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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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異常な温かさになった3連休。

どこのスキー場も沈没してしまった結果

軽井沢に人が集中したため大混雑。

最初のリフトも朝から30分近い待ち。

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3連休中日の本日も気温がぐんぐん上がり

雪の表面は春のざらめ雪のよう。

ただ硫安でしっかり固めたゲレンデ自体は

しっかりベースができていてかなり滑りやすい。

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折角の小春日和なのだから寒い丹沢ではなく

暖かい南方面へ?

おなじみ横須賀の戦艦陸奥主砲砲身。

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大根出荷たけなわの三浦。

毘沙門の橋ではなく旧道を上る。

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先週レンタルブーツで

本当に雪上でちゃんと滑れるのか不安が残ったので

今回はイエティへ。

ちゃんとブーツは持って行った。

家から2時間少々で到着。

空いているとは言えないが

去年よりさらに人は少ないうえに

ほぼ20代であろうスノーボーダーしかいない。

やはりコロナの影響で20代以外の層がごっそり抜けている。

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こんなことが書かれている看板はあったが

リフトの列のところには人は配置されておらず

(乗る線のところには法令があるのか人はいた)

安全バーの放送は度々あるが

この感染症対策の放送はめったにかからず

効果のほどは怪しい。

スキー場も本気でやろうとは思っていないであろう。

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イエティはICSの中では断トツに雪質がよく

ほぼ人工雪と変わらない滑走感覚である。

だた天気が良すぎて気温も上がり

午後にはだいぶ滑らなくなってきた。

とりあえず10時過ぎから3時過ぎくらいまで滑って

今日は終了。

来週はかぐらがいよいよオープンだが

天気予報を見ると1週間かなり暖かく

延期になるのではないかと思っている。

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最近ヤビツには会社から直行しかしなくなってきたということで

やはり秦野停車のはこね19号。

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平日昼間のロマンスカーはなかなか乗客数の

回復がしなくていまだこんな状態。

ついに車販もなくなってしまった。

大昔はロマンスカーと言えば

「走る喫茶室」でシートサービスが売りだったが

それも21世紀になってなくなり

今度はついにワゴンサービスまで消えてしまって・・もはや。

しかも、このままではもしかしたら減便もありうるか?

そうすると噂になりつつあるあの車両の早期引退も?

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いよいよ雪上初すべり。

今日の軽井沢は多少暖かくウエアーだと少々暑い。

朝は晴れていたのだが

すぐに曇ってきて浅間山も山頂が雲の中。

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問題は二人ともブーツを忘れてきて

気づいたのがもうスキー場につくところ。

滑るのあきらめようと思ったのだが

Mコーチが折角来たのだから滑ってみればと言うので

スキー場でブーツレンタルした。

ブーツだけで2800円もするのだが

2バックルのこんなブーツで相当柔らかい。

今時もう少し良い奴と期待したのだが。

バックル一番きつく締めても部分的に血が止まるだけで

ちゃんとは締まることはない感じ。

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今回は

まだ特急「桜」と命名される前のの3,4列車に使用されていた、

かつ山陽線特急列車横転事故によって顕在化した

木造車の高速運転時における安全性の問題から

短命だった大型3AB車の中でも特に短命だった

スハ28400、スハフ28800系列を作成。

使ったのはこりん堂のペーパーキット。

台車もTR71がペーパーで発売されている。

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このキット、屋根もペーパーなのだが

他の客車とのバランスを考えて

旧キングスのプラ製の2重屋根をインストールした。

長さと端部の形を調整して・・・・。

妻板の作成方法がちょっと間違えていて

紺のままだと平妻になってしまう。

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大島に続き伊豆諸島シリーズ。

今回は夜行日帰りで三宅島へ。

竹芝ふ頭から橘丸へ乗船。

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今回は船が夜行だと宿泊扱いでGo-To使えるというので

和室より少し高い2等特別室で。

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今回はヤスさんと二人で

着いたクーポンは3000円分。

三宅島では使えるところは10件余りしかないので。

竹芝で2000円(ビール代金)と

三宅島のスーパーで1000円使った。

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160形に続いて発売された150形(1号機関車)。

実物はイギリスバルカンファウンドリー社から輸入当時、

使用実績が芳しくなく

10年もたたないうちに転属、大改造されたのであるが

モデルは160形は明治中期くらいの時期なのに対し

この150形は輸入当初の姿。

少し発売から時間がたってしまったが最古客車も含めて

目標は桜木町の急横ギャラリーのこの編成ということで

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このキット、一部パーツに不良がある(必要な穴が貫通していない)

