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自転車ツーリング記録(保存版)を再編集アップしました。

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桜木町で復元された鉄道開業時の最古客車の中等車。
鉄道開業時の車両でいつも問題になるのは

カラー写真など存在しない頃なのでその色なのだが

JR東日本の最近の解釈はこの色らしい。

その筋の人々の間では桜木町色などと噂されている。

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と言うことでIORI工房の中等車のキットで

桜木町色を再現することに。

マスキングではなく車体の木枠を接着前に塗り分けることにする。

ベースはクレオスのレッドブラウン。

木枠に色だが実際にいろいろとやってみて結果

かなりの厚塗りになってしまったのだが

GMカラーの黄さび色をベースに塗って

その上からクレオスのGXクリアオレンジの塗り重ね。

窓枠とマンセルホイールは

クレオスのサンドイエローにGXクリアオレンジ。

と言うところに落ち着いた。

あまり混色させても何両も同じ色にできないのでそこは

ある程度で妥協。

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桜木町の旧横ギャラリーに保存されている

鉄道開業時の1両の110形機関車と復元された最古客車レプリカだが

鉄道開業の日(10/14)を記念して18日まで

CIALか館内の店(スタバと成城石井)で500円以上買い物して

そのレシートでそのレプリカ客車の車内が見学できるというので

早速行ってきた。

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立ち寄りがてら成城石井で500円の買い物って

意外と難しい(飲み物や軽食などの品数がないなど)のだが

なんとか500円以上かってこの入り口から客車内に入る。

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車内に入ると当然まだ新製間もないので?真新しい木の香りがする。

レプリカ客車は中等車(グリーン車)。

今の感覚とは違い中等上等車はロングシートで

下等車は狭いコンパートメントだったそうで

この車両も長ーいロングシートが。

ただ奥行きも深くクッションもふかふか。

クッションに関しては明治初頭の当時に

こんなふかふかな感じだったかは不明。

この辺は雰囲気が似ているかしわ台の

神中鉄道の木造車とは明らかに異なる。

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その1より

この後一旦ばらして塗装準備に入る。

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今回もプライマーは

いさみやのカラープライマーの黒。

吹いたあとすぐに触っても大丈夫な感じになるが

数日間、色が完全に落ち着くまで十分に乾燥。

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定例化しつつある午後ロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野へ。

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そしていきなり場面は

例のレストハウスの工事も本格化してきたヤビツ。

湿度も高く意外に登りは快適な気温ではない。

ロータリーの島もほじくり返していたから

ロータリー自体も大きく変わるのか?

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バス停裏の木も伐採されている。

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道路が乾くのを待ってから午前遅く出発して

そのままヤビツ行こうかと思っていたが台風の吹き返しの

北風が強く上っていても向かい風で楽しくなさそうなので

急遽コース変更で広沢寺温泉へ

しばらくは鐘ヶ岳を正面に見ながら緩く上る。

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広沢寺温泉を過ぎるとコンクリ舗装になり

針葉樹の森の中の激坂となる。

15%とか時には20%以上も

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ゲートを過ぎて鐘ヶ岳登山口と山の神トンネル。

トンネル内は真っ暗なのでライトは必携。

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箱根HCでどうも後ろの変速の

調子が悪いと思っていたら

カーボン製のプーリーケージにひびが入っている。

断面の縦の線がそうで

このせいでケージがふにゃふにゃになっていたため

変速がいまいち決まらなかったようだ。

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この9000DURAのRDだが

過去にいろいろやっていて

ケージを外すねじが完全に馬鹿になっていて

本体とばらせないのケージ交換はあきらめて

R9100DURAに交換。

今度はズバッと変速するようになった。

今見たらアウターが前後ろ逆になっている。

(本来はアルミケーシングがデレーラー側)

今度付け替えねば。

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blogに勝手に載せてよいのかわからないが

とあるところで見た昭和初期の沼津の写真に

C51208号機が写っていた。

テンダーは燕仕様のままで給水ポンプ一変形のままでデフ付き。

おそらく昭和10年過ぎくらいと思われるが

もちろんテンダーの10000km限定表記はない。

反対側の写真はないがこの様子だとおそらく

単式コンプレッサーのままだと思われる。

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と言うことで早速ワールド工芸の208号機キットを手に入れて

定番工程のキャブからの組み立て。

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ちなみにこれもどこからか出所が今となっては不明だが

燕牽引指定機だった171号機のデフ付き。

編成から見るとおそらく燕をけん引していると思われる。

スハにはダブルルーフのようだし

丹那トンネル開通前?

