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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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本当はみつまたの道の駅から

スタートしようと思っていたが

雨だったのですでに止んでいる湯沢からスタート。

塩沢から魚沼スカイラインに向けてHC。

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6.5キロで500mの登りで栃窪峠。

巻機山の上の方は雲の中だが

天気予報よりはずっと天気が良い。

そして魚沼スカイラインを少し走り

大沢峠から十日町の土市へ下る。

魚沼スカイライン途中の十日町展望台が

今回のチマコッピ約730m。

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信濃川を渡りそしてこんな看板の通りに

左折して真田方面へまた登る。

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ここのところ月一で恒例の

午後からロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野に14時前に到着。

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すぐに走り出す。

今日は気温が結構低くて走りやすいはずなのだが

湿度がそこそこあり汗は結構出る。

例のMAVICコスミックカーボンUSTであるが

ソフトなGIANTのタイヤも相まって

かなりシルキー、悪く言えばまったりのフィーリング。

峠でダンシングした時などや加速したい時など

もう少しパロっとした感じが欲しいと思うときもあるが

今日のようにカバンをもって

のんびりツーリングの時には

ゴツゴツ感も少なく悪くはない。

ただ25Cのタイヤを履いて

実測27.5mmくらいの幅があったので

この自転車だとクリアランスは結構ギリギリ。

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まず表を1本。

最初はちょっと頑張ってみたが

すぐにカバンの重さもああって

すぐにツーリングペースに戻る。

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通勤で使ってる無印カーボンリムが

熱で変形したりして結構やばめなので

また中華ホイールでもと探していたら

マビックがCRCで安かったので買った。

でも関税取られた。

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買ったのは

マビック コスミックカーボンUSTで

SLではないモデル。

少しまともなハブのついている中華ホイールより

かえって安いくらいだった。

次自転車買うとしたらおそらくディスクブレーキのはずなので

リムブレーキのホイールは買うのを控えていたのだが

値段も安かったので。

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そろそろ夏も盛りを過ぎたので

運動不足解消の妻クリング。

今回は逗子へピザを食べに行く。

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1時間くらいで着いた。

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でもピザ屋は密対策で

2回のオープンスペースだけの使用みたいで

30分待ちという話なので

隣のステーキ屋「宮」へ。

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最近出来て話題の道の駅 あびらD51ステーションに行った。

噂通り駐車場待ちができるほどの賑わい。

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追分駅近くの鉄道資料館から持ってきた

D51 320号機も相変わらずきれいである。

本当は最後の営業列車(貨物列車)を牽いた

D51 241号機が保存されるはずだったが

追分機関区とともに全焼してしまったので

急遽320号機が保存されたといういわく付きのカマである。

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区名標にはもちろん追分機関区を示す「追」が

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これを見るまでは素晴らしいと思っていたが

旧鉄道資料館に行って目が覚めた。

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札幌を10時過ぎに出てのんびりまずは

南大夕張のこいつに挨拶して・・・。

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今回の旅の主目的はこれ。

シューパロ湖拡大で沈んでしまった鹿島地区に

公式には入れる行事はこれが初だそうで

北海道では新聞やテレビに取り上げられて

かなり話題だったそうで

そういえば南大夕張とかシューパロダムとか

過去に見られないほどの人出で何か嫌な予感が

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国道の記念碑を過ぎたあたりから渋滞し始め

普段は入れない旧道の(大夕張炭山側)ゲートを入ったら

こんな感じでおそらく大夕張100年の歴史上初の渋滞?

結局駐車場に入れるようになるまで1時間半ハマった。

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9/5ホテルから市電ですすきのへ。

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夕食はスープカレー。

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翌朝、チェックアウト前に一走り。

まずは豊廣川に出て自転車道を真駒内手前まで。

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Go-Toで何と2万でJAL往復

札幌ビジホ、レンタカー付!

1便がコロナ欠航なので2便で千歳へ。

大型機材のB777-200なので

嫌な予感していたのだが

やはりずるずる遅れて結局千歳へは30分近い遅着。

雨はやんでいるがこの通り

翼から水蒸気が思いっきり立ち上がる状態。

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今日は日産レンタカー。

なんとノートだけどもe-powerだった。

しかも1800kmしか走っていないほぼ新車。

あまり本土からの観光客が少ないせいか

貸し出しもすごくスムーズで

予想していた10時には出発できた。

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そして倶知安の二つ目の79615の前の

駐車場に車をデポさせてもらって

12:30に出発。

予報より天気ははるかに良く

晴れているどころか羊蹄山も山頂まで全部見えている。

(写真は撮り忘れた)

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先日割れてしまったR9000のスプロケ。

金曜日の朝、シマノへレターパックライトで送ったら

火曜に交換新品が届いた。

仕事早!

