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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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レジェンド大沢師匠が不慮の事故で亡くなられてから2年。

コロナも沈静化しやっと追悼ツーリングが出来た。

現地赤城は予報が外れて朝から本降り。

とりあえず事故現場だけ行ってあとは場所を変えて走ることに。

自走のPだーにさんと埼北キム兄はここでお別れ

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事故現場に車で移動して黙とう。

もう還暦を大幅に過ぎているのに

坂になると誰よりも圧倒的に速かった故人を暫し偲ぶ。

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移動したのは群馬西部は雨降ってないので

藤岡総合公園から熊ちょい師匠の練習コースへ。

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月例化してきた月例午後サボルデリでロマンスカーヤビツ

今回も数少ない秦野停車のはこね19号で。

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実は10分くらいの前の急行新松田行きに乗れば

追い抜きが秦野なので秦野まで抜かれることはないが

まあ安全に自転車が運べるということで

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やっと富士山も完ぺきに見える好天。

おそらくこれで今シーズン最後のサマースキー。

非常事態宣言も完全解除で

団体ツアー見たいのもぼちぼち

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コロナでなかなか参加しにくかったのだが

晴れて堂々参加?

Mつだコーチのサマーレッスン。

平日なので今日は我々含めても3人。

ただサマーだと人数少なくてガンガン滑ると

直ぐにエッジがなくなってズルズルになってしまう。

1か月に1両ずつ増備して10ケ月でやっと

フル編成になった特別急行3、4列車

いわゆる後の特別急行櫻。

3軸台車のTR71を履いた20m級の

3等木造客車をずらり並べた編成は

1、2列車とはまた違う魅力があるように思える。

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走行抵抗の大きい編成を無難に走行させるために

荷物車の1両を鉄コレ動力で隠れブースターにしたのは前回の通り

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コリン堂の木造客車のキットだが

全体としてカミカタメールで硬化させて

(ちなみに一気につけたりするとペーパーが伸びて狂いがちなので

少しずつ筆で塗る方法によって時間をかけて処理する。)

接着はプラセメント(白キャップ)で行い

剥がれかけたところも出てくるので

緑キャップを流し込んで白キャップを溶けさせて再硬化させる。

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9/25,26で苗場スキースクールのオフトレとして

軽井沢で宮澤崇史コーチをお迎えしてトレーニングをするというので

日曜は用事があったので25日土曜だけ参加してきた。

早朝のはくたか551号で軽井沢へ。

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ちなみに10/1のMAX引退を記念しての

東京駅のエスカレーターの装飾。

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軽井沢に着くと雨はもう上がっているが

まだ路面は濡れていてしかもかなり肌寒い(15度以下)

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3連休最終日の20日朝8:15石打駅で待ち合わせ。

今回はやはり湯沢リゾマン族のTかださんと。

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塩沢まで越後三山を望みながら

魚沼産コシヒカリ田んぼの中の道を走る。

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そして魚沼スカイライン栃窪峠への登り

6.5kmで標高差460mの登り。

まだHCレースがいっぱいあるTかださんは

写真も撮らずにガンガン登って行ってしまった。

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おそらく今シーズン?最初で最後のかぐらサマー。

3連休初日は台風で運休だったせいもあり

二日目の朝はコロナ対策の定員制限も加わり

ロープウエイも3本くらい待って乗った。

多分半分以下の定員だがそれでも結構混む印象。

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上に上がってしまえばリフトもクワッドなので

全く待ち時間もなし。

気になっていたリフトの搭乗制限も

全くなされていないなどやはりゆるゆるなかぐらではあった。

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ただその分ゲレンデは冬より混雑気味か?

天気が良すぎて結構暑い。

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TOMIXのEF60が問題の多かったM-9モーターから

M13モーターに載せ替えて再販されたので買ってみた。

買ったのは茶色の2時型。

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ポイントでヨドバシ通販で買ったのだが

今回プチプチもなしにこんな包装で届いた。

中身は大丈夫か?