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今日は平日休みを取ってふじてんへ。

某コーチのサマースキーレッスン。

今回は珍しく少人数で全部で生徒は4名。

今日は雲が低く垂れこめていて富士山は見えない。

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気温も肌寒いくらいでスキーはよく滑る。

がここはグリップがやや悪め。

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今年の夏はこっちのターンを

もう反対側と同じレベルで滑れるようにするのがテーマになった。

最後の最後にまあまあの合格点をもらえるくらいまで改善したようで。

結局前回の丸沼とうって変わって

人数もゲレンデもガラ空きで

結局12,3本は滑ったのではないだろうか。

最後はみんな結構エッジテロテロ。

と言うことで今年のサマースキーの予定は全部終了。

来月の頭にはいよいよゲレンデもオープンし始めるであろう。

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HCレース1回くらいは出るべと

9月に入って申し込んだ箱根ターンパイクのHC。

今回は当日受付と駐車場も申し込んだ(それぞれ追加料金)。

駐車場所はターンパイクのはこね区間と一緒に

通行止めにしてある湯河原区間。

結構ゆっくり目で行ったら随分下のほうになってしまった。

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まだ誰もいない大観山のゴール会場。

時折雨がぱらついていて富士山も見えない。

ちょっと天気が心配。

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自転車を組み立ててスタートへの下山のため

大観山まで100m少々アップがてら登る。

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明日の箱根の使用自転車の試運転もかねて妻クリング。

昨日偵察してきた日向薬師へ。

新東名の厚木から暫定開業の伊勢原大山ICへ。

246や混雑気味の伊勢原市内をパスできて結構有用。

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伊勢原運動公園に車を置いて日向薬師方面へ。

これは彼岸花ではなくてサルビア。

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今日は群生地を少し回ってみた。

日向病院そばの群生地。

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ここは結構大規模に咲いている。

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週末の箱根HCもあるし

今年はレーススピードで全く走っていないので

ちょっと調整を兼ねて午後からヤビツへ。

いつも通りはこね19号で秦野駅。

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といっても会社に持っていくかばんを持ったままなので

中間から少し上げた程度でヤビツ峠。

看板後ろの気がなくなったのは

ヤビツ茶屋の工事の資材置き場の関係だったようだ。

もしかしたら工事終わったら

再び再植樹されるのかもしれない。

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三陸にも持って行った

通勤に使っているコルナゴExtreme-Cの

クランク(FSA K-FORCE)のペダルの取り付け部分が

カーボンとアルミの接着が取れたのかグラグラになってしまった。

ネットで調べると少数ながら症例はある。

もう5アームのクランクもだいぶ前の製品なので

C59からクランク(FSA SL-K LIGHT)を移植して

チェーンリングは元の50-34Tを使用。

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C59は新品のクランクを付けることにした。

9100DURAの52-36T。

今回は入手しやすさと性能重視で久しぶりのシマノ製クランク。

なんだかちょっとカッコ悪い(個人的見解)。

4アームもあまり好みではないけど。

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朝8時、グリーンピア三陸宮古を出発。

予報だともう雨は上がっても良い時間なのだが

まだパラパラと降っている。

とりあえず今日は基本国道45号沿い。

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摂待までは下りで

熊の鼻はトンネルを潜らずに旧道の展望台経由で。

ここなんか晴れてれば絶景な場所なのだが

いまいち景色がさえないのは仕方がないところ。

ところで東北地方金曜日は結構大荒れの天気だったらしく

旧道系は結構葉っぱなどで散らかり気味。

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小本から先は標高差は150mくらいだが

9%くらいの連続勾配で少し大変。

並行する三陸自動車道無料化で車もほとんど皆無で

このように蛇行しても全然大丈夫。

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時々雨の降るなかはやぶさ1号で盛岡へ。

台風崩れの低気圧が日本中天気を悪くしているようで

行程がちょっと不安。

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盛岡からリゾートあすなろを使った

快速三陸トレインみやこに乗る。

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展望の抜群なリゾートあすなろで

席は前から2列目で前面展望も最高なのだが

何せ山田線(旧 山区間、海区間は今は三陸鉄道)は

ずっと森の中で大した展望もなく少々残念。

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今夏多分最初で最後の丸沼。