があり電話すると修正部品が送られてくる。

下の切り抜いたパーツが修正部品。

上のエッチング版の真ん中のパーツが不良品。

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旧横の1号機関車は少し明るめの緑色。

鉄博の保存機は真っ黒に赤のライニング。

旧交通博物館時代は英国調のグリーンだった。

前述のように使用実績があまり芳しくない150形は

錦絵などにもほとんど登場せず

(錦絵はシャープスチュアートの160形がほとんどで

あとはエイボンサイトのA3形やたまに改造前の190形が出てくるくらい)

正確な色どころか大まかな色も実ははっきりとしていない。

作例ではやはり黒以外だと緑系統が圧倒的なので

今回は緑系統で攻めることに。

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朝久里浜まで自走で16号を南下。

9時10分前に久里浜港に到着。

すぐに輪行準備。

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9:25発の東京湾フェリーが出港していく中

高速船セブンアイランド大漁が入港してきた。

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定刻通り9:35に出向。

今日の東京湾はやや波が高かったが

高速走行に入ると波しぶきが消え

ほぼ揺れがなくなり

あっという間に10分前出港の東京湾フェリーに追いつき

向きを南方へ変えるとあっという間に

大島が近づいてくる。

速度はGPSで測ると73,4キロ(40ノット)くらい。

普通に島風より速い。

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桜木町で復元された鉄道開業時の最古客車の中等車。
鉄道開業時の車両でいつも問題になるのは

カラー写真など存在しない頃なのでその色なのだが

JR東日本の最近の解釈はこの色らしい。

その筋の人々の間では桜木町色などと噂されている。

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と言うことでIORI工房の中等車のキットで

桜木町色を再現することに。

マスキングではなく車体の木枠を接着前に塗り分けることにする。

ベースはクレオスのレッドブラウン。

木枠に色だが実際にいろいろとやってみて結果

かなりの厚塗りになってしまったのだが

GMカラーの黄さび色をベースに塗って

その上からクレオスのGXクリアオレンジの塗り重ね。

窓枠とマンセルホイールは

クレオスのサンドイエローにGXクリアオレンジ。

と言うところに落ち着いた。

あまり混色させても何両も同じ色にできないのでそこは

ある程度で妥協。

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桜木町の旧横ギャラリーに保存されている

鉄道開業時の1両の110形機関車と復元された最古客車レプリカだが

鉄道開業の日(10/14)を記念して18日まで

CIALか館内の店(スタバと成城石井)で500円以上買い物して

そのレシートでそのレプリカ客車の車内が見学できるというので

早速行ってきた。

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立ち寄りがてら成城石井で500円の買い物って

意外と難しい(飲み物や軽食などの品数がないなど)のだが

なんとか500円以上かってこの入り口から客車内に入る。

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車内に入ると当然まだ新製間もないので?真新しい木の香りがする。

レプリカ客車は中等車(グリーン車)。

今の感覚とは違い中等上等車はロングシートで

下等車は狭いコンパートメントだったそうで

この車両も長ーいロングシートが。

ただ奥行きも深くクッションもふかふか。

クッションに関しては明治初頭の当時に

こんなふかふかな感じだったかは不明。

この辺は雰囲気が似ているかしわ台の

神中鉄道の木造車とは明らかに異なる。

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その1より

この後一旦ばらして塗装準備に入る。

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今回もプライマーは

いさみやのカラープライマーの黒。

吹いたあとすぐに触っても大丈夫な感じになるが

数日間、色が完全に落ち着くまで十分に乾燥。

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定例化しつつある午後ロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野へ。

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そしていきなり場面は

例のレストハウスの工事も本格化してきたヤビツ。

湿度も高く意外に登りは快適な気温ではない。

ロータリーの島もほじくり返していたから

ロータリー自体も大きく変わるのか?

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バス停裏の木も伐採されている。

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道路が乾くのを待ってから午前遅く出発して

そのままヤビツ行こうかと思っていたが台風の吹き返しの

北風が強く上っていても向かい風で楽しくなさそうなので

急遽コース変更で広沢寺温泉へ

しばらくは鐘ヶ岳を正面に見ながら緩く上る。

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広沢寺温泉を過ぎるとコンクリ舗装になり

針葉樹の森の中の激坂となる。

15%とか時には20%以上も

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ゲートを過ぎて鐘ヶ岳登山口と山の神トンネル。

トンネル内は真っ暗なのでライトは必携。

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箱根HCでどうも後ろの変速の

調子が悪いと思っていたら

カーボン製のプーリーケージにひびが入っている。

断面の縦の線がそうで

このせいでケージがふにゃふにゃになっていたため

変速がいまいち決まらなかったようだ。

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この9000DURAのRDだが

過去にいろいろやっていて

ケージを外すねじが完全に馬鹿になっていて

本体とばらせないのケージ交換はあきらめて

R9100DURAに交換。

今度はズバッと変速するようになった。

今見たらアウターが前後ろ逆になっている。

(本来はアルミケーシングがデレーラー側)

