鍮線を半田メッキすれば特に問題ない。

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室内灯を付けるために

台車も集電対応に

車輪はKATOの集電対応スポークを使用。

台車片側をテープで絶縁してプラネジで組み立て

片側の台車は車体と絶縁するために

切ったプラパイプを付属の金属パイプの代わりに使い

絶縁ワッシャで組み立てる。

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5月も中旬になり

代々木公園のバラ園のバラも満開。

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と言うことではこね19号で秦野駅。

今日は暖かいを通り越して暑い!

気温も28度を示している。

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あっという間に桜が散った苗場。

かぐらの超蜜状態は変わらず

結局諦めて朝帰ることに。

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家に着いたのが14:00過ぎだったので

急いで用意して30分くらいで出発。

鎌倉、逗子の公共駐車場は

マンボウを受けてすべて閉鎖している。

道は都内の車が少ない分多少すいている。

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逗子から衣笠十字路経由で久里浜へ。

久里浜の浜はいつもより多少少ない程度で

それなりの人出はある。

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アルモデルよりぽつぽつとキングスの

旧型客車のキットが改良再版されているが

いよいよ大型3AB客車も発売となった。

限定のトータルキットとフル編成用増結の3両が

届いたので早速。

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10両もの客車の金属キットなので

全数完成まで相当時間かかりそう。

しかもこの木造車系は床も金属だし

妻板も金属で少しめんどくさいので

まずはGWまでに完成した半数から。

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早速組み立て始める。

いきなりオテン28070から

大型3AB時代の特別急行1、2列車(のちの富士)は

10年くらいの短い期間とはいえ

時期によって結構ディテールや車番が変わってたりするのだが

今回は大正14,5年の自動連結器付け替え直前のころと言う設定で。

当然車種は縦表記、車番は旧番号で

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自粛疲れなのか混んでるスキー場はやめて

新緑スキーのメッカの鍋倉山へ

9時に関田峠手前除雪終了地点(西の沢)到着。
下は全然雪がなくもう初夏の様相だったが

標高600mあたりから突如雪が増え始める。

すでに20台近い車が止まっている。

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用意をして早速歩き始める。

この斜面を少々登って西の沢へ降りる。

この辺は早くもブナがもう芽吹き始めている。

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西の沢をしばらく上り途中で右岸に上がる。

振り返ったところ。

結構太いブナの木の森が続く。

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今日は神奈川県は雷雨の可能性は低いみたいなので

ステイホームに飽きた午後から出発。

自粛する人が多いのかGWとは思えない道の空きようで

すいすい丹沢へ。

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前回は桜の季節だったが

今季は季節がちょっと飛んで(2か月開いた)

つつじ満開の季節。

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先日交換したばかりの

VittoriaコルサTLRだがまたパンクした。

しかも同じ代々木公園。

マキビシでもまかれているか?

盛大な穴が開いて一瞬で空気抜けた。

近辺を探したが何を踏んだかわからず。

もうこれはタイヤダメなのでそのまま会社まで走って行った。

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会社でタイヤ外してみたら

中からこんなゴム片が出てきた。

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試しに穴に合わせてみたら

ぴったり合う。

いったい何を踏むとこんなになるんだ?

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23日(金)朝10時からいよいよ鳩待峠オープン。

これから2週間の短い至仏山BCシーズン。

今回はIしわたKんが参加。

インハイやインカレで活躍した

彼のスキーがこの私物の大斜面で見れる!

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鳩待峠からまずは森の中の登り。

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特に急な斜面もなく楽しい登り。

やがて尾瀬ヶ原と燧岳が見えてくる。

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コスミックカーボンTLRに付けていた

ジャイアントのTLRタイヤ(AC1)がパンクした。

縦3mmくらいの何か刺さった感じだったのだが

シーラントが噴き出すだけで空気漏れは止まらず。

おそらく3-4気圧くらいで固まって止まった。

高圧にすると固まったシーラントが負けてまた噴き出す感じ。

とりあえず会社まで3-4気圧でゆっくり目で走って

帰りはチューブを入れて普通に走ってきた。

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今回はビットリアのコルサTLRにした。

ビートは少々きつく当然タイヤレバーは使った。

あとジャイアントはポンプだけでビート上がったが

コルサは無理でシリンダーを使った。

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土曜日は低気圧通過で天気悪いので日曜から。

田代ロープウエイは思ったほど混んでいなくて

8時過ぎについてらすぐに乗れた。

低気圧通過後の疑似好天なのだが

午後雨予報の今日は天気は持つのであろうか。

田代エリアも今年は雪が少なくてこんな状態。

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ロープウエイ下は雪が薄く

コブができると土見えそうなので

ダイナミックコースに移動。

ここはまだたっぷり雪があるが

でも例年より大幅に少ない。

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2月後半から異常に暖かくて

3月に入ってから全く雪の降らなかった今シーズン。

なんと最後の最後に寒気が日あって

うっすら雪が積もった。

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コロナ渦で4月にずれ込んだ

ユーミンコンサートがあったおかげで

苗場も2週間ほど営業期間を延期していたのだが

雪自体は平年よりだいぶ少なく

去年に近いくらいで例年より雪解けが2週間ほど早い感じか?

と言っても筍平はまだ雪がいっぱい。

と言うことで最後の週は硫安巻いてポールです。

日曜が最後を締めくくって

GS(中回転)とSL1本ずつ合計でのタイムレースやるということで

気合を入れて・・・。

土曜は結構寒く硫安まかないですんだ。

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9時から12:30までぶっ通しで滑って終了。

帰るころにはうっすらと積もった雪が全部なくなっていた。

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いろいろ想定外のことがあって

結局スタートが8時前になってしまった。

時間的に山頂は厳しいか?

奥只見シルバーラインが18時以降通行止めなので

ここには17時前には戻ってこなくてはならない。

越駒は遠い(写真の一番右の山)

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40分くらい川沿いの林道を遡る。

最初から暑い!

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柳沢を超えて尾根にとりつく。

あまり広い尾根でもないので

シートらで上るほうが多分速い。

ついでに帰りに下りるはずの柳沢の

ルートインスペクションも上からする。

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先日のC62東海道に続き今回はスワローエンゼル2号機の入線。

今はスハ44系でビシッと決まった戦後のつばめには

興味が薄れているので

実は今じゃないのだが無理やり買わされている感満載。

もっと昔から出ていそうだが

実は旧製品を含めて完成品メーカーとしては本邦初の

宮原型のC62。

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宮原区独特の炭庫の外に増設された

重油タンク。

またキャブ屋根とドアの境目なども形なども

日立製C62のごく初期型の独特の角ばった携帯。

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今回泊まったホテルは倶知安市街のここ。

カプセルホテルの発展形の個室型と言った感じ。

後ろに見えるのはニセコひらふのゲレンデ。

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28日朝、予報通り朝は晴天。

ホテルの駐車場から羊蹄山が良く見える。

ガイドに宿まで7時に迎えに来てもらう。

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そして今回は真狩口より登山。

南斜面のほうが雪が柔らかくて

登りやすいし下りやすいだろうということらしい。