予報に反して天気は悪くない。

もちろんATFな人たちと。

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コロナ疲れの気のゆるみなのか4連休二日目のためなのか

ゲレンデは結構混んでいて

リフト待ちもこんな感じで。

ただ全く並ばないときもありそんなに不快なほどではない。

丸沼はマットも2重でほかのサマースキー場よりは

大分雪に近い感覚で(まあ違うが)滑れるのが利点。

結構有意義に練習できた。

あとはもう1回くらいサマーをやって

来月後半はもうおオープンするゲレンデもあるのかもしれない。

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次の日は吉長たちと苗場山へ。

この日は予報より天気が悪くすぐに雨はやんだが

終始ガスの中だった。

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本当はみつまたの道の駅から

スタートしようと思っていたが

雨だったのですでに止んでいる湯沢からスタート。

塩沢から魚沼スカイラインに向けてHC。

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6.5キロで500mの登りで栃窪峠。

巻機山の上の方は雲の中だが

天気予報よりはずっと天気が良い。

そして魚沼スカイラインを少し走り

大沢峠から十日町の土市へ下る。

魚沼スカイライン途中の十日町展望台が

今回のチマコッピ約730m。

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信濃川を渡りそしてこんな看板の通りに

左折して真田方面へまた登る。

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ここのところ月一で恒例の

午後からロマンスカーでヤビツ。

はこね19号で秦野に14時前に到着。

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すぐに走り出す。

今日は気温が結構低くて走りやすいはずなのだが

湿度がそこそこあり汗は結構出る。

例のMAVICコスミックカーボンUSTであるが

ソフトなGIANTのタイヤも相まって

かなりシルキー、悪く言えばまったりのフィーリング。

峠でダンシングした時などや加速したい時など

もう少しパロっとした感じが欲しいと思うときもあるが

今日のようにカバンをもって

のんびりツーリングの時には

ゴツゴツ感も少なく悪くはない。

ただ25Cのタイヤを履いて

実測27.5mmくらいの幅があったので

この自転車だとクリアランスは結構ギリギリ。

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まず表を1本。

最初はちょっと頑張ってみたが

すぐにカバンの重さもああって

すぐにツーリングペースに戻る。

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通勤で使ってる無印カーボンリムが

熱で変形したりして結構やばめなので

また中華ホイールでもと探していたら

マビックがCRCで安かったので買った。

でも関税取られた。

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買ったのは

マビック コスミックカーボンUSTで

SLではないモデル。

少しまともなハブのついている中華ホイールより

かえって安いくらいだった。

次自転車買うとしたらおそらくディスクブレーキのはずなので

リムブレーキのホイールは買うのを控えていたのだが

値段も安かったので。

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そろそろ夏も盛りを過ぎたので

運動不足解消の妻クリング。

今回は逗子へピザを食べに行く。

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1時間くらいで着いた。

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でもピザ屋は密対策で

2回のオープンスペースだけの使用みたいで

30分待ちという話なので

隣のステーキ屋「宮」へ。

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最近出来て話題の道の駅 あびらD51ステーションに行った。

噂通り駐車場待ちができるほどの賑わい。

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追分駅近くの鉄道資料館から持ってきた

D51 320号機も相変わらずきれいである。

本当は最後の営業列車(貨物列車)を牽いた

D51 241号機が保存されるはずだったが

追分機関区とともに全焼してしまったので

急遽320号機が保存されたといういわく付きのカマである。

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区名標にはもちろん追分機関区を示す「追」が

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これを見るまでは素晴らしいと思っていたが

旧鉄道資料館に行って目が覚めた。

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札幌を10時過ぎに出てのんびりまずは

南大夕張のこいつに挨拶して・・・。

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今回の旅の主目的はこれ。

シューパロ湖拡大で沈んでしまった鹿島地区に

公式には入れる行事はこれが初だそうで

北海道では新聞やテレビに取り上げられて

かなり話題だったそうで

そういえば南大夕張とかシューパロダムとか

過去に見られないほどの人出で何か嫌な予感が

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国道の記念碑を過ぎたあたりから渋滞し始め

普段は入れない旧道の(大夕張炭山側)ゲートを入ったら

こんな感じでおそらく大夕張100年の歴史上初の渋滞?

