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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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かぐらオープン最初の週末の4日土曜日。

ものすごい混雑を覚悟していたが

朝7時半でこのガラガラ具合。

もうほかのスキー場もぼちぼちオープンし始めたためか?

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何もストレスなくあっという間にかぐら到着。

でもピステンがメインのど真ん中で立ち往生していて

コースがオープンしていない。

第1便で着いた人に話を聞くと

ピステンがトラブルで動けなくなってコースの真ん中で

圧雪途中で立ち往生しているのにもかかわらず

リフトはそんなこと構わず営業を始めてしまい

斜面の変わり目に止まっているピステンと

突如終わる圧雪であわや事故かという感じになったところで

急遽気づいて営業停止。

相変わらずのドタバタである。

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ヨドバシ通販でe-bike買った。

どうやってくるのかと思ったら

完全組立状態で(ペダルさえついている)

こんな感じで豪快に梱包されてきた。

異常に持ちにくそうで配送業者も泣きが入っていた。


去年の12月に伊豆で1日レンタルしてe-bikeのったので

なんとなくe-bikeがどんなものかわかっていたので

それを踏まえて日本の法律じゃ

恐らく高級なものを買っても楽しさはたいしてアップしないと思い

まあスポーツ車と言える最低限度のものにした。

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買ったのはルイガノのAVIATOR-E。

湘南御用達ブランドみたいな感じのルイガノの

定番クロスバイクをe-bike化したような感じ。

ただFフォークがカーボンでなくアルミだったり

細かく低コスト化して価格上昇をうまく抑えてある。

ペダルはさすがにデカフラぺではなんともなので

いろいろ使いまわしているSPDを付けておいた。

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まさかのかぐらオープンしないという事態に

日曜の夕方にイエティーへ

16時半ちょっと前に家を出て

東名のリニューアル工事も日曜夕方下りの交通量だと

渋滞もなしで18時前には現地到着。

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週末の寒波のおかげで

ゲレンデはまさかの氷点下2度。

そのため雪はバリバリに締まっていて

意外に難しい。

雪はこれでもかと言うくらい厚く盛っていて

1m以上の厚みになっている。

21時まで滑って1時間半とちょっとで帰宅。

20時過ぎるとゲレンデもガラガラでリフト待ちも

ほぼ無しになる。

道も空いているし日曜のナイターはねらい目かもしれない。

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まあ場所柄マナーのよろしくない人も多いのがちと。

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予想通りというかやはり

11/20にはかぐらには1ミリも雪が付かなかったので

再びイエティへ。

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学生の時に欲しくても高根の花で

買えなかったオリンポスのピースコン。

何とかお金貯めてやっと買った

一番安いシングルアクションの Young-8

積キットの山の奥から出てきた。

でもエアー缶が高くって

結局殺虫剤みたいな形式のハンドポンプを使ってたのを思い出す。

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オリンポス社は残念ながら後継者問題で閉業してしまった。

今持ってもずっしりと重くってなんだか精工な感じがしてよい。

ならば甦らして復活させようと手に入れたのはこの部品。

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前日は通勤帰りGSEで藤沢まで

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そして連日のロマンスカー輪行。

今日はMSE。

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はこね19号で14時前に秦野到着。

自転車を組立てすぐに走り出す。

 

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朝一番のそらしどで宮崎へ。

羽田では行きも帰りも沖止めだった。

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宮崎空港ですぐ自転車を組み立てて

9:30頃出発。

30分少々で青島に到着。

ちょうど引き潮時で

鬼の洗濯板が大迫力。

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青島神社へお参り。

コロナ明け後の祭日とあって

結構な人手で賑わっている。

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GWに交換した後輪(MAVIC イクシオンプロUST2)も

顕著なひび割れはないが3000kmを軽く超え

しかも通勤に加え夏などツーリングで

荷物積んでダートを少々走るなど

多少過酷な使用状況なので交換してみることに。

さすがUST同士なのでリムから落としてタイヤ外すのもスムーズ

はめるのもスムーズ(タイヤレバーを使ったが使用しなくても大丈夫なレベル)。

ついでにビートをきれいに整えれば

普通のフロアポンプでもビートが上がって完成!

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シーラントなくても全く平気そうだが

純正シーラントをまあ規定量の30cc注入。

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10月下旬からオープンしているYetiで

2021-22シーズンも開幕!

