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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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最後まで両運転台のままであった夕張鉄道キハ254.

鉄コレ22弾の夕鉄キハ253を2台使って作成。

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鉄コレの夕鉄キハ253は

方運転台化から切妻側運転台整備で両運転台化した車両で

床下機器を前後ひっくり返せば

キハ252になって2両編成を組めるのであるが

どうせなら単行運転でも様になる

オリジナルの両運転台のままのキハ254が欲しい!

と言うことで

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2両のキハ253を使い1両目の後のドアの

直前で2個イチにした。

何故か2台の色味が微妙に異なる?

(もしかしたら後ろから前にかけて

徐々に色乗りが変わってしまっている?)

せいで微妙に切り継ぎが目立つのだが

痕を綺麗に成形して再塗装するまででもないので

お気軽改造のままでそのままにしてある。

それでももう十分に楽しい。

ただ予算が回らずに動力化は見送りで

前述のキハ253重連に連結させて

3両編成として運行中。

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久しぶりに組んだワールドの大型機、

C51171,248号機燕仕様。

色々と不満点も多いが何とか完成。

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ワールドの売れ筋のC51シリーズであるが

先年動輪稟申がロストになってモデルチェンジ。

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最近のワールドのキットは

真鍮、洋白、SUSと場所によって

適材適所に使い分けていて組みやすい。

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今も夕張の石炭の歴史村SL館に

閉館のままであるが大事に保存されている大夕張4号機。

1年以上仕掛状態だったが

ようやく完成した。

基本的に作りにくいところは

省略したり異なる形にしたり

ある程度割り切って作成した。

後ろの客車は南洋物産のアクリルキットを組み立てた

大夕張鉄道オハ1.

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種車は有井の9600北海道型の69696号。

KATOのC56のテンダーが余ったことで

制作する気になって

この状態で2年近く死蔵。

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今年の3月に入ってしばらくぶりに改造再開。

特徴的な位置にある公式側エアータンクは

上の写真とは変わって

あのネルソンの余ったパーツを使用。

そのため配管の巻き数なども実際とは異なる。

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非冷房時代の湘南準急のサロと言ったら

リクライニングシートのサロ152ではなく

並ロのサロ153だろうということで。

KATO111系の基本セットに1両だけ含まれる

サロ110-0が2両手に入ったので早速改造。

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サロ110は塗分け線が111(113)系の

オレンジが広いタイプなので

改造といっても他は引き通し線が変わってるくらいなので

塗装をし直して153(165)系のオレンジが狭いタイプに

直してグリーンマークを1(2)等マークに変えるだけである。

真ん中左が111系湘南色(サロ110)

右が153系(サロ152)。

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3/20(祝)もう火打も営業終了してしまって

今週からポールは男リー下から4ロマ降り場の間。

それでも雪が薄いのだが

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でも硫安を入れればそこそこ固まってくれて

滑走性自体は結構悪くない。

ただゴールエリアなど結構やばい。

この場所はした芝でなく結構岩だったりする。

まあGWと思えば雪はまだある法の年か?(苦)

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今頃にして新品板。

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3/14土曜日はこぶキャンに出てみた。

苗場は平年並みの寒さで

湿雪が降る天候。

第3ゲレンデはこの週末までの営業に短縮されたのだが

さすがWCバーンだけあって

第三正面だけは雪がしっかり残った状態

ベースも比較的固いのが残っていて

こぶキャンプでこぶ掘っても

下の土が夕方までほとんど出ない状態だった。

そして雪も10cm位積もって

もしかしたらパウダーの期待も高まる日曜日。

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土曜に登山口の偵察に行った通り

普段は気が付かないほど雪が積もっている

二居峠登山口の道標があるこの駐車スペースから出発。

天気予報より天気の回復が遅れ気味で

朝7:30時点でまだ雪は降っている。

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この場所例年なら3mくらいの雪の壁になっているはずなのだが

極端な小雪の今年は1m半くらいにしかなってなくて

ハイ上がることがかなり容易い。

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はこね31号の一番前の席が急遽キープできたので

箱根湯本まで行くことにする。

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東京は快晴なのだが箱根はやや雲が多め。

箱根登山鉄道が台風災害で長期運休中のためか

湯本前の国道1号線は結構交通量が多い。

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箱根登山鉄道のホームには

ベルニナ号が止まっていて

待合室として開放されていた。

当面動かないことの証か?