結局駐車場に入れるようになるまで1時間半ハマった。

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9/5ホテルから市電ですすきのへ。

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夕食はスープカレー。

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翌朝、チェックアウト前に一走り。

まずは豊廣川に出て自転車道を真駒内手前まで。

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Go-Toで何と2万でJAL往復

札幌ビジホ、レンタカー付!

1便がコロナ欠航なので2便で千歳へ。

大型機材のB777-200なので

嫌な予感していたのだが

やはりずるずる遅れて結局千歳へは30分近い遅着。

雨はやんでいるがこの通り

翼から水蒸気が思いっきり立ち上がる状態。

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今日は日産レンタカー。

なんとノートだけどもe-powerだった。

しかも1800kmしか走っていないほぼ新車。

あまり本土からの観光客が少ないせいか

貸し出しもすごくスムーズで

予想していた10時には出発できた。

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そして倶知安の二つ目の79615の前の

駐車場に車をデポさせてもらって

12:30に出発。

予報より天気ははるかに良く

晴れているどころか羊蹄山も山頂まで全部見えている。

(写真は撮り忘れた)

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先日割れてしまったR9000のスプロケ。

金曜日の朝、シマノへレターパックライトで送ったら

火曜に交換新品が届いた。

仕事早!

しかも最新のR9100。

裏見てもR9000と何が変わったのかわからないが。

カタログデータ上も重量も全く同じ。

HPで見るとおそらくカーボンスパイダー(R9000)が

CFAP製スパイダーアーム(R9100)とわざわざ表記を変えてあるから

キット材質の見直しはされたのであろう。

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通勤で使ってるSPDシューズがボロボロになったので

新しいやつを買った。

シマノのSX3.

この1ダイヤルのワイヤー方式は

朝の忙しい時などすぐ履けるしすぐ脱げてよい。

ソールは今までのより多少固くなったか?

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今年は梅雨明けが遅かったのにその後

猛烈な暑さが続いていて

峠を上るなら早朝か夕方しか考えられない。

今年は朝8時ごろから軽く30度を超える感じなので

お昼過ぎに家を出て平地は暑いがちんたら走って抜けて

夕方になってヤビツにとりつこうと考え。

この鳥居の場所で2時過ぎで上るにはちょっと暑い。

ただこの先の秘密の林道はずっと木陰で

かなり涼しい道で助かる。

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山道は14時を過ぎると急に涼しくなり始める。

蓑毛ではすでに30度を下回り

比較的ましな気温で表ヤビツを上る。

そして突然看板のところの木が伐採された峠へ到着。

結論から先に言うと

シマノに電話したらとりあえず送ってくださいとのことで

おそらく代品交換になるらしい。

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鎌倉の笛田の激坂で力入れたら思いっきり歯飛びしたので

確認するとスプロケットが割れていた。

製品はいっこ前のDURA-ACE CS-9000の12-28T

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バラしてみると

カーボン製?のスパイダーで

チタン製のギアが4つのピンで3枚セットで

止めてあるのだが

ピンの周りにひびが入って1本を除き飛んでしまっている。

このスプロケ、ユーラスに付けていたので

長距離旅行や会社の帰り午後ヤビツにしか使ってなくて

前回前々回のヤビツの時

特定の場所で(おそらくこのギアを多用する斜度の時)

パワーが遅れて伝わるような気持ち悪い感触があって

なんでだろうと思っていたところだった。

ネットで調べてみると同じような破損が何件か見受けられたので

シマノに電話してみたら

本当だったら購買記録が必要だけれど

今回はとりあえず送料負担になるけど送ってくれれば

代品を送り返すような方法にもって行けるかもしれないので

送ってくださいということなので

早速今日送ることにしました。

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平日休みでふじてんへサマースキーへ。

連日猛暑が続く首都圏とは違い

標高1300mの富士のすそ野はだいぶ涼しい。

ただ日差しはやはりかなり厳しい。

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コロナで春のかぐらシーズンが

丸々飛んでしまったので

本当に久しぶりの松田コーチのレッスン。

課題もできたしいろいろ4楽しかったし収穫も多かった1日でした。

次は9月の連休あたりかな?

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天気が午後からよくなりそうだったので

昼過ぎまで待ってたら

午後になってまた雷雲があちこち湧いてきた。

ただ246方面だけは何故か雲がなかったので

最悪輪行でも良いやと思いいて出発してみる。

本当に雷雲の隙間を走ったみたいで雨に降られることなく

善波峠を越えた。

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なんと晴れ間も出てきて大山も全貌が見えてきた。