180828.jpg


自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

220615古典貨車001.jpg

ワールドの古典貨車4両セットのキット。

ワールドのセールで3割引きくらいであったので購入。

内容はテ1、チキ300、ツ1000、フリーの有蓋緩急車

と言う内容。

220615古典貨車002.jpg

まずはテ1を組み立てる。

余っていたワールドのバッファー付けて

昭和初期の改名前の姿に

220615古典貨車013.jpg

完成、おそらくプロトタイプはテワ1257だと思われるので

それらしい番号を付けて。

その他「工」マークや標記類は

IORI工房のワ6837付属のデカールをそれらしく。

220625GAMINVARIA016.jpg

遂に出たドラレコ付きのレーダーVARIA RCT715。

結構高いのにかかわらず発売早々ワイズでは売り切れだったので

amazonで買った。

220625GAMINVARIA017.jpg

箱から出してみるとやはりカメラ付きもあいまって

かなり巨大で重い。

買うにあたって国内ではほとんど記事がないので

このサイトを参照にした。

https://www.dcrainmaker.com/2022/05/garmin-rct715-varia-rearview-bikelight-radar-camera-review.html

220619半原越ヤビツ001.jpg

木曜日は表から登ったので今日は裏から。

まずは直接行かずに半原越から

220619半原越ヤビツ002.jpg

半原越か下りてちょっと補給。

100円自販なのだが

さすがにこの値上げラッシュには逆らえず

ほぼが110円になっていた。

220618マチガ沢スキー022.jpg

1週間空けて2回目のマチガ沢。

出合から見るS字雪渓は雪が減ったといえば減ったが

6月も下旬に差し掛かろうという

この時期にしては上々の雪の残り具合。

220618マチガ沢スキー024.jpg

ただ季節は着実に進んでいて

ピンク色に咲くタニウツギも

出合まで降りてきた。

220616午後サボルデリでヤビツ003.jpg

3月改正でロマンスカーの体系が変わり

伊勢原や秦野や海老名など交互に止まるようになって

秦野に止まるロマンスカーも

13:00発はこね19号から13:20発はこね75号に代わって

秦野に着くのが20分遅くなった。

220616午後サボルデリでヤビツ004.jpg

やびつも桜の季節から藤の季節へ

そして6月になりアジサイの季節になった。

22061201.jpg

昼頃雷雨がくるという予報だったので

雷雨が去ってから出かけることに。

結局激しい雨は13時過ぎから1時間半ほどで

15時前には道路乾いてきたので

三浦方面へ。

休憩する時間もないので淡々と走り三浦海岸。

もう青空も見えている。

22061202.jpg

三浦海岸で折り返して

半島ど真ん中アップダウンの武山方面へ向かう。

ダイコン畑の中に天使の梯子が・・・。

22061203.jpg

あと家まで数キロと言うところでパンクした。

チューブラーなのでそのままゆっくり走って完了。

走行距離 87.43km

獲得標高 550m

「内房線 蘇我~姉ケ崎駅間 開業110周年記念 あの時代をもう一度 房総西線客車列車の旅 ~内房線の魅力発信~」

と言う企画で内房線にDE10牽引の12系客車が走るらしい。

と言うことで910君誘って撮影してきた。

あまり混雑しない場所と言うことで上総湊近辺を

何だかんだでこの辺の撮影2009年の113系以来か?