とりあえずケースは無事に割れてもないし

傷もついていなかったが・・・・・。

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自分で取り付けるパーツは相変わらず細かい。

ホイッスルに信号炎管に正面の手すり。

あとナンバーにメーカーズプレート。

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久しぶりの午後サボルデリでロマンスカーヤビツ
13時新宿発のはこね19号で秦野へ。

本厚木辺りで雨降ってきてどうしようかと思ったが

とりあえず秦野で降りて

自転車を組み立てているうちに雨は上がった。

雨雲レーダーを見る限り2時間ほどは持ちそうである。

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最近のいつも通り秦野駅から1時間くらいかけてヤビツ峠。

路面は終始セミウエットみたいな感じだで

山頂付近はこのようにガスっていたが

とりあえず天気は持った。

気温は17度くらいでかなり肌寒い。

下ってすぐにまた小雨が降ってきて

雨雲レーダー見ても

もう止む感じではないので

再び秦野駅まで走って今日はお終い。

走行距離 27km

獲得標高 630m

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最近ワールド工芸から立て続けに発売されている

原形明治時代蒸気であるが

今回はなんと謎車である190形が発売されてしまった。

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早速組み立てる。

とにかく全長が短い。

組立はこの大きさの車両なので

部品点数もそれなりなので時間はかからない。

特徴的な大きな水タンクであるが

折り曲げの順番を適当にやるとうまくいかないらしい。

作例も無理やりやってしまったので少々歪んでしまった。

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機関部が出来たので1号(150形)と160形と比べてみる。

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9/7に撤去されることになっている

東京五輪のロードの垂れ幕を見に小倉橋へ行ってきた。

ここのところ梅雨のような天気が続き

なかなか行けなかったのだが

ようやく見ることができた。

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朝雨が降っていて無理かと思ったが

間もなく止んで道路が乾いてきた10時半過ぎに出発。

まずは土山峠を越えて宮ケ瀬湖へ。

秋の台風シーズン前で貯水量は少ない。

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そして根小屋経由で小倉橋へ。

天気によってはここで折り返すことも考えていたが

1日持ちそうなので先に進むことにする。

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IORI工房のオニ27830のキット。

ここのペーパーキットは

表面がつるつるに処理された紙を使っているので

プラセメの白キャップでガンガン接着できるので

組み立ては早い。

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大型3ABや鋼製3軸客車などのキット製品が随分増えて楽しいのだが

重量が結構重かったり走行性能がいまいちだったりで

機関車だけで長編成を牽引するのが苦しいので

今回荷物車に隠れ動力を組み込んでブースター化することに。

使用したのは鉄コレ動力のTM-07R。

台車枠はDT10を小加工してTR11ぽくした。

このように種車になるKATOのオハ31系の

床下をくり抜いて動力にかぶせる。

TM-07Rは両端を少々加工して削った。

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平日ふじてん

空いているかと思ったが

日曜のほうが空いているくらいだった。

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天気が心配だったが

夕方までとりあえず持った。

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ふじてんを午後出発なので

家まで付かないかもしれないが国道まで下る。

意外に標高差はあって国道まで300mほどある。

ただ道の舗装は悪く穴ぼこなども多く

あまり楽しい下りではない。

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折角なので忍野八海を通って

更に二十曲峠まで往復してみる。

富士吉田でも30度を超すような灼熱地獄だが

この峠はずっと木陰の中で涼し気。

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大雨とか台風で行こうと思っていたサマースキーが

行けなくて今週やっと行けた。

ぶり返しの猛暑で

エッジ砥いでも直ぐにだれだれになってしまうのが

ちょっとアレだったけど

まあまあ足慣らしにしてはよく滑った。

3時間券を買って昼過ぎまで滑って終了。

動画もさらしてみる。

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超軽量コンパクトで噂の輪行袋買った
超軽量の110gのやつ。

(後ろのホイールカバーは関係ないです。)

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いちいち車輪をかっちり止めても

フレームに傷つくことも多いので

ホイールバックも一緒に。

こんな感じで自転車が入る。

ちなみに生地が超薄いので

自転車を入れた状態で生地を直接つかむのは禁止だそうで

必ず肩ひもを付けて肩ひもを持つように出そう。

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ナハニフ100に続いて同時発売のナハニフ151に取り掛かる。

こちらは窓間が非常に狭いため

窓枠は内板と一体で後で塗り分ける必要がある。

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それ以外はナハニフ100同様

内張り外張りのはんだ付け

→デッキ部分の組立→側板へはんだ付け

と手順はほぼ同じ。

ただこちらはドア窓などがHゴムで

別部品になっていて色差しの手間が省ける仕様になっている。

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客車を気動車に入れてしまったキサハニとでも言うような車両。

しかも元2,3等合造車で更新ノーシルノーヘッダーと言う

変態中の変態という夕張鉄道のナハニフ100がついにでも実現!