湯本はコロナ騒動でガラガラ。

観光客はそれなりにいるがすいているを通り越して寂しい。

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今日は単独。苗場を6時半に出発、守門二分の除雪終了地点は

8時過ぎに到着、少々遅くなったので

このようにかなりの車の列になっていた。

おそらく100人くらいは山に入っていると思われる。

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朝方は少々冷え込んだが(この時期としては普通の気温)

天気も非常によく今日は気温が上がりそう。

正面にこれから登る守門岳を見ながらの

アプローチ林道を気分上々の歩き出し。

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この橋、去年の3月下旬に行った時は

欄干よりずいぶん上まで雪だったのが

今年は季節的に3週間ほど前なのに

それより1m以上も少ない。

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下のほうは板を脱いで通りたくなるくらいな苗場と比べると

劇的に雪が多いかぐら。

お立ち台も完全に埋まっていて

例年とそんなに積雪量は変わらないように見える。

朝濃霧のためKG-1は閉鎖中とHPに書いてあるが・・・。

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コロナの影響か5ロマもすいている。

急速に晴れてきたのでとりあえず上がってみる。

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上がってみると

KG-1は9:30からオープンしたということで

登山届を出してビーコンチェックゲートを抜ける。

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そして22日夜、ブリザデュームで行われた

ゼッケンドローパーティー。

Jスポーツでお馴染みの吉田アナウンサーが仕切る。

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メーカー紹介とジャパンチーム紹介。

ジャパンチームは佐々木明兄貴の仕切りで

左からSLで締め切り直前に滑り込んだ竹内力音選手。

お馴染み大越選手、GSから初登場の地元若月選手

加藤選手、石井選手、そしてSLフル参戦中の小山陽平選手。

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選手はどこから出てくるのかわからない。

ソルベルグはこんなところにいた。

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8100型とネルソンの並び。

明治中から後半の山北といったところか?

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とあるところに2003年くらいに限定販売された

ワールドの8100型原形があるよと教えられて早速購入。

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このキットワールドの小型機関車シリーズの初期のころのもので

一旦車軸を組み立てるともう分解はできない構造のもの。

実際調子よく動くように完成されているものは

結構少ないと思われそこが難関か

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午後からの2本目は

ゴールエリアの立見席で観戦。

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大型ヴィジョンでスタートから

男リー、トラバースまで実況で見れる。

ただ思ったより画面が小さく

立見席からだとやや見にくい。

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雪不足にコロナにいろいろだが

何とか開催にこぎつけたWC湯沢苗場大会。

2/22の初日はGS。

まずは第2ゴンドラで大斜面へ。

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まずは大斜面のスタートから5旗門ほど

下がった場所から観戦。

天気は晴れ、かなり気温は高い。

公式だとスタート6度、ゴール9度と

全コースプラス気温。

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前走スタート。

F1は男子インハイ覇者の高校2年生。

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そしてF2は同じく女子インハイ覇者の高校3年生。

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そしてF3は新潟県推薦のインハイ5位の高校3年生。

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2月も中旬になったけれども

もはや苗場は4月初旬といった積雪の量。

先週降った1mの積雪は

いったいどこに消えたのであろうか?

大陸系の団体客は例の肺炎騒動で全く現れず

団体といえば学校のスキー教室。

今日は土曜の午前中までだったらしくこんな珍しい人が。

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折角なのでワールドカップのコース整備の

手伝いに参加させていただいた。

土日の短期間だけど

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気温急上昇の13日午後サボルデリして三浦へ。

16号を南下してまずは横須賀。

おなじみ戦艦陸奥の主砲砲身と護衛艦おおすみ。

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横須賀を過ぎると明らかに風の温度が変わって

ポラールでは22度を表示。

2月中旬とは思えない気温。

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三浦海岸まで行くと

ところどころ満開の河津桜が

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朝方冷え込んだが天気は文句ない快晴!

