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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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13:20発はこね75号は今日はEXEα

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お盆中日の金曜とあって流石に席はほどほど埋まっている。

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天候が微妙で出るのが遅くなったが

とりあえず湯河原まで行って

椿ライン登って帰りは時間によっては輪行でと言う予定で

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昼過ぎには小田原。

最近になって長崎よりやってきた

旧小田原市内電車の車両。

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大磯あたりから伊豆半島方面を見ると

やばそうな雲がいっぱい立ち上がっていたが

案の定、早川あたりで大粒の雨が降ってきたので

レーダー見てUターンして

海沿いから陸の奥へ急遽転身。

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山中湖で落としてもらって

山伏峠を越えて道志へ

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山伏峠からほぼ下りベースなので

あっという間に青野原へ。

山中湖は涼しかったがここまで下りると暑い。

そのまま帰るつもりだったが

ずいぶん時間があるので

宮ケ瀬から裏ヤビツへ

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マチガも終わって

今年もふじてんへサマースキーへ。

痛んでたプラスノーも真ん中あたり

少し張り替えてちょっとはマシになったか?

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午後から本栖湖キャンプ場へ

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通勤に使ってるMAVICのコスミックカーボンUST

後輪タイヤのの前回の交換が11月で

大分台形にすり減ってきたので

交換する。

タイヤレバーなしで意外に簡単にタイヤが外れた。

シーラントもまだだいぶ残っているので

そのまま水洗いしてきれいにする。

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右が外したタイヤ。

外から見ると大分すり減って見えるが

外してみるとトレッドの肉厚もまだ充分あり

もう少しは平気そうではあった。

交換も同じイクシオンプロUST2。

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予報はあまり良くなかったが

午前中の早い時間に雨がやんだので

昼頃スタート。

流石に太陽が出ると暑い・

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久しぶりにこの鳥居のところ

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間2週開けてついに季節も7月中盤。

マチガ沢の雪もついにS字雪渓より上のみとなった。

すっかり景色は真夏!

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巌剛新道も入り口あたりは草ぼうぼう。

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ST-9001のブラケットカバーが腐ってきたので交換した。

まず右を古いのを強引に外して

新しいのを前から付けてみた。

かなり慎重にやったが噂通りこのように切れてしまう。

左は仕方ないので

ワイヤー交換も一緒にすることにして

ブラケットをハンドルから外して付けたら

切れずに交換できたが

たかがブラケットカバー交換でこれは非常にめんどくさい。

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ワールドの古典貨車4両セットのキット。

ワールドのセールで3割引きくらいであったので購入。

内容はテ1、チキ300、ツ1000、フリーの有蓋緩急車

と言う内容。

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まずはテ1を組み立てる。

余っていたワールドのバッファー付けて

昭和初期の改名前の姿に

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完成、おそらくプロトタイプはテワ1257だと思われるので

それらしい番号を付けて。

その他「工」マークや標記類は

IORI工房のワ6837付属のデカールをそれらしく。

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遂に出たドラレコ付きのレーダーVARIA RCT715。

結構高いのにかかわらず発売早々ワイズでは売り切れだったので

amazonで買った。

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箱から出してみるとやはりカメラ付きもあいまって

かなり巨大で重い。

買うにあたって国内ではほとんど記事がないので

このサイトを参照にした。

https://www.dcrainmaker.com/2022/05/garmin-rct715-varia-rearview-bikelight-radar-camera-review.html

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木曜日は表から登ったので今日は裏から。

まずは直接行かずに半原越から

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半原越か下りてちょっと補給。

100円自販なのだが

さすがにこの値上げラッシュには逆らえず

ほぼが110円になっていた。

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1週間空けて2回目のマチガ沢。

出合から見るS字雪渓は雪が減ったといえば減ったが

6月も下旬に差し掛かろうという

この時期にしては上々の雪の残り具合。

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ただ季節は着実に進んでいて

ピンク色に咲くタニウツギも

出合まで降りてきた。

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3月改正でロマンスカーの体系が変わり

伊勢原や秦野や海老名など交互に止まるようになって

秦野に止まるロマンスカーも

13:00発はこね19号から13:20発はこね75号に代わって

秦野に着くのが20分遅くなった。

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やびつも桜の季節から藤の季節へ

そして6月になりアジサイの季節になった。

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昼頃雷雨がくるという予報だったので

雷雨が去ってから出かけることに。

結局激しい雨は13時過ぎから1時間半ほどで

15時前には道路乾いてきたので

三浦方面へ。

休憩する時間もないので淡々と走り三浦海岸。

もう青空も見えている。

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三浦海岸で折り返して

半島ど真ん中アップダウンの武山方面へ向かう。

ダイコン畑の中に天使の梯子が・・・。

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あと家まで数キロと言うところでパンクした。

チューブラーなのでそのままゆっくり走って完了。

走行距離 87.43km

獲得標高 550m

「内房線 蘇我~姉ケ崎駅間 開業110周年記念 あの時代をもう一度 房総西線客車列車の旅 ~内房線の魅力発信~」

と言う企画で内房線にDE10牽引の12系客車が走るらしい。

と言うことで910君誘って撮影してきた。

あまり混雑しない場所と言うことで上総湊近辺を

何だかんだでこの辺の撮影2009年の113系以来か?