全国の地鉄の変態車両を地味に真鍮キットで発売している

キッチンから遂にナハニフ151と一緒に発売。

キットはキッチンの他の車両でもよく見る構造で

エッチングで抜いた側面と屋根を一体でプレスした構造。

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側面の内板と外板をしっかりはんだ付けして

それに別体のデッキ部分を繋ぐ。

ここのキットは結構折り返しなどもよく考えてあるが

線は細く結構神経を使って折り曲げたりはんだ付けする必要がある。

ちなみにナハニフ151は窓柱が異常に細いので

強度上窓枠は分離できないのだが

このナハニフ100は分離できるようになっていたので

分離して別々に塗装することにする。

(更新後はアルミサッシなので塗り分けが必要)

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三浦1周くらいの半日コースだと

朝早く出て

行き涼しくて帰り酷暑か

午後遅く出て

行き酷暑、帰り涼しいかどちらかなのだが

今回は午後2時前に出る後者を選択。

当然日差し真っ盛りなのでガーミン読みでこんな温度。

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ヴェルニー公園の戦艦陸奥の主砲と護衛艦のおおすみ。

ここは海風が少し涼しい感じがする。

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2021裏東京五輪北海道ツーリング 5日目アップしました。

7月26日 最終日 浦河-静内-門別-平取-鵡川

本日の走行距離 113km
獲得標高 550m

トータル走行距離 605km
トータル獲得標高 4000m

まとめ動画

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2021裏東京五輪北海道ツーリング 4日目(7/25)アップしました

4日目 広尾-黄金道路-えりも林道-百人浜-襟裳岬-浦河

本日の走行距離 110km
獲得標高 820m

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今日はいきなりヤビツの看板から。

今日は12時に家を出る。

朝早く出て帰りが炎天下か

このように午後に出ていきだけ我慢するかどっちもどっち?

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酷暑の中でも表ヤビツも蓑毛から上は基本日陰で

このように峠で22度代(ガーミン)で涼しいのだが
コロナワクチン接種の副作用のためか

謎の倦怠感で力が入らずずっとインナローでの登坂だった。

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30日の午後からなんと裏ヤビツが開通している。

札掛の厳重なバリケードも

2019年の10月の台風19号の被害以来

2年ぶりに撤去された。

その時も1年近く普通だったのが開通した直後だった。

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2021裏東京五輪北海道ツーリング 3日目アップしました。

芽室-十勝鉄道-愛国幸福-中札内-広尾

 

本日の走行距離 137km
獲得標高 600m 

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2021裏東京五輪北海道ツーリング 2日目アップしました。

 

富良野-麓郷-樹海峠-幾寅-狩勝峠-新得-千年の森-芽室

 

本日の走行距離 140km
獲得標高 1300m

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2021裏東京五輪北海道ツーリング1日目アップしました

滝川-新十津川-上砂川-歌志内-赤平-三井芦別-富良野

103km

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金曜日に関東地方も梅雨明けして

空の色も「夏!」と言った感じに。

でもやっぱり暑くて

行きでがガーミン読みで34度を超えていた。

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秦野の盆地の俯瞰に新たに新東名の

大きな1本線が加わって

ここ数年で印象がだいぶ変わった。

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いよいよマチガ沢シーズンも大詰め。

関東地方も梅雨が明けて快晴の土曜日。

もうS字雪渓の雪は

下からでは全く見えなくなった。

上部雪渓もかなり少なくなった。

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いよいよマチガ沢シーズンも大詰め。

関東地方も梅雨が明けて快晴の土曜日。

当然巌剛新道からマチガ沢に降りても雪は全く見えない。

今年はマチガ沢の水量が少ないのか

行く手を阻む深い滝つぼはあまりない。

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本当は峠方面行こうと思っていたが

梅雨の合間の晴れでぐんぐん気温上昇。

危険な領域な気温になったので

急遽三浦方面へ変更。

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今回はいつもとは少しコースを変えて

逗子から葉山を通って林へ抜けて

そこから三浦海岸へ抜けて

いつもの三崎の周回路へ。

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モデモのスハ33を何両もため込んだので
そろそろ本格的運用開始すべく

戦前型への塗り替え。

スハ33900(初代)へ原形復帰。

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床下はGMのガーランドベンチレーターについてくる

大型電池箱とキングスのHM時代の水タンクのレジンコピーで

戦前のダブルルーフ客車の床下に復元。