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毎年オープン日はコスプレで来ると

割引になるとか何とかの関係で

今年もなんだか変なコラボで。

東名の若返り工事の影響による渋滞で

結構時間がかかったが10時半ごろには到着。

2021秋 屋久島種子島ツーリング&登山 最終日

 

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種子島1周後半とロケット打ち上げアップしました。

 

 


 

 

走行距離 105kmkm
獲得標高 1500m

トータル 271km

総獲得標高 3925m

2021秋 屋久島種子島ツーリング&登山 4日目
本日は種子島1周サイクリング前半 アップしました

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今日は種子島にわたって3日ぶりのサイクリング。

本降りの雨から始まった種子島も

14時過ぎには急速に天気回復。

最北端の喜志鹿崎では快晴の中の気持ちよいサイクリングになった。

ただ見かけとは裏腹に島内はアップダウンが非常に多い。

走行距離 72km

獲得標高 800m

2021秋 屋久島種子島ツーリング&登山 3日目(10/24)アップしました

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午前中は予報以上に雨が本降りであったが

雨の中でも楽しめる白谷雲水峡を歩いた。

雨も上がった午後はレンタカーの残り時間を使って

島をあちこち観光。

2日目、屋久島登山 宮之浦岳ー縄文杉縦走アップしました

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実は今旅行のメイン?の宮之浦岳縦走です。

2021秋 屋久島種子島ツーリング&登山 1日目

1日目 屋久島1周ツーリング アップしました。

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1日目はほぼ屋久島1周サイクリング
2日目3日目は登山を予定しているが
3日目に天気崩れそうなので
2日目に日帰りで一気に宮之浦岳から縄文杉まで縦走しようと思う。


本日の走行距離 94km
獲得標高 1625m

外周とはいえかなりのアップダウンで屋久島おそるべし。

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レジェンド大沢師匠が不慮の事故で亡くなられてから1年。

コロナも沈静化しやっと追悼ツーリングが出来た。

現地赤城は予報が外れて朝から本降り。

とりあえず事故現場だけ行ってあとは場所を変えて走ることに。

自走のPだーにさんと埼北キム兄はここでお別れ

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事故現場に車で移動して黙とう。

もう還暦を大幅に過ぎているのに

坂になると誰よりも圧倒的に速かった故人を暫し偲ぶ。

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移動したのは群馬西部は雨降ってないので

藤岡総合公園から熊ちょい師匠の練習コースへ。

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月例化してきた月例午後サボルデリでロマンスカーヤビツ

今回も数少ない秦野停車のはこね19号で。

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実は10分くらいの前の急行新松田行きに乗れば

追い抜きが秦野なので秦野まで抜かれることはないが

まあ安全に自転車が運べるということで

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やっと富士山も完ぺきに見える好天。

おそらくこれで今シーズン最後のサマースキー。

非常事態宣言も完全解除で

団体ツアー見たいのもぼちぼち

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コロナでなかなか参加しにくかったのだが

晴れて堂々参加?

Mつだコーチのサマーレッスン。

平日なので今日は我々含めても3人。

ただサマーだと人数少なくてガンガン滑ると

直ぐにエッジがなくなってズルズルになってしまう。

1か月に1両ずつ増備して10ケ月でやっと

フル編成になった特別急行3、4列車

いわゆる後の特別急行櫻。

3軸台車のTR71を履いた20m級の

3等木造客車をずらり並べた編成は

1、2列車とはまた違う魅力があるように思える。

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走行抵抗の大きい編成を無難に走行させるために

荷物車の1両を鉄コレ動力で隠れブースターにしたのは前回の通り

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コリン堂の木造客車のキットだが

全体としてカミカタメールで硬化させて

(ちなみに一気につけたりするとペーパーが伸びて狂いがちなので

少しずつ筆で塗る方法によって時間をかけて処理する。)

接着はプラセメント(白キャップ)で行い

剥がれかけたところも出てくるので

緑キャップを流し込んで白キャップを溶けさせて再硬化させる。

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9/25,26で苗場スキースクールのオフトレとして

軽井沢で宮澤崇史コーチをお迎えしてトレーニングをするというので

日曜は用事があったので25日土曜だけ参加してきた。

早朝のはくたか551号で軽井沢へ。

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ちなみに10/1のMAX引退を記念しての

東京駅のエスカレーターの装飾。

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軽井沢に着くと雨はもう上がっているが

まだ路面は濡れていてしかもかなり肌寒い(15度以下)

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3連休最終日の20日朝8:15石打駅で待ち合わせ。

今回はやはり湯沢リゾマン族のTかださんと。

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塩沢まで越後三山を望みながら

魚沼産コシヒカリ田んぼの中の道を走る。

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そして魚沼スカイライン栃窪峠への登り

6.5kmで標高差460mの登り。

まだHCレースがいっぱいあるTかださんは

写真も撮らずにガンガン登って行ってしまった。

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おそらく今シーズン?最初で最後のかぐらサマー。

3連休初日は台風で運休だったせいもあり

二日目の朝はコロナ対策の定員制限も加わり

ロープウエイも3本くらい待って乗った。

多分半分以下の定員だがそれでも結構混む印象。

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上に上がってしまえばリフトもクワッドなので

全く待ち時間もなし。

気になっていたリフトの搭乗制限も

全くなされていないなどやはりゆるゆるなかぐらではあった。

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ただその分ゲレンデは冬より混雑気味か?