今度付け替えねば。

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blogに勝手に載せてよいのかわからないが

とあるところで見た昭和初期の沼津の写真に

C51208号機が写っていた。

テンダーは燕仕様のままで給水ポンプ一変形のままでデフ付き。

おそらく昭和10年過ぎくらいと思われるが

もちろんテンダーの10000km限定表記はない。

反対側の写真はないがこの様子だとおそらく

単式コンプレッサーのままだと思われる。

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と言うことで早速ワールド工芸の208号機キットを手に入れて

定番工程のキャブからの組み立て。

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ちなみにこれもどこからか出所が今となっては不明だが

燕牽引指定機だった171号機のデフ付き。

編成から見るとおそらく燕をけん引していると思われる。

スハにはダブルルーフのようだし

丹那トンネル開通前?

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今日は平日休みを取ってふじてんへ。

某コーチのサマースキーレッスン。

今回は珍しく少人数で全部で生徒は4名。

今日は雲が低く垂れこめていて富士山は見えない。

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気温も肌寒いくらいでスキーはよく滑る。

がここはグリップがやや悪め。

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今年の夏はこっちのターンを

もう反対側と同じレベルで滑れるようにするのがテーマになった。

最後の最後にまあまあの合格点をもらえるくらいまで改善したようで。

結局前回の丸沼とうって変わって

人数もゲレンデもガラ空きで

結局12,3本は滑ったのではないだろうか。

最後はみんな結構エッジテロテロ。

と言うことで今年のサマースキーの予定は全部終了。

来月の頭にはいよいよゲレンデもオープンし始めるであろう。

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HCレース1回くらいは出るべと

9月に入って申し込んだ箱根ターンパイクのHC。

今回は当日受付と駐車場も申し込んだ(それぞれ追加料金)。

駐車場所はターンパイクのはこね区間と一緒に

通行止めにしてある湯河原区間。

結構ゆっくり目で行ったら随分下のほうになってしまった。

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まだ誰もいない大観山のゴール会場。

時折雨がぱらついていて富士山も見えない。

ちょっと天気が心配。

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自転車を組み立ててスタートへの下山のため

大観山まで100m少々アップがてら登る。

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明日の箱根の使用自転車の試運転もかねて妻クリング。

昨日偵察してきた日向薬師へ。

新東名の厚木から暫定開業の伊勢原大山ICへ。

246や混雑気味の伊勢原市内をパスできて結構有用。

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伊勢原運動公園に車を置いて日向薬師方面へ。

これは彼岸花ではなくてサルビア。

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今日は群生地を少し回ってみた。

日向病院そばの群生地。

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ここは結構大規模に咲いている。

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週末の箱根HCもあるし

今年はレーススピードで全く走っていないので

ちょっと調整を兼ねて午後からヤビツへ。

いつも通りはこね19号で秦野駅。

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といっても会社に持っていくかばんを持ったままなので

中間から少し上げた程度でヤビツ峠。

看板後ろの気がなくなったのは

ヤビツ茶屋の工事の資材置き場の関係だったようだ。

もしかしたら工事終わったら

再び再植樹されるのかもしれない。

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三陸にも持って行った

通勤に使っているコルナゴExtreme-Cの

クランク(FSA K-FORCE)のペダルの取り付け部分が

カーボンとアルミの接着が取れたのかグラグラになってしまった。

ネットで調べると少数ながら症例はある。

もう5アームのクランクもだいぶ前の製品なので

C59からクランク(FSA SL-K LIGHT)を移植して

チェーンリングは元の50-34Tを使用。

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C59は新品のクランクを付けることにした。

9100DURAの52-36T。

今回は入手しやすさと性能重視で久しぶりのシマノ製クランク。

なんだかちょっとカッコ悪い(個人的見解)。

4アームもあまり好みではないけど。

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朝8時、グリーンピア三陸宮古を出発。

予報だともう雨は上がっても良い時間なのだが

まだパラパラと降っている。

とりあえず今日は基本国道45号沿い。

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摂待までは下りで

熊の鼻はトンネルを潜らずに旧道の展望台経由で。

ここなんか晴れてれば絶景な場所なのだが

いまいち景色がさえないのは仕方がないところ。

ところで東北地方金曜日は結構大荒れの天気だったらしく

旧道系は結構葉っぱなどで散らかり気味。

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小本から先は標高差は150mくらいだが