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この有名な橋でもよかったが

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この海を望む高台からねらうことにした。

快晴ならば正面に富士山も見える。

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4月以来のヤビツ。

一昨年の大規模崩落以来、裏は全く登っていないので

久しぶりに登ろうかと。

今年の3月いっぱいまで通行止めにして

暗渠を端に架け替えてたところ。

この上流は本当に小さな沢で

この道路を流すパワーがあるとは驚き

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すっかり大氾濫の面影はなくなった江の島。

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3日金曜日についに渋峠も店じまいになって

関東ではついにリフトで滑れるところがなくなった。

と言うことで毎年恒例のマチガ沢へ。

今年は3,4,5月と温かかったので心配していたが

山の上のほうには雪が少ないのに

S字雪渓は御覧の通り過去にないくらいの雪満載。

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マチガ沢出合から巌剛新藤を20分ほど登ると

早くも雪渓末端に着く。

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キッチンから発売になった

夕張鉄道201号と202号。

いわゆるキハ07のコピー車両の1つなのだが

最初から前部窓が4枚(キハ07は6枚)だったり

おでこが張り上げ屋根だったり

このキットのモデルの末期更新後には

真ん中のドアが埋められたり

さらに液体変速機に改造されてりで

個性的なキハ07シリーズではある。

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今回は201号のほうを作成。

更新後なのでアルミサッシ化されているのだが

窓枠はこのように切り離せる構造になっているので

切り離して先に銀に塗っておく。

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2週間前は吉田大沢を滑ったので

今日は富士宮口から

朝6時に5合目駐車場を出発。

すぐに6合目を通過する。

思ったより多くに人が登っている。

今日は単独。

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今回は雪じゃないところも長そうなので

トレッキングシューズでスタート。

新7合目を通過すると

上から二つ目の雪渓を通過する。

一番下の雪渓はすでにない。

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11/29(月)から約半年にわたるかぐらのスキーシーズンも

今日でいよいよ最後。

そういえば週末にオープン見合わせてなぜ

月曜オープンなんだと思ったのももう半年も前。

駐車場もコロナも終わりも見えてきてまずまずの入り。

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みつまたゲレンデもすっかり雪がなくなって

キャリーサービスも復活して

このクワッドも帰りは下り乗車になる。

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5/15スバルラインが開く6時ちょうどに料金所通過

5合目に到着後用意して7時ごろ出発!

目標は左スカイラインの裏の吉田大沢か

そこから斜めにこちらに向かう小御岳流し。

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6合目に直接向かう道は

封鎖が厳重過ぎて通るの大変そうだったので

佐藤小屋方面経由で。

雪が出てくるまではスキーブーツを担いで

アプローチシューズ(トレランシューズ)で歩く。

ちなみに登山届提出してそれなりの装備をもって

富士か機以外の登山のガイドラインに沿って登っています。

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14日(土)は午前中には雨が上がる予報なので

午後から明日のBCスキーの下見かねて5合目まで1本狙いで。

富士吉田から見る富士山は5月中旬にしては雪が少ないようだが

正面左の吉田大沢と更に尾根を挟んだ左隣の須走口は

充分な積雪量のように見える。

吉田大沢から尾根を越えて分かれる小御岳流しもそこそこ?

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もう麓は完全に新緑を通り過ぎて濃緑色。

今回は滝沢林道へ。

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基本7%くらいの登りであるが

明日もあるのでのんびり170wくらいで登る。

中腹では名残の桜が咲いている。

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GWの最後の日は

菅野さんのこぶレッスンへ!

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朝7時半ごろのロープウエイ列。

思ったより並んでいない?

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ゴンドラ待ちも10分以内。


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子供の日から中1日挟んだ5/7(土)

吉長のところとケンチャンヲ誘って

鍋倉山に登って昼食をと言うことで

スタートは

GW前に中間のチェーンスペースまで除雪されて

5月後半の関田峠通り抜け全線開通までの

短い間の終点

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ブナの巨木の森の新緑と雪が同時に重なる場所って意外に少ない。
鍋倉山の5月はそんな季節。