天気が良すぎて結構暑い。

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TOMIXのEF60が問題の多かったM-9モーターから

M13モーターに載せ替えて再販されたので買ってみた。

買ったのは茶色の2時型。

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ポイントでヨドバシ通販で買ったのだが

今回プチプチもなしにこんな包装で届いた。

中身は大丈夫か?

とりあえずケースは無事に割れてもないし

傷もついていなかったが・・・・・。

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自分で取り付けるパーツは相変わらず細かい。

ホイッスルに信号炎管に正面の手すり。

あとナンバーにメーカーズプレート。

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久しぶりの午後サボルデリでロマンスカーヤビツ
13時新宿発のはこね19号で秦野へ。

本厚木辺りで雨降ってきてどうしようかと思ったが

とりあえず秦野で降りて

自転車を組み立てているうちに雨は上がった。

雨雲レーダーを見る限り2時間ほどは持ちそうである。

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最近のいつも通り秦野駅から1時間くらいかけてヤビツ峠。

路面は終始セミウエットみたいな感じだで

山頂付近はこのようにガスっていたが

とりあえず天気は持った。

気温は17度くらいでかなり肌寒い。

下ってすぐにまた小雨が降ってきて

雨雲レーダー見ても

もう止む感じではないので

再び秦野駅まで走って今日はお終い。

走行距離 27km

獲得標高 630m

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最近ワールド工芸から立て続けに発売されている

原形明治時代蒸気であるが

今回はなんと謎車である190形が発売されてしまった。

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早速組み立てる。

とにかく全長が短い。

組立はこの大きさの車両なので

部品点数もそれなりなので時間はかからない。

特徴的な大きな水タンクであるが

折り曲げの順番を適当にやるとうまくいかないらしい。

作例も無理やりやってしまったので少々歪んでしまった。

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機関部が出来たので1号(150形)と160形と比べてみる。

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9/7に撤去されることになっている

東京五輪のロードの垂れ幕を見に小倉橋へ行ってきた。

ここのところ梅雨のような天気が続き

なかなか行けなかったのだが

ようやく見ることができた。

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朝雨が降っていて無理かと思ったが

間もなく止んで道路が乾いてきた10時半過ぎに出発。

まずは土山峠を越えて宮ケ瀬湖へ。

秋の台風シーズン前で貯水量は少ない。

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そして根小屋経由で小倉橋へ。

天気によってはここで折り返すことも考えていたが

1日持ちそうなので先に進むことにする。

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IORI工房のオニ27830のキット。

ここのペーパーキットは

表面がつるつるに処理された紙を使っているので

プラセメの白キャップでガンガン接着できるので

組み立ては早い。

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大型3ABや鋼製3軸客車などのキット製品が随分増えて楽しいのだが

重量が結構重かったり走行性能がいまいちだったりで

機関車だけで長編成を牽引するのが苦しいので

今回荷物車に隠れ動力を組み込んでブースター化することに。

使用したのは鉄コレ動力のTM-07R。

台車枠はDT10を小加工してTR11ぽくした。

このように種車になるKATOのオハ31系の

床下をくり抜いて動力にかぶせる。

TM-07Rは両端を少々加工して削った。

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平日ふじてん

空いているかと思ったが

日曜のほうが空いているくらいだった。

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天気が心配だったが

夕方までとりあえず持った。

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ふじてんを午後出発なので

家まで付かないかもしれないが国道まで下る。

意外に標高差はあって国道まで300mほどある。

ただ道の舗装は悪く穴ぼこなども多く

あまり楽しい下りではない。

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折角なので忍野八海を通って

更に二十曲峠まで往復してみる。

富士吉田でも30度を超すような灼熱地獄だが

この峠はずっと木陰の中で涼し気。

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大雨とか台風で行こうと思っていたサマースキーが

行けなくて今週やっと行けた。

ぶり返しの猛暑で

エッジ砥いでも直ぐにだれだれになってしまうのが

ちょっとアレだったけど

まあまあ足慣らしにしてはよく滑った。

3時間券を買って昼過ぎまで滑って終了。

動画もさらしてみる。