例年になく雪の多い富士を常に正面に見つつ走る。

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伊勢原の大山参道もところどころ梅が満開。

大山と梅の一枚。

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鳥居と大山。

やっと少し暖かくなってきた。

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金曜日深夜の苗場。

2/22-23のアルペンWCに向けて

コースづくりが本格化してきた。

雪はかなり降っているものの

今年は降っても積もらずに好かされることも多いので

なんだか期待薄。

木金も予報は大雪だったが苗場はたいして積雪増えなかったようだ。

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そして土曜は山頂ゲレンデへ。

相変わらず雪はかなりの勢いで降り続いているが

ゲレンデは大した積雪にはならずに

今回も期待が遠のいていく?

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やっと木金とまともな雪予報がでたらしい。

三国峠は久しぶりにまともに雪が降っているものの

やや暖かく一抹の不安要素も。

土曜はずっと雪は降っていたが

やはり気温の関係か思ったより積もらなかった。

今年はこのパターンばっかりだ。

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さて日曜日。

朝雪が降っていたが予報は午後から回復。

それを信じてドラゴンドラでかぐらへ。

5ロマはこの界隈のリフトで一番混む。

今日もこのくらい、思ったよりマシか?

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そしてビーコンの電源を入れて

登山届を提出してKG1を抜ける。

今年はこの広場の薮がなかなか雪に埋まらない。

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南下徳富で撮影を終えたあと

すぐに移動。

砂川-歌志内と走り

昨年度で営業を休止したかもい岳スキー場も前を通り

芦別を過ぎて富良野へ入る。

とりあえず昼食は

北海道に来たからにはセイコマートのホットシェフ

かつ丼大盛、それからソフトカツゲンを。

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12:00頃富良野スキー場に到着。

正味1時間半くらいのドライブ。

手前側の新富良野プリンスのある北ノ峰エリアへ

ゴンドラ前の駐車場も少し空きがあった。

そして着替えて3時間券もあったが5時間券を購入。

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北ノ峰ゴンドラへ

プリンスのスキー場とあってなんかデジャブな感じが

前日に北海道入りして初日はニセコで


本当は夕張の雪下ろしかもしれなかったのだが
歴史的小雪のためこの段階ではその必要もなかったみたい。

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雪の降る札幌を6:30に出て

この富ケ岡の跨線橋へ。

同業者他に二組。

撮影可能時間最初の5423Dを迎え撃つ。

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来ました。

浦臼行き5423D

ここ以外に長い玉が必要で

EOS5DMk4+EF70-200mmF2.8LUSM+エクステンダー1.4Ⅱ

で280mmでこの画角。

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ばっちり決まった!