090321_EOS_0032.jpg

この有名な橋でもよかったが

090321_EOS_0028_2.jpg

この海を望む高台からねらうことにした。

快晴ならば正面に富士山も見える。

220605ヤビツ001.jpg

4月以来のヤビツ。

一昨年の大規模崩落以来、裏は全く登っていないので

久しぶりに登ろうかと。

今年の3月いっぱいまで通行止めにして

暗渠を端に架け替えてたところ。

この上流は本当に小さな沢で

この道路を流すパワーがあるとは驚き

220605ヤビツ002.jpg

すっかり大氾濫の面影はなくなった江の島。

220604マチガ012.jpg

3日金曜日についに渋峠も店じまいになって

関東ではついにリフトで滑れるところがなくなった。

と言うことで毎年恒例のマチガ沢へ。

今年は3,4,5月と温かかったので心配していたが

山の上のほうには雪が少ないのに

S字雪渓は御覧の通り過去にないくらいの雪満載。

220604マチガ013.jpg

マチガ沢出合から巌剛新藤を20分ほど登ると

早くも雪渓末端に着く。

220528夕張201-015.jpg

キッチンから発売になった

夕張鉄道201号と202号。

いわゆるキハ07のコピー車両の1つなのだが

最初から前部窓が4枚(キハ07は6枚)だったり

おでこが張り上げ屋根だったり

このキットのモデルの末期更新後には

真ん中のドアが埋められたり

さらに液体変速機に改造されてりで

個性的なキハ07シリーズではある。

220528夕張201-001.jpg

今回は201号のほうを作成。

更新後なのでアルミサッシ化されているのだが

窓枠はこのように切り離せる構造になっているので

切り離して先に銀に塗っておく。

220529富士山BCお釜不浄流し003.jpg

2週間前は吉田大沢を滑ったので

今日は富士宮口から

朝6時に5合目駐車場を出発。

すぐに6合目を通過する。

思ったより多くに人が登っている。

今日は単独。

220529富士山BCお釜不浄流し005.jpg

今回は雪じゃないところも長そうなので

トレッキングシューズでスタート。

新7合目を通過すると

上から二つ目の雪渓を通過する。

一番下の雪渓はすでにない。

220522かぐら最終日003.jpg

11/29(月)から約半年にわたるかぐらのスキーシーズンも

今日でいよいよ最後。

そういえば週末にオープン見合わせてなぜ

月曜オープンなんだと思ったのももう半年も前。

駐車場もコロナも終わりも見えてきてまずまずの入り。

220522かぐら最終日004.jpg

みつまたゲレンデもすっかり雪がなくなって

キャリーサービスも復活して

このクワッドも帰りは下り乗車になる。

220515富士山BSスキー002.jpg

5/15スバルラインが開く6時ちょうどに料金所通過

5合目に到着後用意して7時ごろ出発!

目標は左スカイラインの裏の吉田大沢か

そこから斜めにこちらに向かう小御岳流し。

220515富士山BSスキー005.jpg

6合目に直接向かう道は

封鎖が厳重過ぎて通るの大変そうだったので

佐藤小屋方面経由で。

雪が出てくるまではスキーブーツを担いで

アプローチシューズ(トレランシューズ)で歩く。

ちなみに登山届提出してそれなりの装備をもって

富士か機以外の登山のガイドラインに沿って登っています。

220514滝沢林道001.jpg

14日(土)は午前中には雨が上がる予報なので

午後から明日のBCスキーの下見かねて5合目まで1本狙いで。

富士吉田から見る富士山は5月中旬にしては雪が少ないようだが

正面左の吉田大沢と更に尾根を挟んだ左隣の須走口は

充分な積雪量のように見える。

吉田大沢から尾根を越えて分かれる小御岳流しもそこそこ?

220514滝沢林道004.jpg

もう麓は完全に新緑を通り過ぎて濃緑色。

今回は滝沢林道へ。

220514滝沢林道006.jpg

基本7%くらいの登りであるが

明日もあるのでのんびり170wくらいで登る。

中腹では名残の桜が咲いている。

279854829_5195472690568228_6172335482737958061_n.jpg

GWの最後の日は

菅野さんのこぶレッスンへ!

220508かぐら菅野コブ001.jpg

朝7時半ごろのロープウエイ列。

思ったより並んでいない?

220508かぐら菅野コブ002.jpg

ゴンドラ待ちも10分以内。


220507鍋倉山BC014.jpg

子供の日から中1日挟んだ5/7(土)

吉長のところとケンチャンヲ誘って

鍋倉山に登って昼食をと言うことで

スタートは

GW前に中間のチェーンスペースまで除雪されて

5月後半の関田峠通り抜け全線開通までの

短い間の終点

220507鍋倉山BC016.jpg

ブナの巨木の森の新緑と雪が同時に重なる場所って意外に少ない。
鍋倉山の5月はそんな季節。

220505苗場レーシングGS2.jpg

今年のGWは

田代の第1高速下で苗場SSでポールをやっている。

なかなか参加する機会が取れなかったが

田代営業最終日となる5/5にやっと参加できた。

朝9時からまずはGS(中回転)。

220505苗場レーシングGS1.jpg

もうゲレンデは朝から春の雪でザボザボだが

セットの中は硫安も程よく効き

気持ち良い滑走感。

やはり春スキーは硫安撒いてポールに限る

220504苗場山0004.jpg

林道の除雪が進んでいなくて

今回はこの大善の滝上に車を止め7時過ぎスタート。

 