しかも最新のR9100。

裏見てもR9000と何が変わったのかわからないが。

カタログデータ上も重量も全く同じ。

HPで見るとおそらくカーボンスパイダー(R9000)が

CFAP製スパイダーアーム(R9100)とわざわざ表記を変えてあるから

キット材質の見直しはされたのであろう。

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通勤で使ってるSPDシューズがボロボロになったので

新しいやつを買った。

シマノのSX3.

この1ダイヤルのワイヤー方式は

朝の忙しい時などすぐ履けるしすぐ脱げてよい。

ソールは今までのより多少固くなったか?

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今年は梅雨明けが遅かったのにその後

猛烈な暑さが続いていて

峠を上るなら早朝か夕方しか考えられない。

今年は朝8時ごろから軽く30度を超える感じなので

お昼過ぎに家を出て平地は暑いがちんたら走って抜けて

夕方になってヤビツにとりつこうと考え。

この鳥居の場所で2時過ぎで上るにはちょっと暑い。

ただこの先の秘密の林道はずっと木陰で

かなり涼しい道で助かる。

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山道は14時を過ぎると急に涼しくなり始める。

蓑毛ではすでに30度を下回り

比較的ましな気温で表ヤビツを上る。

そして突然看板のところの木が伐採された峠へ到着。

結論から先に言うと

シマノに電話したらとりあえず送ってくださいとのことで

おそらく代品交換になるらしい。

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鎌倉の笛田の激坂で力入れたら思いっきり歯飛びしたので

確認するとスプロケットが割れていた。

製品はいっこ前のDURA-ACE CS-9000の12-28T

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バラしてみると

カーボン製?のスパイダーで

チタン製のギアが4つのピンで3枚セットで

止めてあるのだが

ピンの周りにひびが入って1本を除き飛んでしまっている。

このスプロケ、ユーラスに付けていたので

長距離旅行や会社の帰り午後ヤビツにしか使ってなくて

前回前々回のヤビツの時

特定の場所で(おそらくこのギアを多用する斜度の時)

パワーが遅れて伝わるような気持ち悪い感触があって

なんでだろうと思っていたところだった。

ネットで調べてみると同じような破損が何件か見受けられたので

シマノに電話してみたら

本当だったら購買記録が必要だけれど

今回はとりあえず送料負担になるけど送ってくれれば

代品を送り返すような方法にもって行けるかもしれないので

送ってくださいということなので

早速今日送ることにしました。

200825ふじてんサマースキー002.jpg200825ふじてんサマースキー001.jpg

平日休みでふじてんへサマースキーへ。

連日猛暑が続く首都圏とは違い

標高1300mの富士のすそ野はだいぶ涼しい。

ただ日差しはやはりかなり厳しい。

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コロナで春のかぐらシーズンが

丸々飛んでしまったので

本当に久しぶりの松田コーチのレッスン。

課題もできたしいろいろ4楽しかったし収穫も多かった1日でした。

次は9月の連休あたりかな?

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天気が午後からよくなりそうだったので

昼過ぎまで待ってたら

午後になってまた雷雲があちこち湧いてきた。

ただ246方面だけは何故か雲がなかったので

最悪輪行でも良いやと思いいて出発してみる。

本当に雷雲の隙間を走ったみたいで雨に降られることなく

善波峠を越えた。

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なんと晴れ間も出てきて大山も全貌が見えてきた。

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東京6:28発のはくたか551号で出発。

何気にW7系発乗車か?