9%くらいの連続勾配で少し大変。

並行する三陸自動車道無料化で車もほとんど皆無で

このように蛇行しても全然大丈夫。

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時々雨の降るなかはやぶさ1号で盛岡へ。

台風崩れの低気圧が日本中天気を悪くしているようで

行程がちょっと不安。

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盛岡からリゾートあすなろを使った

快速三陸トレインみやこに乗る。

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展望の抜群なリゾートあすなろで

席は前から2列目で前面展望も最高なのだが

何せ山田線(旧 山区間、海区間は今は三陸鉄道)は

ずっと森の中で大した展望もなく少々残念。

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今夏多分最初で最後の丸沼。

予報に反して天気は悪くない。

もちろんATFな人たちと。

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コロナ疲れの気のゆるみなのか4連休二日目のためなのか

ゲレンデは結構混んでいて

リフト待ちもこんな感じで。

ただ全く並ばないときもありそんなに不快なほどではない。

丸沼はマットも2重でほかのサマースキー場よりは

大分雪に近い感覚で(まあ違うが)滑れるのが利点。

結構有意義に練習できた。

あとはもう1回くらいサマーをやって

来月後半はもうおオープンするゲレンデもあるのかもしれない。

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次の日は吉長たちと苗場山へ。

この日は予報より天気が悪くすぐに雨はやんだが

終始ガスの中だった。

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本当はみつまたの道の駅から

スタートしようと思っていたが

雨だったのですでに止んでいる湯沢からスタート。

塩沢から魚沼スカイラインに向けてHC。

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6.5キロで500mの登りで栃窪峠。

巻機山の上の方は雲の中だが

天気予報よりはずっと天気が良い。

そして魚沼スカイラインを少し走り

大沢峠から十日町の土市へ下る。

魚沼スカイライン途中の十日町展望台が

今回のチマコッピ約730m。

200919南魚沼妻有ツーリング006.jpg

信濃川を渡りそしてこんな看板の通りに

左折して真田方面へまた登る。

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ここのところ月一で恒例の

午後からロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野に14時前に到着。

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すぐに走り出す。

今日は気温が結構低くて走りやすいはずなのだが

湿度がそこそこあり汗は結構出る。

例のMAVICコスミックカーボンUSTであるが

ソフトなGIANTのタイヤも相まって

かなりシルキー、悪く言えばまったりのフィーリング。

峠でダンシングした時などや加速したい時など

もう少しパロっとした感じが欲しいと思うときもあるが

今日のようにカバンをもって

のんびりツーリングの時には

ゴツゴツ感も少なく悪くはない。

ただ25Cのタイヤを履いて

実測27.5mmくらいの幅があったので

この自転車だとクリアランスは結構ギリギリ。

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まず表を1本。

最初はちょっと頑張ってみたが

すぐにカバンの重さもああって

すぐにツーリングペースに戻る。

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通勤で使ってる無印カーボンリムが

熱で変形したりして結構やばめなので

また中華ホイールでもと探していたら

マビックがCRCで安かったので買った。

でも関税取られた。

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買ったのは

マビック コスミックカーボンUSTで

SLではないモデル。

少しまともなハブのついている中華ホイールより

かえって安いくらいだった。

次自転車買うとしたらおそらくディスクブレーキのはずなので

リムブレーキのホイールは買うのを控えていたのだが

値段も安かったので。

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そろそろ夏も盛りを過ぎたので

運動不足解消の妻クリング。

今回は逗子へピザを食べに行く。

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1時間くらいで着いた。

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でもピザ屋は密対策で

2回のオープンスペースだけの使用みたいで

30分待ちという話なので

隣のステーキ屋「宮」へ。

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最近出来て話題の道の駅 あびらD51ステーションに行った。

噂通り駐車場待ちができるほどの賑わい。

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追分駅近くの鉄道資料館から持ってきた

D51 320号機も相変わらずきれいである。

本当は最後の営業列車(貨物列車)を牽いた

D51 241号機が保存されるはずだったが

追分機関区とともに全焼してしまったので

急遽320号機が保存されたといういわく付きのカマである。

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区名標にはもちろん追分機関区を示す「追」が

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これを見るまでは素晴らしいと思っていたが

旧鉄道資料館に行って目が覚めた。