220504苗場山0005.jpg

今年は雪が多かったものの

4月に入ってからの雪解けは非常に速く

この通りしばらくスキー履いたり担いだり

目の前に素晴らしい滝が見えたところで

220503MOMENT033.jpg

2日に一度帰って再び苗場にとんぼ返り。

後半戦開始の3日は

かぐらのMOMENT SKI 試乗会&プチツアーから開始。

220503MOMENT004.jpg

3日、8時くらいのロープウエイ。

ほぼ待ちなしで着たらすぐに乗れる状態だった。

220503MOMENT010.jpg

レスかぐ前もだいぶ雪が減った。

GW恒例のこいのぼりが躍る。

220501ワールドEF55001.jpg

流線形C53と同時に入手した

ワールド工芸EF55の5代目キット。

現行6代目と異なるのは

6代目がオリジナルのロスト+エッチングのパンタなのに対して

5代目はTOMIX製のPS14なことぐらいだと思われる。

ちなみにコアレスモータになった7代目が発売予告された。

220501ワールドEF55002.jpg

早速組み立て。

巨大ロスト部品の前頭部と車体の

はんだ付けに少々神経を使うが

他は流線形だけあって部品数も少なく

難所はほぼない。

220429至仏山017.jpg

4/22に鳩待峠まで道が開通して

いよいよ尾瀬至仏山のBCシーズンが始まった。

植生保護のため5/6以降は夏前まで立ち入り禁止になるので

わずか2週間ばかりの限定のBCフィールドである。

戸倉からバスに乗って鳩待峠を8:30出発

220429至仏山018.jpg

天気は快晴。

少し肌寒いくらいの陽気。

GW前半の好天は今日だけの予報なこともあり

大勢の人が列をなして登っていく。

220429至仏山002.jpg

GW前半戦が始まった。

初日29日は予報もイマイチなので

急遽シーズン券持っていればスキーでも乗れるようになった

新緑営業のドラゴンドラへ。

さすがにガラガラ

220429至仏山003.jpg

雪のないドラゴンドラって

久しぶり

   

220423八丈島日帰りツーリング005.jpg

伊豆七島で自転車で1周できる島は

大島、三宅島、八丈島の3島。

八丈島だけは遠くてなかなか実現できなかったが

遂にTかださんと2月の大島3月の三宅島と続き

行くことができた。

八丈空港の天気はまあ晴れ、八丈富士の山頂は雲がかかっている。

風はかなり強く飛行機もかなり揺れた。

これから雲はだんだん多くなっていくが

今日一日は天気が充分持つとの予報。ちょっと蒸す。

220423八丈島日帰りツーリング011.jpg

ちなみに八丈空港は島嶼部の空港で誘導路もないのにもかかわらず

ボーディングブリッジがあるのは結構珍しいと思う。

220417かぐら霧の塔バックカントリー040.jpg

9時ごろ予定通り5ロマが動き出して

KG1からオフピステエリアへ出る。

220417かぐら霧の塔バックカントリー041.jpg

そしてすぐに中ノ芝。

夏は2時間近くかかるのに

冬はここまで5分。

   

220412ワールドC53流線形032.jpg

ワールド工芸のC53流線形キットが手に入ったので組んだ。

キットは2010頃に発売された精密ギアになった2代目のキット。

この車両これからおそらく再生産掛かっていないので

貴重と言えば貴重、人気薄と言えばそうかもしれない。

220412ワールドC53流線形001.jpg

早速説明書通り組み立てるが

説明書のA1-2(下回りとねじ止めするための部品)ががつくところの

ボディの内張りの各穴が開いていない。

不良品か?

でももうメーカーに問い合わせてもまず在庫ないと思われ

まあ何とかなるだろうということで制作続行。

220412ロマンスカーヤビツ001.jpg

久々の午後サボルデリのロマンスカーヤビツ。

本当は木曜と思っていたのだが天気が悪そうなので急遽。

3月の改正で13時発のはこね19号は秦野通過になり(代わりに伊勢原停車)

13:20のはこね75号が秦野に停まるようになった(号番号もだいぶ変更になった)

秦野着も以前より18分ほど遅くなった。

220412ロマンスカーヤビツ002.jpg

早速走り始めるが

今日は暖かいを通り越して異常に暑い。

下で23度。

桜が満開なこの林道下でも20度ほどある。

220409越後駒ケ岳BC004.jpg

今年は大雪のためか4/9になっても

銀山平には入れず

トンネル手前のこの場所からのスタート。

220409越後駒ケ岳BC006.jpg

出だしの急斜面から始まって

数々のアップダウンで時間がかかり

枝折峠まで3時間ほどかかって到達。

早くも山頂あきらめムードが漂う。

220403大斜面GS001.jpg

4/2,3にファーストトラックの一環?で

早朝に第2ゴンドラを動かして

貸し切りで大斜面でGSをやりますというので

流石に5時集合なので日曜だけ参加した。

220403大斜面GS002.jpg

モルゲンロートの平標山を正面に見ながら。

斜面は土曜はWCバーンみたいに硬かったそうだが

今日は硬いなりにもエッジはそれなりに効きそう。

220402平標山BC001.jpg

登山口駐車場もだいぶ雪がなくなって

雪面に入るのに楽になった。

8:30出発

220402平標山BC003.jpg

ヤカイ沢冬道へ