佐久平には7:43到着。

すぐに自転車を組み立てて走り出す。

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今回は久しぶりに熊ちょい企画のツーリング。

7キロほど離れた浅科の道の駅には

8:20ごろ到着、本当は8:00集合なのだが

先ほどのはくたか551が佐久平の始発なので

この時間がいっぱいいっぱいなので

次回は8:30集合にしてもらうことに。

ということで8:30に無事4名で出発。

ヘルメットを家に忘れてきてしまったので

下りは特に慎重に・・・・

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しばらく望月のアップダウンを通過したのち

標高1500mの白樺高原(女神湖)まで

15kmで標高差にして850mを上る。

最初は緩やかだが途中から10%を超えるような急坂となり

立科から7の道と合流した直後のこの

スノーシェイドのあたりが一番険しい。

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ほぼ毎日の酷使ですっかりボロボロで

生地もスケスケになってしまった輪行袋を買い替えた。

同じロード220で限定のブラック。

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恒例の午後サボルデリ、ロマンスカーでヤビツ。

秦野に停まる新宿13時発のはこね19号。

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秦野を14時過ぎに出発。

早速ヤビツへ向かうのだが

1日でも一番暑い時間帯。

蓑毛の直線坂では直射日光もあってこんな温度。

さすがに蓑毛でちょっと休憩した。

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とりあえず三国トンネルの群馬側まで

車で送ってもらってからのスタート。

三国峠を下り匠の里から大道峠へ

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まずは前哨戦の大道峠780m。

まだそんなに気温は上がっていないのと

登りは木陰が多く比較的楽にこなす。

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中之条まで下りると

すでに暴力的な気温に。

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最初の予報より天気の回復遅れて

朝9時でも上越国境中心に雨雲がかかっている。

仕方ないので川場まで車で送ってもらって

雨雲があまりかかっていない片品を先に通る

いつもと逆回りコースにしてみた。

結局小雨が上がるのを待って10時半過ぎの出発。

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逆回りということでいつもなら最後の峠の花崎峠が最初。

川場側からだと片品側より多少長い

12キロで約600mの高低差。

時折パラパラと雨が降るが濡れない程度の降雨。

ただ途中から路面はヘビーウエットだった。

ただ片品側の下りはほぼドライで助かった。

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そして次は宇条田峠。

車どおりが皆無なので路面はまだ濡れている。

ここは花咲側からだと少ししか登らない。

下りは慎重に

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そろそろ部屋の空気を入れ替えないとヤバい時期。

この3連休で、5月の中旬に板を取りに来て以来3か月ぶり。

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初日に自転車乗ろうと思ったが

天気がイマイチ悪いので

急遽ガーラへ。

知ってる顔もちらほら。

なんとここ水は2人の従業員がホースで水を撒いている。

今年の北海道ツーリングは

最初はANA稚内直行便で道北中心に計画していたのが

直前になってANA稚内直行便が7月いっぱい運休になり

大幅に計画を変更した。

結局札幌午前便は時期的にもう正規料金しか空いていなくって

夕方の札幌便で札幌前泊で

翌日朝丘珠利尻便で利尻に行くことにした。

まず前泊編

札幌市内ナイトポタ。走行距離10km

利尻礼文ツーリング札幌前泊編(7/23)

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1日目(7/24)

丘珠から利尻へ そして利尻島1周。

本土島合計82km

利尻礼文ツーリング利尻へ、利尻島1周(7/24)

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北海道の急行型気動車では一番最後まで残ったグループなのに

なぜか製品化に恵まれないキハ56,27モデルチェンジ車(パノラミックウインドウ)

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K.L labさんからレジンボディが出ているので取り寄せてみた。

過去にはトレジャータウンからもレジンボディが出ていたのだが

うちにもキロ27非冷房改造冷房車(大多数グループ)が

レジンという素材の不安もあってずっと塩漬けになっていた。

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雨かと思ったら朝から晴れ間ものぞく様な天気だったので

昼過ぎに慌てて出発。

ただ丹沢方面は雲が厚く

ここから大山方面は全く見えない。

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千人隠れ付近からガスが出始め

ヤビツ峠はすっぽり濃霧の中。

先週よりは頑張って登った。

春休み期間中はコロナ騒ぎなどもあるので

とりあえずblog記載は見送っていたが

もう完全に季節も変わったので

2週分振り返って。

3/28

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雪も悪いのでもうここからはずっと筍。

フリーも面白くないのでずっとポールに出る。

土曜日は寒かったがなんとか天気は持った。

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夕方は三国峠で少しコントレ走。

最後の最後でちょっと雨降られた。雨ね!

3/29

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夜から雨は雪に変わって

朝起きたらびっくりの積雪30cm。

今年は記録に残る小雪だが

シーズン最末期になって寒が戻ってきた。