雪はいつの間にか止んで多少明るくなってきた。

この超秘境駅、「生活利用者はいるのか?」

と某番組で団長がロケに来そう。

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去年同様夕張の雪下ろしツアーのはずが

歴史的雪不足で当然下す雪もなく

折角飛行機も取ってあるので

GW後に廃止になる札沼線未電化区間に行こうかと。

札沼線末端は新十津川9:28着折り返し10:00初の

1往復しかないのでいずれにせよ

初日全部と2日目の10時以降は全くのフリーとなる。

飛行機から見る北海道は本当に雪がない。

一抹の不安を抱えつつ・・・。

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まずはレンタカー屋へ。

今回のお供はアクア、当然ラインナップには4WDないのでFF。

レンタカー屋はニセコまで行くと聞いて

不安そうな顔をしていたが、雪が少ないと聞いていたが

金曜日にまとまって雪が降ったらしく

地上に降りてみると意外に千歳市内は雪だらけ。

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とりあえず初日はニセコに行くということで

支笏湖を通って美笛峠へ。

なんだか本格的な雪になってきた。

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日曜夕方、

いつもならせわしなく帰路につくのだが

今日はゆっくりとクレープ。

日曜も夕方になるとフードコートも平和になる。

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月曜朝、かすかに雪が降った。

でも今年はこれで終わることばかりで

全然積雪が増えない。

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歴史的小雪の今年ではあるが

平標に登ったという情報も増えてきたので行ってみた。

コース的には下りのヤカイ沢は全然ダメみたいなので

ヤカイ沢からその右の尾根を通る冬道を往復。

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旧三国小学校前の駐車スペース。

朝小雪が舞っていて山頂方面も雲がかかって言えたので

天気の回復を待って9時半過ぎに出発。

この時点で車は7,8台。

路上まであふれていたらしい先週とは対照的。

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別荘街から続く林道は途中まで軽く除雪されているýが

ほぼ最初からスキーで行ける。

そして橋を越えてヤカイ沢の冬道への入り口地点。

平標山の方面の夏道方面へ行く人とヤカイ沢方面へ

行く人の数は半々くらいかやや夏道方面が多い。

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三連休の後の週初めだが

日程上今日が午後サボルデリ丹沢。

秦野に止まるロマンスカーで

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PCが入っている鞄持ったままだし

服も普通の服なので

汗びっしょりにならない程度のLSDくらいな感じで。

すっかり冬の装いになった千人隠れ付近。

ウラ寂しい冬の丹沢をのんびり上るのも悪くない。

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1月3連休で唯一晴れそうな初日。

この日からいよいよかぐらKG1が開くというので

早速ドラゴンドラで向かう。

ドラゴンドラの田代ステーションから

苗場山と神楽峰と反射板ピークを望む。

反射板ピークはいつもの年と比べてもずいぶん木が多い印象。

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5ロマは新雪狙いで結構混雑。

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いよいよKG1ゲート。

登山届を提出してビーコンチェックのゲートをくぐる。

いつもはゲート先の広場でシールつけるのだが

広場の灌木がまだ埋まっていなくて狭いので

ゲートくぐる前にシールを付ける。

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1/2は終日小雪が舞うものの

積雪はたいして回復せず。

今日は通常営業の苗場SSベーシック。

そろそろ圧雪されたバーンで大回りしたい!

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なんとテレマークスキーを履いたパトの棟梁。

男リーを滑ってきたが杭が出てたり穴ぼこだらけだわで

ひどい状態らしい。

12/29 筍平はまあまあの雪質。

ただ筍山山頂や正面の平標山などは

まだまだ大ブッシュ地帯。

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12/30

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日帰りで帰京?

E4MAXのホームでの並びも

そろそろ見納めか?

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今年は週末ごとに冷え込む傾向。

晴れている分先週よりはましだが

今日も寒い。

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1本だけ取り残されたような紅葉の木。

今回全行程で唯一の紅葉。

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健康診断以来何故か力が入らない状態なので

今日は無理せず完全LSD状態で
蓑毛から35分ほどかかって峠到着。

道は完全ドライで写真に写っているように

峠付近、路肩には雪がの残っているが

溶けだしたりして道路に流れていることもない。

とりあえず今年は少し少なめのヤビツ詣ででした。

走行距離 93km

獲得標高 1300m

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TOMIX153系入線に備えたシリーズ第2弾?

今回入線させたのはKATOの初期113系のサロ110.

右のサロ152と比べても

近郊型湘南色と急行型湘南色のオレンジの太さの違いが判る。

こいつ2両をサロ153時台にするべく

急行色に塗り替えて帯色も2等の青にする予定。

さすがに40年も製品の基本設計が違うので

車体の高さも少々違う(113系のほうが少々低い)のだが

そこはどうするか考証中。

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KATOの153系は造形は今でも十分通用するが

古さを一番感じさせるのがベンチレーターが屋根と一体なことだろう。

この問題解決も含めてただベンチレーターを

削って別体化するだけではTOMIXとの共存は微妙なので

サロ153に合わせて非冷房化させる。

写真のモハ153の屋根と152のAU71の跡にはめ込んだ屋根は

ジェイズというところかどこかが昔改造用に出していたもの。

ちなみにモハ152のAU71はドリルで四方に穴をあけくりぬく。

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数もたくさんいるのでベンチレーターは

一番単価の安い?GM製品を使用。

扉上の行き先表示は不使用、幌枠塗りつぶしの仕様だが

この時代にこの仕様になっていたかはいまいち不明。

左は30年ほど前に低運転台のセットが発売されたときに

非冷房化させた「せっつ」昭和39年当時の12両編成。

結局30年たっても同じ事やっている。

今日はとりあえず高運転台の先頭1両とモハユニットの

計3両の未施工できた。

1週間3両ずつくらいの施工頻度で行けたらよいと思っているが。